社会 2026.01.16 07:00 雅子さま、「講書始の儀」で“居眠り疑惑”出るほどお疲れに 皇室に正月休みはなし、年末年始は恒例行事で大忙し 「昨年の疲れが抜けきっていないのでは」との指摘も 大学を卒業されて以来、愛子さまは成年皇族として被災地関連のご公務に多数取り組まれてきた(2026年1月、東京・千代田区。撮影/黒石あみ) 写真12枚 モンゴルの大統領から贈られたアルバムを眺められる両陛下(宮内庁提供) 写真12枚 1994年、サウジアラビアの「赤い砂漠」でグリーンの衣装をお召しになった雅子さま(写真/アフロ) 写真12枚 雅子さまは国賓接遇で、相手の宿舎に花束と直筆のお手紙を届けることを恒例にされている(2025年11月、三重県志摩市。撮影/JMPA) 写真12枚 雅子さまはラオスの歴史や文化に関する愛子さまへのご進講に同席されるなど、徹底してサポートされていた(2025年11月、三重県鳥羽市。撮影/JMPA) 写真12枚