“コスメ” に関する記事/27ページ
【コスメ】に関する記事を集めたページです。
素肌を守り、輝かせる。「オンリーミネラル」の「SPF50+コレクション」に注目!
ミネラルコスメブランド「オンリーミネラル」は、数量限定で「SPF50+コレクション」を発売中。 全国のバラエティショップやヤーマン銀座店、公式サイトで2017年3月1日(水)から販売している…
2017.04.27 07:00
ライフ
【山本浩未さんのメイクのメ】流行のニュアンスチェンジコスメで春顔に!
ヘア&メイク・アーティスト、山本浩未さんの『女性セブン』での人気連載をお届け。今回は、春コスメのトレンドを解説。 * * * 春、真っ盛りですね! ファッションを春らしく変えたいけ…
2017.04.26 07:00
美容
モダンでスパイシーな夏顔に。「ルナソル」から「サニーサマーコレクション」
“浄化メイク”をコンセプトにするコスメブランド「LUNASOL(ルナソル)」は、「SUNNY SUMMER COLLECTION(サニーサマーコレクション)」を、2017年5月12日(金)に発売する。 砂岩が奏でる美し…
2017.04.23 12:00
ライフ
【山本浩未さんのメイクのメ】ちょっとぜいたくな入浴剤は効果はもちろん気分も上がる!
ヘア&メイク・アーティスト、山本浩未さんの『女性セブン』での人気連載をお届け。今回は、オススメ入浴剤をご紹介。 * * * 春本番とはいえ、まだまだ朝晩は冷えますね~。みなさん、お…
2017.04.19 16:00
美容
3種のシュガーですべすべに。「ボタニスト」から角質ケア用ボディスクラブ
ボタニカルコスメブランドの「BOTANIST(ボタニスト)」に、角質ケア用の「ボタニカルシュガー&バタースクラブ」(150g 1512円)が新登場。 2017年4月21日(金)から公式webサイトおよびオン…
2017.04.18 19:00
ライフ
「グランジェ」からファッションアイコンや伝説の悪女の名がついた春ネイル5色が登場
ネイルコスメティックブランド「グランジェ」は、2017春夏の新色として5種類のカラージェルポリッシュ(各5ml 3240円)を2017年3月31日に発売。 今季のテーマは「ファーストレディ」。ファッシ…
2017.04.11 07:00
ライフ
SNS映えも◎。クリニーク×クレヨラのコラボリップが本日発売
化粧品ブランド「クリニーク(CLINIQUE)」は、リップコレクション「クリニーク×クレヨラ コラボレーション(全10色)」(各2376円)を2017年4月7日(金)から数量限定で発売する。 「クレヨラ…
2017.04.07 12:00
ライフ
【山本浩未さんのメイクのメ】大人の割れやすくなった爪は整え方も見直して!
ヘア&メイク・アーティスト、山本浩未さんの『女性セブン』での人気連載をお届け。今回は、大人ならではの爪のお手入れ術を指南。 * * * なんだか爪がもろくなって、すぐ二枚爪になるん…
2017.04.05 07:00
美容
脚の汗くささやむくみを和らげる。ナチュラルフットケアブランド「toe toe/トゥトゥー」が登場
2017年3月27日(月)に、99%天然由来成分からできたナチュラルフットケアブランド「toe toe/トゥトゥー」が誕生。 そのラインナップは2種類で、「トゥトゥー さらさらフットスプレー」(50ml…
2017.04.04 12:00
ライフ
【新製品レポ】メタリックカラーで抜け感メイク。「エトヴォス」初の夏コレクション
肌に優しいのに発色や仕上がりがいいと、オーガニック女子に人気のミネラルコスメ「エトヴォス(ETVOS)」。 ヘアメイクアーティスト河北裕介さんとのコラボアイテムでも話題の同ブランドは、2…
2017.04.02 17:00
ライフ
いま気になる!
《宿命と向き合う国母の決意》雅子さま、今秋に熊本訪問 水俣病公式確認から70年を迎え、現地では水俣へのご訪問を期待する声も
社会
天皇皇后両陛下の6月下旬ベルギー・オランダ歴訪に「愛子さまがご同行」計画 “私的ご訪問”として渡航し現地で合流の秘策 費用は内廷費から負担、民間機に搭乗か
社会
《体調不良の真相》天皇皇后両陛下が被災地訪問を直前に延期 “全館貸切”だったホテルのキャンセル料は誰が負担するのか 6月の海外訪問以降に仕切り直しへ
社会
《東日本大震災から15年》被災しながらも多くを語らなかった大谷翔平が、時を経て発した「忘れてはいけない」のメッセージ 雅子さまと重なる被災地への思い
社会
《まるで浮き上がっているように見える》愛子さま「雅子さまと揃えた淡色ドレス」そのすごい視覚効果【専門家の分析】
ライフ
《視察先は1日あたり2件ほど》雅子さまの地方ご訪問日程に「ご予定が少なすぎる」「観光のようだ」との指摘 ゆとりあるプランの背景に昨年の“トラウマ”
社会