麺と煮込むだけで簡単!「うどん・そば」

「うどんを入れて食べています!いつものうどんが豪華になるので美味しいです!」(女性31歳)
「うどんを入れて“おでんうどん”。ちくわぶがうどんに代わるだけだから間違いない」(男性58歳)
「味噌少々とうどんを入れて、けんちん風うどんでいただいてます」(女性44歳)
「だいたい、大根と卵を多めに残しておき、うどんを入れて食べます」(女性41歳)
「麺つゆを足してお蕎麦やうどんを食べます」(女性55歳)
「具を刻んで、餡掛けうどんにします」(女性64歳)
麺を入れるだけで、コク深いうどんやそばが完成!餡掛けにするのもたまりません。なんとなく味が想像できそうですが、“予想以上に美味しいから、みんなにも試して欲しい”(男性58歳)と熱いコメントも寄せられましたよ。簡単&お手軽なので、ぜひお試しを。
グラタンやピザなど「洋風アレンジ」が意外と合う!

「おでんの卵を崩してご飯と混ぜ、上からピザ用チーズをかけて焼き、卵ドリアにします。おいしいと子どもも食べてくれます」(女性36歳)
「『シャウエッセン』のウインナーと大根のおでんでグラタンにリメイク」(女性41歳)
「汁気を切って、グラタンやドリアの具にします。味付けいらずだし、意外と洋風にも合います」(女性40歳)
「ホワイトソースとチーズをかけてグラタンにします。和の旨みがソースとチーズにぴったりです」(女性57歳)
「水分をキッチンペーパーでとり、小さなサイコロ状にカットしてピザの具材にします。なかなか美味しいです。最初にチーズを敷いた上に、具材を並べる方が見た目も綺麗です。おでんの具材にタコ、人参などの赤色系がありますと良いです」(女性61歳)
残ったおでんをドリアやグラタンなど、洋風に大胆アレンジする方も!チーズやホワイトソースなどとも相性が良いそう。子ども受け抜群な一品に早変わりするなんて、忙しいママには助かるアレンジではないでしょうか。
味噌汁などの「汁物」や「鍋つゆ」に活用!

「味のついた大根など、味噌汁の具にします。大根に味がついているので、味噌は調整しますが、出汁が出ておいしいです」(女性53歳)
「粕汁を作ります。板状の酒粕をちぎり、おでんの汁で溶かしながら煮て、少しアルコールを飛ばします。その後おでんの具材とともに(丁度粕汁の具材が、こんにゃく、大根、練物などを使用するのでピッタリです)お好みで人参をプラスしても美味しいです。我が家では、おでんの後は粕汁が冬の定番料理です」(女性64歳)
「あまったおでんは全部お鍋に入れて一緒に食べちゃいます。しょうゆベースの鶏鍋がおいしいです」(女性47歳)
「酸辣湯風にする。かなり味変になりおいしいです」(女性27歳)
もし、おでんのつゆが思いのほか多めに余った時は、味噌汁や鍋つゆに使うのも手!コク深いつゆに仕上がり、味噌汁もお鍋もワンランクアップした味わいとなりますね。
茶碗蒸しや卵焼き…みんな大好き「卵料理」

「残りのおでんの具、汁に溶き卵を混ぜて蒸せば茶碗蒸しになります。残り全て利用できて楽チンです」(女性62歳)
「おでんの具を小さく刻んでおでんの出汁と一緒に溶き卵に入れてだし巻き卵にします」(女性40歳)
「細かく刻んでオムレツの具にして食べると下味がついているので美味しいです!」(女性52歳)
卵の優しい味わいと、おでんの風味が合わないはずがありません!残ったおでんを使えば、一から作ると手間な茶碗蒸しもパパッとできあがり。卵焼きは朝食やお弁当の具材としても喜ばれそうですね。