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《肩から胸元が丸見え》真美子夫人「NY晩餐会」で大胆ドレスを披露「ファッションアイコンぶり」が止まらない!

2025年に参加したレッドカーペットにて。(2025年7月、写真/時事通信)
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寒さ厳しいアメリカ・ニューヨークで1月24日(日本時間25日)に、全米野球記者協会ニューヨーク支部が主催する晩餐会が行われた。昨シーズンに好成績を収めた選手が招待されるこの晩餐会には、満票でナ・リーグMVPを受賞したドジャースの大谷翔平(31才)の姿もあった。

会場に到着し、先に車を降りた大谷の手を取りながら姿を現したのは、妻の真美子夫人(28才)だ。普段のカジュアルな装いとは異なり、肩から胸元にかけてのフリルがアクセントになった、ブラックのワンショルダードレスを着用。髪もアップヘアにまとめ、「晩餐会仕様」にドレスアップした姿を披露した。

晩餐会にて。二の腕や肩があらわになるドレスを着用した。(2026年1月、写真/ゲッティー)
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「スタイルの良さで周囲を圧倒していました。思えば2年前、大谷選手との結婚直後に開催された球団のチャリティーイベントに出席した際は、今回と同じくブラックを基調としながらも、7分袖で露出が少ない控えめなドレスを着ていました。今回、これだけ肌を露出したことは驚きですが、この2年間で、ファッションについても変化したということでしょう。

晩餐会では、隣にいた女性とときおり大きく笑いながら楽しそうに話していました。大谷選手がスピーチで『私の愛する妻・真美子、そして娘とデコイ、私の人生を満たしてくれて、いつも私のそばにいてくれることに感謝しています。ありがとう』と愛を伝えると嬉しそうな表情を浮かべていたといいます」(在米ジャーナリスト)

授与された盾を持ち笑顔を浮かべる大谷。(2026年1月、写真/ドジャースの公式Xより)
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スピーチを終えた大谷はそのまま席を立ち、真美子夫人と共に帰宅の途についた。大雪が予想され、多くの航空便のキャンセルが見込まれているニューヨークを確実に発ち、一刻も早く我が家に戻るためだとされている。

そんな大舞台でもあっさりとしていたふたりとは対照的に、ファンは興奮冷めやらずといった様子だ。

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