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「映画ドラえもん」シリーズ第45作目は、『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』(2026年2月27日公開)。1982年に連載、翌1983年に映画化された物語が、40年以上の年月を経て再び感動の嵐を巻き起こす!そこで、本作の見どころをいち早くご紹介!
藤子・F・不二雄が描いた心躍る水中の大冒険
海の底でキャンプを楽しむドラえもんとのび太たちは、沈没船の発見をきっかけに“海底人”と出会う。そんな中、「鬼岩城が活動を始めた」との知らせが――。
藤子・F・不二雄が描いた心躍る水中の大冒険。その先に待ち受けるのは…? 大人も見逃せない注目作だ。
注目ポイント
・海底人のエル

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海底人の国・ムー連邦の兵士。のび太たちの監視役を担う。
新しく、1983年のコミックを迫力の映像で再映画化。仲間を信じる心を胸に、地球の命運をかけて大活躍!
・水中バギー
ドラえもんのひみつ道具。海底キャンプの移動用に出した水陸両用のバギーカー。水中を高速移動でき、コンピューター内蔵で会話もできる。
深い海の底を、のび太たちが水中バギーで駆け回る!物語に込められた深いメッセージにも注目。
・主題歌はsumikaの『Honto』に決定!

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最新の「女性セブン」にはオリジナル付録も

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最新の「女性セブン」にはオリジナル付録も。2026年の干支、馬に乗ったドラえもんとドラミのオリジナルシール。フチが透明なので、どんな場所にも貼りやすい! 運気が上がる縁起物の小さめシールもセットの計9枚。
クリアなシールはグラスやミラーなどにもぴったり!

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スマホに貼れば、遊びも仕事も“ウマ”くいく!

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※食洗機には対応していません。
※洗うとはがれる場合があります。
構成/桑原美保
※女性セブン2026年1月22日号