“メイク” に関する記事/5ページ
【メイク】に関する記事を集めたページです。
ファンデーションの選び方|顔の赤みが気になるときや合う色がないときは?
肌の乾燥が気になるこの時期。昨年、資生堂が行った実験で、ファンデーションを塗布した肌と無塗布の肌で数値を比較した結果、無塗布の肌よりも塗布した方が肌の水分量もキープでき、皮脂量を…
2019.03.03 19:00
美容
君島十和子プロデュース、98.3%濃度の米発酵液美容液は何がスゴイのか?【山本浩未さんのメイク…
ヘア&メイク・アーティスト、山本浩未さんの『女性セブン』での人気連載をお届け。今回は、季節の変わり目に揺らぎがちな肌を落ち着かせ、潤いも与えてくれるブースターをご紹介します。 * …
2019.02.27 19:00
美容
リクイドファンデーションの塗り方|美のプロが立体感を出すテク伝授
パウダーファンデーションに比べて、よれやすくムラになりやすいリクイドファンデーションはキレイに仕上げられない…。そんな人にオススメの方法とは? カネボウ化粧品のトータルメイクアップ…
2019.02.16 12:00
美容
森星のコンプレックスを自信に変えた”新たなメイク”とは?
ため息が出るほどの圧倒的なプロポーションを持つモデルの森星さんにも、コンプレックスがあった!? 森さんが、コスメティックブランド『NARS』のアンバサダーに就任。その発表会見で、まばゆい…
2019.02.15 07:00
美容
乾燥肌を守るファンデーションの塗り方と簡単マッサージを紹介!
昨年、資生堂が行った実験で、ファンデーションを塗布した肌と無塗布の肌で、実験開始時・3時間後・6時間後の数値を比較。その結果、6時間後の無塗布の肌の水分量79.1%に対し、塗布した肌は82…
2019.02.12 17:00
美容
益若つばさ、無理なく“ヘルシーな選択”をすることがスタイルキープの秘訣【美痩せインタビュー】
ファッション誌『Popteen』でトップモデルとして活躍し、現在ではファッションやコスメのプロデュースも手がける益若つばささん。 デビュー当時から変わらぬ美しさとスタイルを保ち続ける彼女…
2019.02.08 17:00
美容
TVで話題!人気グラドル平塚千瑛がメイク用スポンジでほうれい線を消すテク公開
遅咲きのグラビアアイドルが生き残りをかけて“セルフ整形”。アイディア満載の驚きのメイクテクニックを大公開! 27才でグラビアデビューした時、周りの同僚は10~20代。そうでなくても競争の…
2019.02.06 07:00
美容
人気YouTube鈴木未夢が自称「ブス材料満載」の顔を変えた整形メイクのテクを伝授!
美容系YouTuberによる、アイディア満載の驚きのメイクテクニックと、それによって人生を劇的に変えたサクセスストーリーを大公開! SNSで公開したBefore&Afterは瞬く間にリツイートされ、ブ…
2019.02.03 17:00
美容
人気ヴィクシーモデルの“美しい顔”を作る秘密は“指テク”
モデルのべハティ・プリンスルー(30歳)のメイクにはある秘密があった? 米国発のファッションブランド「ヴィクトリアズ・シークレット」の広告塔、“エンジェル”としても知られいるべハティ。…
2018.12.30 19:00
エンタメ
ダイソンの新ドライヤー『スタイラー』の実力は?美容のプロが使ってみた【山本浩未さんのメイク…
ヘア&メイク・アーティスト、山本浩未さんの『女性セブン』での人気連載をお届け。今回は、髪が濡れた状態からドライとスタイリングができる「スタイラー」をご紹介します。 * * * 『ダ…
2018.12.19 17:00
美容
いま気になる!
《未婚の女性皇族方は5名》皇室典範改正後“結婚第1号”と目されるのは高円宮承子さま、会員制レストランで目撃されたデート “祝砲”は愛子さまの結婚の“試金石”に
社会
【皇室典範改正】養子候補はどんな人々か?「愛子さまのお相手の最有力」「安倍晋三氏と深い繋がり」「大手広告代理店で手腕を発揮」…旧宮家のプリンスたちの“華麗なる経歴”
社会
改正皇室典範10月24日施行で養子問題の動きが本格化? 宮内庁では養子獲得に強い意欲を示すかのような人事、キーマンのX氏を中心に“特命チーム”始動か
社会
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会