本国でも大人気の『バナナブレッド エスプレッソバター添え』(800円)と、それをドリンクにした『コールドブリューWITHエスプレッソバナナクリーム』(1000円)
話題の東京・両国スポットめぐり
材木店だった倉庫を改装した店
店内の奥には焙煎所があり、本国から届く厳選された生豆を焙煎する幸せな香りが
タップコーヒーと一緒に『モルタデッラフォカッチャサンド』(1500円)を
タップコーヒー
まずはシンプルに蕎麦の風味を堪能できる『せいろ』(1500円)を。取材時は栃木県と山形県の玄蕎麦を使用。江戸前ならではの細打ち麺をかつお節が香る濃口のつゆでキリリと味わう。5月初旬に始まる『冷かきそば』も人気
北斎通りから1本入った路地に佇み、外観からも粋な様子が伺える
ワクワクしながら暖簾をくぐると、土壁の洗練された雰囲気が漂う
収穫したままの状態の玄蕎麦の黒い皮を手作業でむき、必要な分だけを石臼で挽いて、蕎麦を打つ。打ち立ての蕎麦は格別
『丸鍋』(1400円)
どじょうの旬は6〜8月。鮮度を保つため、井戸水で打ち続ける。取材時は島根県産を使用
愛知県産の太った鰻を使用。江戸前で焼き上げる『うな重 特上(吸物付)』(3300円)は香ばしく、身はふっくら。鯉やなまずなど、他の川魚も味わえる
特製あんみつには、徳之島産の黒糖を使ったやさしい甘さの黒蜜をたっぷりかけて召しあがれ
2003年にオープンした甘味処
古民家を改装した店内
「服部時計店」など大型模型もアップデート!(提供写真)
江戸の芝居小屋「中村座」の内部に入れるように(提供写真)
東京都江戸東京博物館(提供写真)
すみだ北斎美術館の館内(提供写真)
「ひらけ、絵手本! 『北斎漫画』エトセトラ」が開催中(提供画像)
建物の設計は妹島和世氏。江戸時代は弘前藩津軽家の大名屋敷があった土地で、北斎が屏風に絵を描いたというゆかりも(提供写真)
国技館サイドからの眺望はダイナミック! 1泊2万1900円〜(1室2名)/(提供写真)
隅田川に隣接し、まさに両国の“ゲート”に。朝食付きの宿泊プランも(提供写真)
ザ・ゲートホテル両国 by HULIC(提供写真)