《雅子さまから受け継がれた気品》春の園遊会で愛子さまが選ばれたのは気品漂う“ラベンダーカラー”のセットアップ
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園遊会の起源は、明治時代に始まった「観菊会」「観桜会」という皇室行事で、150年近い歴史があるそう。今回は皇族方16名のうち、12名が出席された。左から、天皇陛下(66)、雅子さま、秋篠宮さま(60)、紀子さま(59)、佳子さま(31)、華子さま(85)、信子さま(71)、彬子さま(44)、瑶子さま(42)、久子さま(72)、承子さま(40)(撮影/JMPA)
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木原龍一選手(33)、三浦璃来選手(24)。両陛下に今後について聞かれ、「もっともっとペアを知っていただけるように、新たなことに2人で挑戦したい」と語った(撮影/JMPA)
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鍵山優真選手(22)、森田真沙也選手(22)。園遊会には五輪の功労者が多数招待された。鍵山選手、森田選手とともに、フィギュアスケートのメダリスト4人での記念撮影も(撮影/JMPA)
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「マイクの…風でね、ふふふ」(雅子さま)。スノーボードの村瀬選手との歓談中に、雅子さまが、地面に落ちていた村瀬選手のマイクの風よけを見つけ、つけ直す一幕も。温かなお人柄が行動ににじむ(撮影/JMPA)
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「同い年で、12月生まれというのも一緒なので」(愛子さま)。三浦選手の誕生日は、愛子さまと同じ2001年の12月。愛子さまは照れたような笑顔で「勝手ながら親近感を持って拝見させていただいておりました」とお声をかけられた(撮影/JMPA)