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日々の暮らしをステキにレベルアップしていくことに役立つ「女性セブンプラス」の記事を最新のものから順に紹介します。
《書道×仏教×医学》乱れた心をリセットする健康習慣「メディカル写経」の効果とは?書家・心理カ…
新しい年を迎えて早くも半月。慌ただしい日常生活が始まり、どっと疲れが出ている人も多いはず。年を重ねるごとに月日が過ぎゆくスピードに圧倒され、せわしない毎日を送る中で心を整えるとっ…
2026.01.20 16:00
ライフ
《小室眞子さん、アメリカのアート施設に通う日々》美術にかかわる仕事への執念 過去に関わった…
2021年に結婚して渡米した後、1度も日本の土を踏んでいない小室圭さん(34才)と眞子さん(34才)夫妻。昨年春に第一子が誕生した後も帰国は叶っていないが、眞子さんは自分の夢に向けて着実…
2026.01.19 16:00
社会
《体験談で知る60才からの仕事》経験を積み重ねた今だからこそ!保育士、保険事務として活躍する…
人生100年時代、65才まで定年延長する会社も増え、70才を超えても働くことが当たり前になっている。かつ現在は深刻な人手不足のため、女性の働き手を求める企業や職種は多いという。「この年齢…
2026.01.19 16:00
ライフ
中居正広、恋人Mさんとの生活拠点は、2部屋ぶち抜きで300平米以上“工事含め10億円以上”の高級マン…
表舞台から姿を消して約1年、本誌『女性セブン』2026年1月22日号で約400日ぶりに沈黙を破った中居正広(53才)。本誌は昨年12月下旬、長年の恋人であるMさんと百貨店で買い物する姿を目撃し…
2026.01.19 11:00
エンタメ
《中居正広と恋人Mさん》ふたりの関係は最高潮「結婚も考えている」 対照的に余裕ゼロのフジテレ…
本誌『女性セブン』2026年1月22日号で約400日ぶりに沈黙を破った中居正広(53才)。そんな彼が芸能人生の集大成として手に入れた住まいには、パートナーとして、ともに歩みを進める長年の恋…
2026.01.19 10:59
エンタメ
小室眞子さん、0才児を抱えてアート施設に出勤 出産直前には同施設開催の美術展でキュレーターと…
結婚後一度も帰国していない小室さん夫妻だが、眞子さんにはアメリカで長年の夢を叶えるまで日本に帰れないという思いがあるのかもしれない。産後間もない彼女が選んだ希望の職への第一歩は─…
2026.01.18 16:00
社会
《話題のNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』》注目ポイントを紹介!ゆかりの地、名古屋・中村で楽しめる…
テンポの良さ、話のわかりやすさから、早くも話題のNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』。そこで2、3話のあらすじと今後の重要キャラクターを公開! ゆかりの地を楽しめる情報もチェックして、よりド…
2026.01.18 16:00
エンタメ
《出られる行事は全部出る》悠仁さまが公務に熱意 皇室行事のスケジュールは特定の曜日に集中、“…
短い冬休みはあっという間に終わり、寒空の下、大学に向かう学生たち。徐々に近づく試験やレポートの締め切りに追われながらキャンパスライフを送るのは、秋篠宮家の長男・悠仁さまも同様だ…
2026.01.18 07:00
社会
《体験談で知る60才からの仕事》「働くことが生きがいに」楽しく稼ぐシニア女性の働き方をリアル…
人生100年時代、65才まで定年延長する会社も増え、70才を超えても働くことが当たり前になっている。かつ現在は深刻な人手不足のため、女性の働き手を求める企業や職種は多いという。「この年齢…
2026.01.18 07:00
ライフ
《女性の仕事図鑑》シニア世代に見る新たな働き方「賃金よりも重視するのは…」シニア女性が活躍す…
人生100年時代、65才まで定年延長する会社も増え、70才を超えても働くことが当たり前になっている。かつ現在は深刻な人手不足のため、女性の働き手を求める企業や職種は多いという。そんななか…
2026.01.17 16:00
ライフ
《ベランダ改修予定だった》米倉涼子「恋人X氏はドバイか」2月配信映画は着々と進行も、愛犬とと…
都内の閑静な住宅街にたたずむ高級マンション。住人の共有スペースに、米倉涼子(50才)の自宅で改修工事が行われるというお知らせが掲示されたのは、昨年10月頃のことだった。 「4年ほど前か…
2026.01.17 11:50
エンタメ
米国ニューヨークで違法疑いメディスパ調査、全店で法律違反など明らかに、「無資格」横行で免許…
米国ニューヨーク市は2025年12月、メディカルスパ15店舗を調査した結果を公表し、全店舗で違法状態や安全面の不備が確認されたことを発表した。 中には無資格者による美容施術や医師不在な…
2026.01.17 11:00
ライフ
《国民と苦楽をともに》物価高直撃でも内廷費増額は見送り、天皇皇后両陛下が貫いた“国民に寄り添…
戦後80年にあたる昨年は国内外に“慰霊の旅”に出かけられ、万博やデフリンピックなど、国際的な行事も目白押しだった雅子さま。こうした奮闘ぶりには“頑張り過ぎでは”との心配の声も上がるが…
2026.01.17 07:00
社会
人気風水師の李家幽竹さん「2026年は“水”の気を持つ年、自分を“満たす”ことが運気アップにつなが…
新たな1年が始まった。人気風水師の李家幽竹さんが風水の観点から2026年はどんな年になるのかを解説、自身の抱負も語る。 * * * 風水では2026年は「水」の気を持つ年だとされていま…
2026.01.17 07:00
ライフ
《高市首相は誕生したが…》昭和女子大学総長の坂東眞理子さんが語る「ガラスの天井」の現状、「女…
昨年、日本初の女性首相に高市早苗氏が就いたことで、ガラスの天井がついに破れたと世は沸き立った。 だが、長く婦人問題にかかわってきた昭和女子大学総長の坂東眞理子さん(79)は「まだ…
2026.01.16 11:00
ライフ
いま気になる!
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
社会