《Miss Forest / Thinker》 (C)Yoshitomo Nara, 2017 (Photo/Mie Morimoto)
茶臼岳の麓に高原が広がる那須(撮影/菅井淳子)
那須エリアのマップ(イラスト/江夏潤一)
4月には約25年に一度の葺き替えが始まる(提供写真)
4月末には約300株の牡丹が見頃を迎え、坐禅や写経体験、コンサートなども開催(提供写真)
牧歌的な風景が広がる「那須高原南ヶ丘牧場」(撮影/菅井淳子)
1人乗り(1000円)で乗馬体験も。那須岳を望む絶好の景色が広がり、澄んだ空気が最高!(撮影/菅井淳子)
岡部さんが満州開拓時代に現地で教わったという『ペロシキ』(400円)は、今も手作り。中にはキャベツや豚肉がぎっしり!(撮影/菅井淳子)
『ガーンジィ牛乳』(300円)(撮影/菅井淳子)
『プレミアムバニラソフトクリーム』(600円)。濃厚なのに、後味はさっぱり(撮影/菅井淳子)
柔らかな木漏れ日が差し込む「那須平成の森」(提供写真)
森の案内人によるガイドウォークや森を楽しむプログラムも随時開催。大人から子供まで森の動植物と触れ合える(提供写真)
書籍の一文を抜粋した“言葉の彫刻”が印象的(撮影/菅井淳子)
「那須塩原市図書館 みるる」の外観(撮影/菅井淳子)
細かいルールのもと、毎朝、本の整理がなされ、どこの棚も美しく整然として、心地いい空間に(撮影/菅井淳子)
館内にはカフェ『モリコーネ』を併設(撮影/菅井淳子)
春はいちごたっぷりの季節限定の『とちあいかのミルフィーユパフェ』(1350円)が人気(撮影/菅井淳子)
オリジナルグッズを販売するショップも併設(Photo/Mie Morimoto)
外観(Photo/Mie Morimoto)
併設する『コナラカフェ』は白砂糖、小麦、乳製品不使用。もち粉ミニどらやきと無農薬抹茶の『スイーツセット』(1100円)など(Photo/Mie Morimoto)
「天狗の湯」は約1250年前に天狗が発見したという伝説の湯(提供写真)
「河原の湯」(提供写真)
プールのように巨大な露天風呂も。映画『テルマエ・ロマエ』のロケ地としても有名(提供写真)
看板猫のモモがお出迎え(提供写真)
最高48℃の湯をかぶってから、腰、胸、首まで各1分ずつ浸かる短熱浴がおすすめ。体がほぐれ、疲れが芯から取れる(提供写真)
5月には湯もみイベントも開催!(提供写真)
那須塩原市の箒川渓谷沿いに位置する「塩原温泉郷」(提供写真)
温泉の種類が豊富なことから「温泉の宝石箱」「源泉遺産」として、古来より愛されている(提供写真)