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《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き

靴を履き替えられて

その後、ジャケットから地元の人とお揃いの白い法被に着替えられ綱を握り、参道で一緒に『エンヤ!』と掛け声をかけながら、材木を運ばれた。その際、踏ん張りやすいように靴を真っ白なフラットシューズに履き替えられていました。

法被姿で綱を引かれる愛子さま。(2026年8月、写真/共同通信)
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神事に参加する場合、全員に白い装いが求められますが、愛子さまはその中でも一目でわかるほど、発光されているかのような存在感を放っておられました。このオールホワイトの装いは、昨年9月、新潟県の小千谷市をご訪問の際にもお召しだったものです」(前出・皇室担当記者)

愛子さまが伊勢でのすべての日程を終えられて20時ころ帰京された東京駅でも、子供からお年寄りまでおよそ300人の人々が待っていた。人々は愛子さまが改札を出られるのをいまかいまかと待ち受け、愛子さまが姿を見せられると歓声とどよめきが広がった。

「7月30日に皇居で行われた官公庁の職場見学会『こども霞が関デー』の一環、宮内庁の見学会は昨年よりもうんと応募人数が増え、抽選倍率は163倍に達しました。天皇陛下のご活動や皇室についての関心は、愛子さまのご活動とともに高まっているように思います」(宮内庁関係者)

お出ましになるたびに愛子さまの輝きは増すばかり――

近鉄宇治山田駅で、奉迎者に手を振られる愛子さま。(2026年8月、写真/JMPA)
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「愛子さまー!」という多くの歓声が沸いた。(2026年8月、写真/JMPA)
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名残惜しソに手を振られる愛子さま。(2026年8月、写真/JMPA)
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伊勢神宮を参拝される愛子さま。(2026年8月、写真/JMPA)
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愛子さまが流れる汗を拭われる場面もあった。(2026年8月、写真/JMPA)
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鳥羽水族館に到着された愛子さま。(2026年8月、写真/JMPA)
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お木曳行事を視察される愛子さま。(2026年8月、写真/JMPA)
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