健康・医療/44ページ
健康食品やサプリメントの効能、がん治療から美容医療まで、最新の健康と医療に関するニュースを独自に徹底取材して記事化しています。
《ラーメンのスープが好きな医師が考案》中性脂肪・悪玉コレステロール値の低下に役立つ!簡単で…
体にたまると重篤な病気を引き起こす要因となる、中性脂肪やコレステロールが増える一因には食生活や運動不足にある。しかし、『血液と体の「あぶら」を落とすスープ』(アスコム)を上梓した…
2024.12.10 16:00
体に「いいあぶら」と「悪いあぶら」の違いとは? リスクを避ける摂り方のコツとカギとなるポリ…
健康診断の数値が悪く、ぽっこりおなかも気になる…それでも食生活の改善や運動が続かない。それは、「中性脂肪・コレステロールが、いますぐに重大な何かの問題になるという実感がないからでは…
2024.12.09 16:00
無駄な医療費を払っていないか要確認!「紹介状なしで大病院」、「月をまたいだ入院」なら医療費…
医療費は年を重ねるほどかさみやすくなるが、必要経費としてあきらめていないだろうか。実は医療費にも節約につながるポイントがあり、少しの工夫で支払うコストを削減することができる。そこ…
2024.12.09 07:00
《栄養素が流出し有害物質が…》不調を招く「腸漏れ」、食生活の見直しが改善のカギに 「小麦製品…
「腸に“カビ”が増殖し、真っ黒に“ゾンビ化”する」という恐ろしいリスクを『女性セブン』11月13日発売号では紹介したが、実は、日本人の腸に迫る危機はそれだけではない。「腸にすき間ができて…
2024.12.07 16:00
冷えから「腎」を守る!寒い季節を健康的に過ごすための冬の養生法を解説
冬は寒さによって肩こりや頭痛が続いたり、感染症にかかりやすくなったりするなど、体調管理が難しい季節である。「冬を元気に過ごすために、『生命を養う』という意味の漢方医学の養生を知っ…
2024.12.06 16:00
「ハム・ソーセージ」「コンビニ弁当」は避けた方がいい?寿命を左右する「腎臓力」を高める最新…
国内で約1480万人もの患者がいるという腎臓病。“沈黙の臓器”といわれ不調を自覚しにくいが、腎機能の悪化は血管を傷め、脳卒中や心筋梗塞を招くという。「寿命を決める」という腎臓の働きをお…
2024.12.06 11:00
更年期症状の手指の不調を東洋医学で未然に防ぐ!「“腎”を健康にする食事法」や「体のゆがみを解…
更年期症状を感じている女性のうち約7割が「手指の不調」を自覚しながらも、「重症ではない」などの理由で医療機関を受診していないという(※)。放置したり、見当違いの診療科で診察を受ける…
2024.12.05 11:00
《更年期に指に不調が生じたら…》「曲がったまま戻らない」「第一関節が変形」「付け根が腫れる」…
更年期症状を感じている女性のうち約7割が「手指の不調」を自覚しながらも、「重症ではない」などの理由で医療機関を受診していないことがわかった(※)。放置したり、見当違いの診療科で診察…
2024.12.04 16:00
実は危ない「低血圧」 だるさ、むくみ、頭痛などの症状のほか、脳の血流が滞り脳卒中になる可能…
健康の数値は高いよりも低い方がいい──そう盲信している人は多いはず。しかし、当然、低いことにもリスクはある。高血圧や高血糖になりやすい寒い季節、数値を下げようとよかれと思ってやって…
2024.11.30 16:00
《体によくない“低血糖”》無理なダイエットで起こりやすい血糖値スパイクは脳梗塞や心筋梗塞のリ…
健康の数値は高いよりも低い方がいい──そう盲信している人は多いはず。しかし、当然、低いことにもリスクはある。高血圧や高血糖になりやすい寒い季節、数値を下げようとよかれと思ってやって…
2024.11.30 16:00
いま気になる!
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
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雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
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愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
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「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
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愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
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愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
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愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
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