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「一度使うとハマる…!」matsukiyoの“ミニサイズ”ウエットティシューが優秀。もう普通サイズに戻れないかも【本日のお気に入り】

「matsukiyo WET WIPES」。ミニサイズのウエットティシューが8個入って393円(税込)
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外出時にあると便利なウエットティシュー。食事前に手を拭いたり、手が汚れたときにさっと使えたり、特に夏はイベントやレジャー、旅行など外出の機会も増えるため、使う場面がぐっと多くなりますよね。

ただ、一般的なサイズのウエットティシューって、意外とかさばる…。小さいバッグの日は入れづらいですし、使い切る頃には最後のほうが乾燥して“カピカピ”になってしまった経験、ありませんか?

そんなプチストレスを解消してくれたのが、マツキヨココカラのプライベートブランド商品「matsukiyo WET WIPES」(10枚入り×8個、393円・税込)。「女性セブンプラス」暮らし班のポム子が、実際に使って感じた便利なポイントやお気に入りの理由を紹介します。

手のひらサイズで持ち歩きやすい!

ミニサイズって、使ってみると想像以上に便利。1個10枚入りなので、乾燥する前に使い切りやすいのもうれしいポイントです
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このウエットティシューの魅力は、なんといっても“ミニサイズ”。手のひらに収まるほどコンパクトなので、小さなバッグにもすっきり入ります。荷物をできるだけ軽くしたいお出かけの日にもぴったり。ポーチに入れても邪魔になりにくく、持ち歩きがとにかく快適です。

コーラルピンクとライトベージュの2色入り。かわいいカラーにシンプルなデザインも魅力です
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パッケージデザインもシンプルでおしゃれ。無駄のない見た目で、生活感が出にくいのもうれしいポイントです。さらに、コーラルピンクとライトベージュの2色入りで、どちらもやさしいカラーがかわいく、持ち歩くだけで気分が上がります。

「10枚入り」がちょうどいい

1個あたり10枚入りという絶妙な枚数もお気に入り。通常サイズのウエットティシューだと、使い切るまで時間がかかってしまい、最後のほうは乾燥気味になってしまうこともありますよね。筆者も何度も“最後だけカピカピ問題”を経験してきました。

でも、このミニサイズなら使い切るスピードがちょうどよく、乾燥しにくいんです。その快適さだけでも「これ便利!」と感じました。

8個入りで393円(税込)。1個使い切っても「まだこんなにある!」と嬉しくなる、たっぷり感も魅力です
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しかも8個入りで393円(税込)。1個あたり約50円と考えると、手に取りやすい価格です。

コンパクトなのにシートはしっかり大きめ

シートサイズは約165×140mm。しっかり拭ける大きさ&丈夫な使い心地です
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小さいのはパッケージだけで、シート自体はしっかり実用的。サイズは約165×140mmと大きめで、手を拭くのに十分なサイズ感です。生地もしっかりしているので、頼りなさを感じません。

一度使うと通常サイズに戻れないかも

ポケットにもすっぽり入るコンパクトさ。かさばりにくく、お出かけ用にもぴったりです
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コンパクトで持ち運びやすく、ほどよい枚数だから乾燥の心配も少ない。さらに使い勝手もよく、デザインもかわいい。

実際に使ってみると「これ、かなり理想的では…?」と思うほど快適でした。個人的には、もう通常サイズに戻れないかもしれないと思うほどお気に入りです。

「こういうの欲しかった!」ミニサイズの“冷感ボディーシート”もあるんです

拭いた部分はしっかりひんやり。ふわっと広がるシャボンの香りが心地よく、気分もリフレッシュ
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ちなみに、同様のミニタイプの「matsukiyo WETWIPES 冷んやりBODY SHEET」(8枚入り×3個、217円・税込)もお気に入り。こちらもコンパクトサイズで持ち運びしやすいのが魅力です。

夏場は冷感ボディーシートを必ず持ち歩いているのですが、一般的なものは袋が大きく厚みもあり、バッグの中でかさばりがち。その点、こちらは「あったらいいな」と思っていたコンパクトさを叶えてくれました。

シートサイズは約165×140mmと十分な大きさがあり、拭いた部分はしっかりひんやり。冷感の強さは普段使っているお気に入り商品よりややマイルドですが、それ以上に気軽に持ち歩ける便利さが勝ります。シャボンの香りもふんわり心地よく、さらに保湿成分のヒアルロン酸配合なのもうれしいポイントです。

夏のお出かけで活躍してくれそうな、「matsukiyo」のミニサイズシリーズを2つ紹介しました。ちなみに同じシリーズには、ノンアルコールタイプや水に流せるタイプ、手口ふきタイプなどもあります。用途に合わせて選べるので、気になる人はぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。

文/暮らし班・ポム子

食べることと動物をこよなく愛する。100均、カルディ、業務スーパー、コストコ、その他ご近所スーパーをパトロールするのが日課。話題の新スポットには必ず訪れる新しいもの好き。尊敬する人は、ポイ活主婦。