
早くもインフルエンザ大流行の兆しが見えている中、体調不良を抱える人は多い。急な発熱などで受診が必要になっても病院に行く時間を確保するのは大変。また、便秘や痔など人には言いにくい悩みで、病院に行くのが恥ずかしいという人も。そんな悩みを解消してくれる「オンライン診療」を徹底解説!
突然の発熱! 病院に行く時間がない・・・・

診療時間が近づくと通知が届く
オンライン診療の予約をすると、診療時間の10分前にLINEもしくはショートメッセージで呼び出し通知が可能に。
持病の薬も自宅に届く
病院で発行された電子処方箋の情報をもとに、オンラインで服薬指導を受ければ、送料無料で自宅や仕事先など希望の場所で薬が受け取れる。
「診療」から「薬の受け取り」までワンストップでできる
仕事に家事、育児や介護など、女性にとって一日はあっという間に過ぎていく。その中で突然の体調不良や、持病の通院は、自分のことであっても家族のことであっても、時間を捻出するのが難しいことも少なくない。診療や薬の受け取りは、予約や問診、待ち時間などがプラスされ、ストレスになることも。都内に住む主婦(52才)が話す。
「かつてパートをしていたときは、子供が熱を出すと、“仕事はどうしよう”“病院の待ち時間が長いな・・・・”と、心配よりも、時間のやりくりに気持ちがいってしまっていました。パートはもう辞めましたが、いまは母の通院や薬の受け取りに付き添っていて、正直言って負担に感じることもあります」
しかし、これらすべてが自分の都合のいい時間にオンラインでできたらどうだろうか。GMOヘルステックが運営する「GMOクリニック・マップ」を使えば、クリニックの検索、予約、問診、診療までがオンラインで完了し、オンライン服薬指導を受ければ、送料無料で薬を自宅で受け取ることも可能になる。
「痔」「頻尿」など病院で知られたくない!

自由診療にも対応!
ピルの処方や薄毛治療のAGAなどといった自由診療にも対応。プライバシーを守った問診、診療を受けることができる。
対面とオンラインのハイブリッドも
初診のみ対面診療で以降の経過観察などはオンライン、というように併用することも可能。症状や状況に合わせて切り替えられる。
人に知られず診療、二次感染予防にも対応

具体的な手順はこうだ。
【1】GMOクリニック・マップで病院、診療科を探して予約
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【2】WEB問診に回答
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【3】オンライン診療(※1)
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【4】オンライン決済
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【5】「薬局24 byGMO」を調剤薬局に選び、オンライン上で服薬指導を受けて、薬を自宅で受け取り(※2)
時間が近づくと呼び出し通知を受け取ることもできるため、長時間、待ち続ける必要はない。インフルエンザなど感染症が流行するこれからの季節、二次感染予防にもなるだろう。また、周囲の人に知られずこっそり診療を受けたい場合にもぴったり。自分と家族の健康を守るため、進化する医療を体験してみよう。
※1:症状により医師がオンライン診療が適切でないと判断した場合に対面診療が案内される場合があります。
※2:処方された医薬品に引火性や発火性がある場合、または麻薬を含む医薬品など、一部薬剤についてはご利用いただけない場合があります。

協力/GMOヘルステック株式会社