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昭和レトロな『小倉サンデー』(600円)。“何にでもあんこ”が名古屋流。

昭和レトロな『小倉サンデー』(600円)。“何にでもあんこ”が名古屋流。

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名古屋っ子に愛される名店へ

名古屋っ子に愛される名店へ

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1回目。『鶏ちゃん』(528円)は鶏肉、玉ねぎ、キャベツ、青森県産にんにくを使った秘伝のたれが基本。さらに好みでニラとしめじ(各198円)をトッピング。(写真はすべて2人前)

1回目。『鶏ちゃん』(528円)は鶏肉、玉ねぎ、キャベツ、青森県産にんにくを使った秘伝のたれが基本。さらに好みでニラとしめじ(各198円)をトッピング。(写真はすべて2人前)

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2回目。2回目は基本の『鶏ちゃん』にもち(209円)とチーズ(253円)をトッピング。汁を吸ったもちにトロトロのチーズが絡んで箸が止まらない!

2回目。2回目は基本の『鶏ちゃん』にもち(209円)とチーズ(253円)をトッピング。汁を吸ったもちにトロトロのチーズが絡んで箸が止まらない!

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3回目。ラストは基本の『鶏ちゃん』にあらびきソーセージ、にんにくの芽、焼きそば(各209円)で締め!

3回目。ラストは基本の『鶏ちゃん』にあらびきソーセージ、にんにくの芽、焼きそば(各209円)で締め!

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「組み合わせは無限大よ」と女将の高橋さん。

「組み合わせは無限大よ」と女将の高橋さん。

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じっくり煮込んだ『ピリ辛手羽先』(1本 143円)はホロホロ。

じっくり煮込んだ『ピリ辛手羽先』(1本 143円)はホロホロ。

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箸休めに最適な『トマトのナムル』(473円)はすりごまとしょうがでさっぱりと。

箸休めに最適な『トマトのナムル』(473円)はすりごまとしょうがでさっぱりと。

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女将・高橋麻美さん。『鶏ちゃん』は焼き方が命!鶏肉をひたすら返すのがコツ

女将・高橋麻美さん。『鶏ちゃん』は焼き方が命!鶏肉をひたすら返すのがコツ

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焼肉店「勢太」

焼肉店「勢太」

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上からジューシーな『ホルモン』(660円)、旨みの強い『タン』(1430円)、人気No.1の禁断の『にんにくサガリ』(990円)。脂身が少ないサガリは大人気!

上からジューシーな『ホルモン』(660円)、旨みの強い『タン』(1430円)、人気No.1の禁断の『にんにくサガリ』(990円)。脂身が少ないサガリは大人気!

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『チャーハン』(770円)もにんにくが効いて危険なおいしさ。

『チャーハン』(770円)もにんにくが効いて危険なおいしさ。

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(写真右)店主・太田健一さん、(写真左)スタッフ・稲川侑平さん 「鮮度のいい肉を仕入れ、1日で使い切ります」

(写真右)店主・太田健一さん、(写真左)スタッフ・稲川侑平さん 「鮮度のいい肉を仕入れ、1日で使い切ります」

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大人気の『明方ハムピラフ』(800円)は7時の開店と同時に注文可能。「しょうゆベースの甘めのピラフと、塩気の効いたハムが最強のコンビ!」。明方ハムがゴロゴロ。

大人気の『明方ハムピラフ』(800円)は7時の開店と同時に注文可能。「しょうゆベースの甘めのピラフと、塩気の効いたハムが最強のコンビ!」。明方ハムがゴロゴロ。

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名古屋名物のモーニングサービスは7~11時。コーヒー1杯500円にトースト、ゆで卵、サラダが付いて嬉しい!

名古屋名物のモーニングサービスは7~11時。コーヒー1杯500円にトースト、ゆで卵、サラダが付いて嬉しい!

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店主・林 善尚さん

店主・林 善尚さん

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『オムライス』(1400円)。ケチャップライスの肉には国産和牛を、デミグラスソースには牛肉のスジからとっただしを贅沢に使用。黒毛和牛のステーキを看板に掲げる老舗だからできるワザ。

『オムライス』(1400円)。ケチャップライスの肉には国産和牛を、デミグラスソースには牛肉のスジからとっただしを贅沢に使用。黒毛和牛のステーキを看板に掲げる老舗だからできるワザ。

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卵はふわとろではなく、昔ながらの薄焼きが信条!

卵はふわとろではなく、昔ながらの薄焼きが信条!

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国産和牛を使用した『ハンバーグステーキ ビーフ100%』(2200円)は肉のみっしりした密度感が見事。濃厚でリッチなデミグラスソースを絡めて。

国産和牛を使用した『ハンバーグステーキ ビーフ100%』(2200円)は肉のみっしりした密度感が見事。濃厚でリッチなデミグラスソースを絡めて。

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(写真左)調理師・神村純多さん、(写真右)調理師・高木祥亜さん

(写真左)調理師・神村純多さん、(写真右)調理師・高木祥亜さん

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ゆったり快適!

ゆったり快適!

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グルメ活動家・見冨右衛門さん

グルメ活動家・見冨右衛門さん