軽やかなサグカレーにはキリリとした『横浜ビール』(各1320円)や『横浜サイダー』(880円)を合わせるのがおすすめ!
横浜の名店が提供する“ハマフェスカレー”
グルメプレゼンター はっしー(橋本陽)さん
『はまぽーくの贅沢スパイスカレー』(1600円)。オリジナルスパイスに漬け込み、グリルしたはまぽーくは脂の甘みがあり、ジューシーで上品な味わい。
RUCY+R店内
店長 安藤瑠璃さん「体にやさしくおいしいカレーです」
『香菜入り横浜野菜ココナッツカレー(牛肉入り)』(2500円)はアジアの風を感じる南国風味の本格的な味わい。ゴロッと大きな素揚げした野菜がたっぷり!
左から、『カレーパイ 香港スタイル』と『カレー風蕪型蒸しぎょうざ』(共に2個/各800円)は香港風のカレー味に。
『カレーパイ 香港スタイル』
『カレー風蕪型蒸しぎょうざ』
点心師がお店でひとつずつ丁寧に包んでいる。
ホール責任者 佐藤理一さん「点心師の繊細な技術も堪能してください」
『彩り野菜のチキンカレーグラパン』(1400円)には、スパイスの利いた『マサラチャイ』(900円)を合わせて。
Paty Cafe外観
店主 荒野元樹さん(写真右)「パンにもカレーにもこだわりました!」
『トルッテリーニ カレー 新玉葱入り』(2800円)はイタリアワインのキャンティとのマリアージュがおすすめ。スパイシーなカレーをフレッシュな酸味が引き締める。
Trattoria Da KENZO店内
オーナーシェフ 西沢健三さん(写真左)、ソムリエ 矢野 航さん(写真右)「名ソムリエは24年来の相棒です!」
『横浜産小松菜のポークサグカレー』(1500円)は10種類以上のスパイスを複雑にブレンド。さらにカシューナッツとココナッツミルクでコクをプラス。
Anchor Grill Yokohama ザ・ゲートホテル横浜 by HULIC
調理スタッフ 氏原快璃さん「カレーが大好きな私が考案しました」
素材の旨みや甘みがしっかり行き渡り、スパイスがピリッと効いたカレーとしっとりやわらかなカツレツが共演する『老舗コラボカツカレー』(1500円)は絶品。横浜野菜のポテトもホクホク。
目に見える具材はないのに奥行きのあるカレーと、軽やかに噛み切れるサクサクのカツレツに悶絶!
当日はこのパッケージで提供予定
勝烈庵 代表取締役 本多初穂さん(写真左)、荒井屋 代表取締役 荒井順子さん(写真右)