エンタメ/185ページ
最旬のイケメン俳優やアイドル、昔懐かしい名優のニュース、そして韓流スターの日常から街のトレンドなど、幅広くエンタメ情報を集めたページです。
歌姫・リアーナ「体重が気になる日のコーディネートも得意」
歌手のリアーナ(30歳)は昨年立ち上げたメイクアップブランド「フェンティ・ビューティー」で得た収益を、女性や子供への支援活動を行うチャリティー事業へ寄付するという。 リアーナの慈善団…
2018.09.02 17:00
ミランダ・カーと松嶋菜々子、マドンナと杏も!服がかぶっちゃったファッション対決4組
年間、うん千と行われる記者会見の写真には、思わぬハプニングが潜んでいることも。そのひとつが女性セブン恒例の“服がかぶっちゃった”シリーズ。当サイトでも大好評で、(8月7日配信)、(8月…
2018.08.30 12:00
49歳のJ・アニストンが明かした美ボディを作る「食と運動」
毎年『ピープル』誌が発表する「世界で最も美しい女性」に47歳で選出されるなど、引き締まったスタイルで定評のある、アメリカの女優・ジェニファー・アニストン(49歳)。彼女の美ボディは、…
2018.08.28 12:00
肉好きモデルのジョーダン・ダンがヴィーガン生活に移行中
イギリス出身の人気モデル、ジョーダン・ダン(28歳)は、完全なヴィーガンになることを目指しているようだ。 朝食にステーキを食べるほど肉中心の食生活をしていたジョーダンだが、現在は動物…
2018.08.26 17:00
広瀬すずと吉田羊、剛力彩芽と蛯原友里と片瀬那奈の3人も!服がかぶっちゃったファッション対決5組
「鏡よ、鏡、鏡さん~」。童話『白雪姫』じゃないけれど、ドレスアップした女たちは、「自分こそ!」とハレの場に登場するはずだ。それなのに、そのドレスが誰かとかぶっていたとしたら…。だが…
2018.08.26 07:00
全米テニス出場のS・ウィリアムズ ナイキウエアをデザイン
アメリカの女子プロテニス選手、セリーナ・ウィリアムズ(36歳)が、クリエーティブ・ディレクターのヴァージル・アブローと共同で、スポーツブランド・ナイキのテニスウェアのデザインを手掛…
2018.08.25 17:00
J・ビーバーの婚約者ヘイリーがトミーヒルフィガーの顔に
米出身モデルのヘイリー・ボールドウィン(21歳)が、「トミーヒルフィガー」のレディースウオッチとジュエリーの2018秋冬コレクションの顔に起用された。 ジャスティン・ビーバーと婚約中のヘ…
2018.08.23 07:00
沢尻エリカ、篠原涼子、広瀬すずら9人のヒロインたちの“足元”競演!
“足元を見る=弱点につけこむ”という意味だけれども、ここに登場したヒロインたちは思い思いに工夫をこらした靴選びで足元に注目されたい人たち。さあ、じっくり拝見しましょう! 沢尻エリカ(…
2018.08.22 17:00
ニーナ・ドブレフ マリリン・モンロー風のメイクで魅了
海外ドラマ『ヴァンパイア・ダイアリーズ』のチアリーダーのエレナ役で知られるニーナ・ドブレフ(29歳)。彼女の「ティーン・チョイス・アワード2018」でのメイクは、マリリン・モンローから…
2018.08.22 09:00
人気モデルのトニ・ガーン デトックスと断食で美ボディ保つ
ドイツ・ハンブルグ出身のモデル・トニ・ガーン(26歳)は、「断食は健康的」と信じているそう。 14歳でカルバン・クラインのキャンペーンモデルを務めると、一躍人気モデルに。ディオール、ル…
2018.08.21 12:00
いま気になる!
《体調不良の真相》天皇皇后両陛下が被災地訪問を直前に延期 “全館貸切”だったホテルのキャンセル料は誰が負担するのか 6月の海外訪問以降に仕切り直しへ
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《東日本大震災から15年》被災しながらも多くを語らなかった大谷翔平が、時を経て発した「忘れてはいけない」のメッセージ 雅子さまと重なる被災地への思い
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《まるで浮き上がっているように見える》愛子さま「雅子さまと揃えた淡色ドレス」そのすごい視覚効果【専門家の分析】
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《視察先は1日あたり2件ほど》雅子さまの地方ご訪問日程に「ご予定が少なすぎる」「観光のようだ」との指摘 ゆとりあるプランの背景に昨年の“トラウマ”
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《“2色の紫”を使い分けられて》愛子さま「お召し物でイメージ大変化」TPOに合わせた色使いの妙
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《色も襟もそっくり》紀子さま「お召し物を寄せられて」雅子さま流ファッションで“家族仲”も示される
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《天皇皇后両陛下、ベルギー・オランダ訪問へ》雅子さま「24年ぶりの記者会見解禁」に高まる期待、絆が深い両国訪問は最適のタイミング 2002年の会見では猛バッシングの過去
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《即位後4度目の海外訪問》天皇皇后両陛下、6月にオランダとベルギーを公式訪問へ 「復調」と「過去のつらい経験」…両国と雅子さまを繋ぐ“深い絆と因縁”
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《雅子さまと愛子さま、高市首相の“乱心”解散劇への困惑》国賓として招待するUAE大統領の来日と重なる投開票日程 政界が慌ただしい中で発揮される皇室による国際親善の神髄
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《国民と苦楽をともに》物価高直撃でも内廷費増額は見送り、天皇皇后両陛下が貫いた“国民に寄り添う”という矜持 3月には即位後初めて東日本大震災の被災地を訪問
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