甘い新玉ねぎにバルサミコソースとサワークリームが絶妙な『新玉ねぎのピゼッタ』(357円)(撮影/玉井幹郎)
食材の宝庫・那須で外せない名店グルメ!(撮影/玉井幹郎)
那須エリアのマップ(イラスト/江夏潤一)
地元産品直売所の「MARCHE」(撮影/玉井幹郎)
人気の定食『那須鶏のからあげ』(1540円)は地元野菜がたっぷり。ジューシーな那須鶏を自家製の塩麹に漬け込み、カリッと揚げた(撮影/玉井幹郎)
『森のチーズ』(1080円)はサンドイッチのお供に(撮影/玉井幹郎)
『モッツァレラのたまり漬け』(772円)は酒のお供に(撮影/玉井幹郎)
ドライレモンをしょうがやシナモンとシロップに漬け込んだ『太陽のレモネード』(1350円)(撮影/玉井幹郎)
『味恋とまと』(580円)はフルーツのよう。高糖度で甘みが凝縮されている(撮影/玉井幹郎)
2Fにゲストハウスがあり、個室(ツイン・朝食付き 7200円/1名~)とドミトリー(素泊まり4500円~/1名)が選べる(撮影/玉井幹郎)
『GOOD NEWS NEIGHBORS』の建物には、伐採した木を資材に使用している(撮影/玉井幹郎)
『BROWN CHEESE BROTHER』では、牛乳からチーズを作る過程で出るホエイを活用して、甘酸っぱい“ブラウンチーズ”に。『とちぎ和牛のブラウンチーズ ビーフバーガー』(1650円)は絶品!(撮影/玉井幹郎)
『バターのいとこ』のカフェでは、季節限定のいちごフェアも。スキムミルクのアイスが入った『いちごのふふふドーナツ』(770円)など(撮影/玉井幹郎)
「GOOD NEWS DAIRY」内に位置する人気お菓子「バターのいとこ」の本店(撮影/玉井幹郎)
バターを作る際に出るスキムミルクを原料にした『バターのいとこ』(3枚入り・各1080円)が好評。季節限定のいちご味や那須限定のバナナ味も登場(撮影/玉井幹郎)
『ジョイア・ミーアピザ』(2310円)(撮影/菅井淳子)
『かぼちゃのニョッキ』(1500円)は数量限定。これ目当てに訪れる人も。りんどう湖のロイヤルジャージー牛乳を使った濃厚なソースが、なめらかなニョッキに絡む(撮影/菅井淳子)
『ジョイア・ミーア』外観(撮影/菅井淳子)
『オムライス』(セット1650円)は、那須御用卵をたっぷり2個使用。濃厚なデミグラスソースが絡み、スプーンが止まらない!(撮影/玉井幹郎)
重厚な石造りの旧黒磯銀行本店を利用(撮影/玉井幹郎)
落ち着いた雰囲気の店内(撮影/玉井幹郎)
シェフの佐藤正美さんと妻の妙子さん(撮影/玉井幹郎)
『ハラペーニョサラミのピザ』(1800円)はまろやかなチーズにピリッと辛味がアクセント(撮影/玉井幹郎)
おしゃれな店内(撮影/玉井幹郎)
『自家製ローストチキン』(1900円/要予約)は国産若鶏を使用。1羽ずつ焼き色を見ながらじっくり焼く。旨みがのった身は驚くほどしっとり!(撮影/玉井幹郎)
那須の和牛にこだわって販売している(撮影/玉井幹郎)
1番人気の『お米パン』(撮影/玉井幹郎)
自家製ミルククリームたっぷりの『ミルクフランス』(300円)(撮影/玉井幹郎)
もっちりした生地の『茄子とベーコンのトマトピザ』(450円)(撮影/玉井幹郎)
『米粉のワッフルコーン』(500円)は添加物不使用で、米粉で粘りを出してさっぱり(撮影/玉井幹郎)
常時約20種類が揃う。一番人気は『あん』(230円)で、噛み応えのある生地にこしあんがマッチ。他にもいちごミルクやトマト、バナナなど(撮影/玉井幹郎)
栃木産の小麦粉『ゆめかおり』を100%使用して、旨みのあるもっちりした食感に。取材日は平日ながら11時には即完売! 約500個が飛ぶように売れた(撮影/玉井幹郎)
人気No.1の『ソルティドッグ』(497円)は、歯切れのいいパンに、ハーブが香るソーセージを挟み、岩塩とレモンゼストを振って(提供写真)
明るい色が目印の外観(提供写真)
『契約農家のとちおとめ』(920円)はパン1個にとちおとめを1パック分、贅沢に使用(撮影/玉井幹郎)
自家製オレンジクリームとピールを生地に練り込んだ『パーネ・アランチャ』(580円)(撮影/玉井幹郎)
右から、『那須産ベーコンとポテトサラダ』(280円)(撮影/玉井幹郎)
「パン香房 ベル・フルール」の外観(撮影/玉井幹郎)
一番人気の『塩バターロール』(281円)は、カルピスバターを贅沢に巻き込んでミルキーに仕上げた逸品(撮影/玉井幹郎)
厚切りバターの『あんバターサンド』(422円)(撮影/玉井幹郎)
自然な甘さの『メイプルドーナツ』(346円)(撮影/玉井幹郎)
ぽっこり膨らんだ山型が愛らしい『湯種食パン』(692円)は、北海道産小麦と湯種でしっとりもちもち。小麦本来の甘みを噛み締めて。10時には40~50種のパンが豊富に揃う(撮影/玉井幹郎)
那須の農家『百姓はたけやま』の甘いにんじんとミルクだけで作る『季節のスープ』(850円)は、KANELのパンを添えて(撮影/玉井幹郎)
コーヒーはオーストラリア発の『Single O』から厳選。自家製さばペースト、ローストトマト、チーズを挟んだ『鯖と焼きトマトのパニーニ』(850円)と一緒に(撮影/玉井幹郎)
「Iris bread&coffee」の店内(撮影/玉井幹郎)