“愛子さま” に関する記事/11ページ
【愛子さま】に関する記事を集めたページです。
天皇ご一家の笑顔あふれるご静養を振り返る 昨年は「ごっつんこ」で笑顔、愛子さまの思い出は家…
2024年5月2日、栃木県塩谷郡高根沢町にある宮内庁の御料牧場で、ご静養に入られた天皇皇后両陛下と長女・愛子さま。御料牧場以外にも、ご静養で使用される御用邸は現在、3か所にあり、毎年、休…
2024.05.08 19:00
社会
《天皇ご一家がご静養でリラックスコーデ》皇后雅子さまはカジュアルなロングカーディガン、愛子…
2024年5月2日、天皇皇后両陛下と長女・愛子さまは、ご静養のため、栃木県塩谷郡高根沢町にある御料牧場に入られた。4月1日から日本赤十字社に嘱託職員として就職された愛子さまにとって、就職…
2024.05.07 19:00
社会
《昭和天皇陵を初の単独ご参拝》愛子さま、公務と仕事の両立に努められた「春の新生活」
2024年4月25日、天皇皇后両陛下の長女・愛子さまが、学習院大学の卒業や日本赤十字社に就職されたことを報告するため、東京都八王子市にある昭和天皇の武蔵野陵と香淳皇后の武蔵野東陵を参拝さ…
2024.04.27 19:00
社会
《愛子さま初めての園遊会》雅子さまは「いい方に囲まれ楽しく」と“母の顔”に 猫の写真を持参さ…
2024年4月23日、天皇皇后両陛下の長女・愛子さまが初めて、両陛下が主催する「春の園遊会」に出席された。東京・赤坂御苑で開催された園遊会には、俳優の北大路欣也さん(81歳)、現代美術家の…
2024.04.25 19:00
社会
《単独で初めてのご鑑賞》愛子さま、雅楽演奏会に可憐なブルーのセットアップでお出ましに
2024年4月14日、天皇皇后両陛下の長女・愛子さまが、皇居の宮内庁楽部で、春季雅楽演奏会を鑑賞された。愛子さまが単独で演奏会に足を運ばれるのは初めて。爽やかなブルーのセットアップにパー…
2024.04.17 19:00
社会
オフホワイトのドレスで初めて明治神宮ご参拝 愛子さまと昭憲皇太后を結ぶ日赤と皇室の深いつな…
天皇皇后両陛下の長女・愛子さまが、2024年4月10日に東京都渋谷区の明治神宮に初めて参拝された。明治天皇の皇后である昭憲皇太后が亡くなって110年にあたってのご参拝で、前日には天皇皇后両…
2024.04.12 19:00
社会
《ご就職で発表された文書が話題に》愛子さまが大事にされる「困難な道を歩まれる人に寄せる」お…
日本赤十字社に嘱託職員として就職された天皇皇后両陛下の長女・愛子さま。宮内記者会の質問へ文書で回答を寄せられ、そのお言葉が注目を集めた。愛子さまは、これまでもご自身のお気持ちを文…
2024.04.04 16:30
社会
《雅子さまをご参考に?》愛子さま、日赤に初出勤で見せられたフレッシャーズらしい紺スーツに白…
2024年4月1日、日本赤十字社に入社された天皇皇后両陛下の長女・愛子さまが、東京都港区にある日本赤十字社の本社に初めて出勤された。社長から辞令を受け取ったあと、報道陣の取材に応じ、抱…
2024.04.03 19:00
社会
《桜色の振り袖をご披露》愛子さま、「一生の思い出」大学をご卒業 日赤では「ボランティア課」…
4月1日から日本赤十字社で勤務される天皇皇后両陛下の長女・愛子さま。これまで学業を優先しながら、2024年2月に宮中午餐会デビューをされるなど、成年皇族としてさまざまな活動に取り組まれて…
2024.03.30 19:00
社会
《愛子さま、グレーのロングドレス姿》お一人で初めて神武天皇陵をご参拝 子供たちと自ら交流さ…
愛子さまが2024年3月26日から1泊2日の日程で三重県の伊勢神宮と奈良県の神武天皇陵を訪問された。2月に成年皇族として宮中午餐会デビューをされ、今回は初めてお一人での地方ご訪問を経験され…
2024.03.29 19:00
社会
いま気になる!
《宿命と向き合う国母の決意》雅子さま、今秋に熊本訪問 水俣病公式確認から70年を迎え、現地では水俣へのご訪問を期待する声も
社会
天皇皇后両陛下の6月下旬ベルギー・オランダ歴訪に「愛子さまがご同行」計画 “私的ご訪問”として渡航し現地で合流の秘策 費用は内廷費から負担、民間機に搭乗か
社会
《体調不良の真相》天皇皇后両陛下が被災地訪問を直前に延期 “全館貸切”だったホテルのキャンセル料は誰が負担するのか 6月の海外訪問以降に仕切り直しへ
社会
《東日本大震災から15年》被災しながらも多くを語らなかった大谷翔平が、時を経て発した「忘れてはいけない」のメッセージ 雅子さまと重なる被災地への思い
社会
《まるで浮き上がっているように見える》愛子さま「雅子さまと揃えた淡色ドレス」そのすごい視覚効果【専門家の分析】
ライフ
《視察先は1日あたり2件ほど》雅子さまの地方ご訪問日程に「ご予定が少なすぎる」「観光のようだ」との指摘 ゆとりあるプランの背景に昨年の“トラウマ”
社会