1994年、サウジアラビアの「赤い砂漠」でグリーンの衣装をお召しになった雅子さま(写真/アフロ)
病気療養に入られてから20年以上が経過したいまも、“体調不安”がくすぶり続ける雅子さま(2026年1月、東京・千代田区。撮影/黒石あみ)
付き添い登校は1年9か月にわたって続いた(2011年6月、東京・港区)
大学を卒業されて以来、愛子さまは成年皇族として被災地関連のご公務に多数取り組まれてきた(2026年1月、東京・千代田区。撮影/黒石あみ)
モンゴルの大統領から贈られたアルバムを眺められる両陛下(宮内庁提供)
雅子さまは国賓接遇で、相手の宿舎に花束と直筆のお手紙を届けることを恒例にされている(2025年11月、三重県志摩市。撮影/JMPA)
雅子さまはラオスの歴史や文化に関する愛子さまへのご進講に同席されるなど、徹底してサポートされていた(2025年11月、三重県鳥羽市。撮影/JMPA)
外交官試験に合格直後、取材に応じた雅子さま(1986年10月、東京・千代田区)
雨中でも笑顔で対応されていた(写真/JMPA)
園遊会での雅子さま(2025年10月、写真/JMPA)
ブルーのセットアップ姿の雅子さま(2025年10月、大阪府。撮影/JMPA)
過去には海外メディアに“雅子さまは鬱病”と断じられたことも(2025年9月、滋賀県彦根市。撮影/JMPA)