王室の離宮「ヘット・ロー宮殿」で静養された天皇ご一家(2006年、オランダ。撮影/JMPA)
オランダ・ベルギーを国賓として訪問される予定の雅子さま(撮影/JMPA)
園遊会の起源は、明治時代に始まった「観菊会」「観桜会」という皇室行事で、150年近い歴史があるそう。今回は皇族方16名のうち、12名が出席された。左から、天皇陛下(66)、雅子さま、秋篠宮さま(60)、紀子さま(59)、佳子さま(31)、華子さま(85)、信子さま(71)、彬子さま(44)、瑶子さま(42)、久子さま(72)、承子さま(40)(撮影/JMPA)
「マイクの…風でね、ふふふ」(雅子さま)。スノーボードの村瀬選手との歓談中に、雅子さまが、地面に落ちていた村瀬選手のマイクの風よけを見つけ、つけ直す一幕も。温かなお人柄が行動ににじむ(撮影/JMPA)
ミラノ・コルティナ五輪の公式キャラクターを手に、団らんされるご一家(2026年2月、東京・千代田区。写真/宮内庁)
お出ましの際の輝きの裏では、お疲れをにじませていらっしゃることもあるという(2026年2月、東京・台東区。写真/JMPA)
ベルギーで、当時皇太子だったフィリップ国王の結婚式に出席された両陛下(1999年、ベルギー。時事通信フォト)
付き添い登校は1年9か月にわたって続いた(2011年6月、東京・港区)
モンゴルの大統領から贈られたアルバムを眺められる両陛下(宮内庁提供)
1994年、サウジアラビアの「赤い砂漠」でグリーンの衣装をお召しになった雅子さま(写真/アフロ)
雅子さまは国賓接遇で、相手の宿舎に花束と直筆のお手紙を届けることを恒例にされている(2025年11月、三重県志摩市。撮影/JMPA)
雅子さまはラオスの歴史や文化に関する愛子さまへのご進講に同席されるなど、徹底してサポートされていた(2025年11月、三重県鳥羽市。撮影/JMPA)
外交官試験に合格直後、取材に応じた雅子さま(1986年10月、東京・千代田区)
雨中でも笑顔で対応されていた(写真/JMPA)
園遊会での雅子さま(2025年10月、写真/JMPA)
ブルーのセットアップ姿の雅子さま(2025年10月、大阪府。撮影/JMPA)
過去には海外メディアに“雅子さまは鬱病”と断じられたことも(2025年9月、滋賀県彦根市。撮影/JMPA)