店主・太田博和さん「メニューは30種類以上!」
大阪に行ったら食べたいうまいもんを一挙紹介!(左から、遠藤 翔さん、「一富久」店主の岡尾好子さん、ミトミえもんさん)
「お好み焼き あじくらや」のお好み焼き
「やっぱり粉もんだね」
いか、豚肉、牛スジ、こんにゃくと人気のトッピングが大集結した『大阪焼 あじくらやスペシャル』(1940円)。赤彩卵の目玉焼きも美しい
「あじくらや」の「焼きそば」
生卵につけるのがあじくらや流
「あじくらや」店長・田中美江さん「甘めのソースでめっちゃうまいよ!」
ふんわり卵が美味。とん平焼きもぜひ!
二杯酢と七味で食べる『一富久』のたこ焼き
プリプリの厳選した真だこを使用
『たこスープ』(650円)
21才の頃から店を始め、89才のいまも現役でたこ焼きを焼く
店主・岡尾好子さん「ソースなしでさっぱりよ!」
いか焼きもウマイよ!
『生じょう油』(900円)。香川のしょうゆにすだち、大根おろし、しょうが、青ねぎをトッピングし、すだちの爽やかな酸味が食欲をそそる
『鯛ちくわ天と温玉ぶっかけ』 (1150円)
扇町うどん屋あすろう 店主・錦織光基さん「お子さんからお年寄りまでみなさんに食べてほしいです!」
扇町うどん屋あすろうの外観
『冷かけ』(850円)。清らかに澄み切った絶品のだしですっきり味わえる
『肉うどん』(1500円)。国産和牛をだしと濃口しょうゆ、砂糖と酒で甘辛く味つけし、たっぷりトッピング
「うどん処 重己」店主・小川友作さん「薄口しょうゆは香川スタイルです」
うどん処 重己の内観
壁を埋め尽くすメニュー
『ABURI』(1050円)。宮崎ブランドポークを使用。香ばしい炙りの豚バラ肉にゆずこしょうがアクセント。こだわりの日本酒とも相性抜群
お昼も満員!
『とろろすだち』(1000円)
朝からサイコー!
『焼餃子』(1人前8個入り/400円)
丸正餃子店店長・掘井正幸さん
何個でも食べられる薄皮の餃子
丸正餃子店取締役・青木浩克さん「小ぶりなので女性もパクパク食べられます」
ストレートの細麺がスープに絡んで絶品。「美食家が虜になる幻の一杯です。ぼくも衝撃を受け、ラーメンの概念が変わりました」(遠藤さん)
この日は『豚清湯の塩ラーメン』(2500円)。長野と滋賀のブランド豚を使い、化学調味料不使用、無添加で仕込む
210Kの内観
大阪はスパイスカレーの聖地!
『合いがけカレー』(1300円)
口直しのスイーツも最高!
「定食堂 金剛石」店主・中尾浩基さん「スパイスの魅力を楽しんでください」
「定食堂 金剛石」の内観
『中華そば』(1450円)
『黒豚旨みそば』(1450円)。「かごしま純粋黒豚」の濃厚な味わいとツヤツヤの麺がマッチ。よく混ぜて、自家製ラー油や酢で味変して
カドヤ食堂の味を自宅で味わえるよう『半生めん』(3人前・1200円)と『乾麺棒ラーメン』(1束220円)をお土産として販売。
「カドヤ食堂」スタッフ・後藤由樹さん「一杯一杯に情熱込めてます!」
「カドヤ食堂」の外観
島流し食材である高級料亭『纐纈』のまぐろをアレンジ。『マグロ中トロ卵黄しょうゆ造り』(2200円)
高級料亭のまぐろ!
焼肉の名店からは新鮮なホルモンを。『焼肉pomul 牛スジ入りチャプチェ』(1000円)と『京洛焼肉ぽめのホルモンのお椀(韓国風)』(1100円)
半熟卵を割ると口から黄身が流れ出す『とりせせり焼きそば』(1100円)。「この遊び心は大阪ならでは!」(遠藤さん)。「サステナブルにギャグを掛け合わせるセンスがかっこいい」(見冨さん)
「深夜食堂 しまながし」店主・松岡憲司さん「いい食材が入りましたよ!」「ホンマですか!」
チャンピオンベルト発見!
右から『乱王醤油漬け』(418円)、『いくら』(770円)、『にゃんこ三昧』(385円)
「おにぎり竜」店主・山中竜也さん「“乱王醤油漬け”は、ぼくの好物!」
おでんとお茶ハイで一杯も!