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《メガネ姿がかわいい》真美子夫人「実兄やドジャース選手妻」の服もバズらせる「インフルエンサー」ぶり、次に着てほしいのは“元同僚”のブランドか

良妻賢母といわれる真美子さん(写真/アフロ)
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3月15日(日本時間)、WBC準々決勝でベネズエラに敗れた侍ジャパン。同試合で最後のバッターになったのが大谷翔平(31)だ。当人が悔しいのはもちろん、二人三脚で付き添ってきた妻・真美子夫人(29)も同じ気持ちだろう。

「真美子さんは今回、愛娘とともに結婚後はじめて帰国しました。祖父母に娘をお披露目したり、役所で手続きをしたことが報じられています。日本での試合後もロサンゼルスの拠点ではなく、大谷選手とともにマイアミに向かったようですし、夫のすぐそばでその活躍を見守っていたのでしょう」(球界関係者)

一方、試合では関係者席などにも姿を見せず、その様子を「一目見たかった」というファンの声も少なくなかったようだ。

「夫人を大切にする大谷選手の手前、報道関係者も〝暗黙の了解〟として取材を遠慮してきました。真美子さんといえば、モデル並みのスタイルで私服の着こなしにも定評がある。今回も衆目の前に現れていれば、そのファッションが大きな注目を浴びたのは間違いないでしょう。今回、メガネ姿で都内を歩いていたところを見かけた人の中には、“かわいい”という反応も飛び交っていました。ネットですでに“真美子ファン”もいるようです。実はファッション業界では、インフルエンサーとしても注目されているほどですから」(前出・球界関係者)

晩餐会に出席した大谷夫妻(写真/Getty Images)
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