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《劇場版『名探偵コナン』最新作の舞台・横浜へ!》名シーンが蘇るスポットは必見!歴史とおしゃれを満喫する春旅へ【山下・関内/横浜赤レンガ倉庫エリア編】

横浜赤レンガ倉庫エリアのイチオシはここ!

明治末期から大正初期に国の模範倉庫として建設。震災や戦争を乗り越え当時の面影を残したまま、横浜を代表する商業施設に。

コナン’sシーン

歴史と芸術文化が融合する「横浜の顔」
千速の背後に映る横浜赤レンガ倉庫を発見! 横浜を象徴する建物として、随所に映り込んでいる。

映画の一場面(C)2026 青山剛昌/名探偵コナン製作委員会
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横浜赤レンガ倉庫(写真/PIXTA)
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「Re:Wharf」平日限定ランチセットが大盛況!

パンの一種であるサクサク食感のポップオーバーはおかわり自由。スープかサラダが選べ、メインは肉厚な牛ロースステーキ。事前予約で、プラス800円でブラータチーズと季節のフルーツを追加できる(撮影/菅井淳子)
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NYスタイルの極上ステーキと鮮度抜群のシーフードが看板メニューの同店で、田辺さんが注目するのは、平日ランチ限定の『ザ・ポップオーバー・セレクション』(3000円/別途サービス料10%)。お得なランチセットが女性に大人気で、連日予約で満席に!

ディナーは最上級の『USプライムビーフ Tボーンステーキ』で贅沢に(2名/2万5000円。別途サービス料10%)(提供写真)
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『シーフードプラッター』(2名/1万2000円。別途サービス料10%)(提供写真)
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店内(撮影/菅井淳子)
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▪️Re:Wharf
住所:横浜市中区新港1-1-2 横浜赤レンガ倉庫2号館 3F

◆教えてくれたのは:横浜ガイド 田辺紫さん

神奈川県在住コピーライター。2001年2月から総合情報サイト「All About」横浜ガイド担当。ブログ「横浜ウォッチャー」で、実際に体験したリアルな最新の横浜情報を発信している。

※記事中で特に記載のない場合、価格は税込価格です。

(C)2026 青山剛昌/名探偵コナン製作委員会  取材・文/岸綾香

※女性セブン2026年4月30日号