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ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
66歳オバ記者、「境界悪性腫瘍」の診断から8か月 “お腹のふくらみが気になる”現在の体調は?
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(66歳)。昨年10月、「卵巣がんの疑い」で手術を経験。その後、境界悪性腫瘍と診断された。そんなオバ記者が最近、「お腹のふくらみ」が気になっ…
2023.06.10 07:00
流行の“透ける”「シアー素材」でイタくならないために…アラフィフが品よく着こなすコツをスタイリ…
シアーとは、「薄い」「透明」といった意味ですが、近年はシアー素材を使ったアイテムがトレンドです。でも大人女性が透け感のあるアイテムを着こなすのは少し勇気がいるもの。そこで、今回は…
2023.06.09 11:00
女性ひとり旅におすすめ!予算1万円で「快適、オシャレで食も充実」なホテルを旅行ジャーナリスト…
観光需要が戻りホテル代も高騰していますが、女性ひとり旅ではおしゃれで快適、あるいは食にもこだわりたいもの。今回は女性ひとり旅におすすめの予算1万円で快適&おしゃれなホテルを、旅行ジ…
2023.06.08 16:00
「布団乾燥機」は衣類のスピード乾燥にも活躍!“布団だけじゃない”意外な活用法を家電ライターが…
雨が続くと布団の天日干しがなかなかできないうえ、布団は湿気でジットリ…。そんなときに活躍するのが、電気の力で布団の湿気を飛ばしてくれる布団乾燥機です。布団の乾燥以外にも、靴や衣類の…
2023.06.08 11:00
目でも楽しめる『メロン アフタヌーンティー』が登場 ランチ&ディナープラン、テイクアウトも同…
「ザ ストリングス 表参道」の1階「Cafe & Dining ZelkovA(カフェ&ダイニング ゼルコヴァ)」では、『メロン アフタヌーンティー』と自宅で本格的なアフタヌーンティーを楽しめる『テイ…
2023.06.07 16:00
レトルト食品を食べるときの悩みが解消!「つかむ、きる、しぼる」ができるレトルト食品用の多機…
創業90年の刃物、日用品メーカー「ヤクセル」から、レトルト食品用の多機能ハサミ『れとらくはさみ』が、ヤクセル公式オンラインストアをはじめ、全国の専門店、家電量販店(一部店舗を除く)…
2023.06.04 16:05
66歳オバ記者が振り返る“私の失われた20年”、「健康と時間」以外で失った大きなもの
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(66歳)。昨年、介護をしていた母の死、自身の大病などを経験。そして最近は心臓にも不安を抱えるようになった。そんなオバ記者が、今の体調に影…
2023.06.03 07:00
【これ買ってよかった!】100均「水切りワイパー」ならカビ対策を習慣化できる!家事スペシャリス…
暮らしのプロが実際に使ってみて「これ買ってよかった!」と実感した便利グッズと、暮らしに役立つテクニックを教えてもらうこの企画。今回は、家事マイスターとして活動する梶野智絵さんが愛…
2023.06.02 11:00
生ゴミのニオイやコバエ…夏場の生ゴミ臭問題は「冷やす」「乾かす」家電で解決!
蒸し暑くなってきた今日この頃。だんだん気になってくるのが、可燃ゴミの日まで自宅に保管しておかなければならない、生ゴミのニオイ。そしてそのニオイにつられていつの間にか発生しているコ…
2023.06.01 11:00
常夏のトロピカルフルーツやマンゴーを贅沢に使用した「夏のアフタヌーンティー」が登場
フランス「アコー」の最上級ライフスタイルホテル「プルマン東京田町」のオールデーダイニング KASAで、『夏のアフタヌーンティー』が6月1日(木)~ 8月31日(木)の期間で開催されます。開放…
2023.05.31 16:30
いま気になる!
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
社会
《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
社会
《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
ライフ
愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
社会