タレントの渡辺満里奈さん
林家正蔵さんの開運メシ「もち豚のじゅうじゅう焼き 肉&野菜大盛り 生玉子トッピング」(2200円)
「じゅうじゅう焼き」を紹介してくれた林家正蔵さん
「卵の解禁は二ツ目のお祝いでした。日の出ですよ」(正蔵さん・以下同)
あづまさんへの愛が詰まったメッセージ
掌に「人」を3回書いて呑むゲン担ぎ。「右利きだから左手に書いてたら、先輩が“噺家だろ、利き(聴き)手を呑むんだよ”って、目からウロコ。いまだに左に書いてるけどね(笑い)」
左から中山徳次さん、正蔵さん、曜子さん、後ろが智映子さん
レストラン あづまの外観
「ネバーギブアップ飯」
「梅干しは毎年漬けています。地方出張でホテルの朝食だけだと落ち着かなくて、梅干しだけは持っていきます」(安藤さん)
母から私、娘、孫へと親子4代に受け継がれてきた味。「スパゲッティ バジリコ」(3300円)
「母とオーナーが仲よしで。奥田との新婚時代は毎日いたかしら。ほんとにたくさんのかたと交流できた場所だった」(左から母・荻野昌子さん、和津さん、奥田瑛二さん)
「わが家には、祖母が関東大震災のときに担いで逃げたという伝説のぬか床がありまして、いまも家族全員で食しております」
安藤和津さん
キャンティ飯倉片町本店の外観
名前まで縁起のいい「大吉ポーク勝つ丼」(1200円)
名物の“厄落しだんご”。焼きだんごとあんだんごの『甘辛セット』(500円)が人気
2025年4月に行われた『全日本女子選手権』の祈願に訪れた際の一枚。「参拝日は家族でスケジュールを合わせ、試合前のお日柄のいい日を選びます」(角田さん・以下同)
米2合分のおにぎり
パリ五輪・女子柔道48kg級2回戦にて。南アフリカの選手に迫る角田さん
柔道家の角田夏実さん
亀甲堂の外観
運もパワーもつきそうでしょ!
すき焼きを食べている多幸感こそが開運に
肉の下には白菜、春菊、玉ねぎ、長ねぎなどが。『国産黒毛和牛 すき焼き』1人前(6578〜8041円)。座敷のみサービス税別。2人前から注文可
「神事を大事にされているので、お店全体にいい気が流れている気がします。その気がお料理にも伝わってよりおいしいのかも」(鈴木さん)
女優の鈴木砂羽さん
すき焼き むら越の外観
ご主人の村越秀一郎さんが京都の六波羅蜜寺で清めた五円玉。いいご縁があるよう、年末年始に訪れたお客さまに渡しているという。
台湾料理の「鹹豆漿(シェントウジャン)」
2024年に、久しぶりにママ友と訪れた『世紀豆漿』
ミニアルバム『Ring-a-Bell』
昆布(喜ぶ)、大根(大きく根を張る)、豚肉(トントン拍子)、かつおだし(勝つ)
努力の結晶。「本音を言えば100なんて到底無理だと思ってました。でも始めたら年末待たずに取れちゃって」(大場さん)
俳優・心理カウンセラーの大場久美子さん
「栃木の恵みでつくる開運そば」
「YouTubeを見ながら練習して、コロナ禍んときは打ちまくりました」
「かっぱ橋の『陽鶴』で買った包丁は、ときどき研いでもらって子供みてぇに大事にしてます」
お笑いコンビ U字工事の益子卓郎さん
地元・愛知の八丁みそおでんが関さんの開運飯
「ささ身チーズ」
「えびトマトマヨ」
「さば缶のカムジャタン風トマト鍋」
(左から)関さん、メイプル超合金・安藤なつさん、野沢直子さん、椿鬼奴さん
平常心を保つ納豆をメインにチーズと青じそをプラス
お笑いコンビ ボルサリーノの関 好江さん