“暮らし班” に関する記事/2ページ
【暮らし班】に関する記事を集めたページです。
無印良品の「調味料小分け袋」(30枚入り199円)は即買い!お弁当作る人はみんな買ってほしい【本…
息子にお弁当を作る早起き生活から卒業して早数年。そんな「女性セブンプラス」暮らし班のあべですが、『無印良品』で見つけて「え、これいいんじゃないの〜」と即買いしてしまった「チャック…
2026.03.24 08:00
ライフ
「巻くだけ吸水傘クロス」など画期的なアイテム揃い!「KEYUCA(ケユカ)」の新商品をチェック!
暮らしの“ちょっとした不便”を解決してくれるアイテムが揃うライフソリューションブランド『KEYUCA』。そんな同ブランドの新商品発表会で、「女性セブンプラス」暮らし班の私たちが、“これ欲し…
2026.03.22 11:00
ライフ
“わっぱ弁当箱”なのにレンジ&食洗機OK!「KEYUCA(ケユカ)」の新作お弁当箱グッズに熱視線!
ライフソリューションブランドの『KEYUCA(ケユカ)』から、春夏の新作アイテムが発表されました。「女性セブンプラス」の暮らし班が発表会の会場で注目したのは、新作のお弁当アイテムたち。…
2026.03.20 11:00
ライフ
無印良品からついに出た!「洗顔できるマスク」&「オールインワンマスク」で朝も夜もズボラ確定…
私生活は限りなくおおらか(=ズボラ)な性格の「女性セブンプラス」暮らし班のあべです。ズボラですが美容好きでスキンケア習慣が身についているために、今まで試していなかったのがオールイ…
2026.03.20 10:00
ライフ
【新商品レポ】進化した「野菜生活100 オリジナル」のお味は?栄養をおいしく摂れる罪悪感ゼロの…
1899年創業の『カゴメ』といえば、「トマトケチャップ」をはじめ、「カゴメトマトジュース」や「野菜生活100」など、数々のロングセラーで知られる日本の食品メーカーです。その2026年新作発表…
2026.03.18 12:00
ライフ
水引モチーフの“輪ゴム”で簡単にギフト感をプラス!何気ないものがささやかな贈り物に【本日のお…
気兼ねない間柄の友人に、ちょっとした手土産をよく渡し合う「女性セブンプラス」暮らし班のモグです。 気を使わない相手へのちょっとしたプレゼントとはいえ、そのまま渡すのはなんだか気が引…
2026.03.16 08:00
ライフ
わずか71g!旅行も銭湯も「モンベル」の軽量&丈夫なポーチですっきり快適【本日のお気に入り】
「荷づくり上手は旅上手」と、誰かが言ったとか言わなかったとか。旅行でも日常でも、必要なものをサッと取り出し、スマートに持ち運べる大人でありたいものです。 とくに旅行や銭湯に行くこと…
2026.03.13 08:00
ライフ
ついに再販!手を濡らさず掃除できる「洗面ボウルクリーナー」がズボラな私を救う!【本日のお気…
掃除はあまり好きではないけれど、水回りはきれいにしておきたい「女性セブンプラス」暮らし班のモグです。洗面台って、意外とすぐ汚れますよね。そんな洗面台お掃除におすすめしたいのが『花…
2026.03.11 08:00
ライフ
粘着テープでもダメだった「ペットの抜け毛」が面白いほど取れる!神グッズ「一毛打尽」を使って…
「女性セブンプラス」暮らし班・ライターの緑川です。わが家には長毛の猫がいるのですが、毛が抜けるたびに頭を抱えています。ファブリック素材のソファやカーペットには毛がつき、椅子に座れ…
2026.03.05 21:00
ライフ
「おでんの残り汁」は“万能なお出汁”として使い切る!女性855人に聞いた活用アレンジレシピ大集合
おでんをたくさん作りすぎて、おでんのつゆが余ってしまうことはありませんか?今回、「女性セブン倶楽部」の10代〜90代の男女2325人にアンケート調査を行ったところ、およそ42%の方は残った…
2026.02.28 20:00
ライフ
いま気になる!
《宿命と向き合う国母の決意》雅子さま、今秋に熊本訪問 水俣病公式確認から70年を迎え、現地では水俣へのご訪問を期待する声も
社会
天皇皇后両陛下の6月下旬ベルギー・オランダ歴訪に「愛子さまがご同行」計画 “私的ご訪問”として渡航し現地で合流の秘策 費用は内廷費から負担、民間機に搭乗か
社会
《体調不良の真相》天皇皇后両陛下が被災地訪問を直前に延期 “全館貸切”だったホテルのキャンセル料は誰が負担するのか 6月の海外訪問以降に仕切り直しへ
社会
《東日本大震災から15年》被災しながらも多くを語らなかった大谷翔平が、時を経て発した「忘れてはいけない」のメッセージ 雅子さまと重なる被災地への思い
社会
《まるで浮き上がっているように見える》愛子さま「雅子さまと揃えた淡色ドレス」そのすごい視覚効果【専門家の分析】
ライフ
《視察先は1日あたり2件ほど》雅子さまの地方ご訪問日程に「ご予定が少なすぎる」「観光のようだ」との指摘 ゆとりあるプランの背景に昨年の“トラウマ”
社会