最新記事
日々の暮らしをステキにレベルアップしていくことに役立つ「女性セブンプラス」の記事を最新のものから順に紹介します。
《おもてなしの準備は進められていたのに…》愛子さまにとって“国際親善の晴れ舞台”となるはずだっ…
全国の候補者たちが舌戦を繰り広げる真冬の選挙戦。皇族数減少の問題が“待ったなし”という状況のいま、首相肝いりの政権公約に、プリンセスの将来を左右するとある項目が盛り込まれた。し…
2026.02.07 11:00
社会
《ミラノ・コルティナ五輪》各局キャスター陣の熱を帯びた戦い “五輪の顔”として君臨する松岡修…
氷上の戦いが始まるとともに、各テレビ局の“場外バトル”も熱を帯びる。ミラノ・コルティナ五輪のキャスター陣が火花を散らしている。
日本テレビ系列のメインキャスターは2006年トリノ…
2026.02.07 11:00
エンタメ
【知っておきたい「かかりつけ医」の選び方】重要なのは「病気」ではなく「患者」自体を診てくれ…
病気を患った際、最初に頼れる存在が「かかりつけ医」だ。日頃から気軽に受信できるかかりつけ医であれば、患者の状態を把握しており、不調について的確な判断ができる。また、患者のスト…
2026.02.07 11:00
健康・医療
《高市早苗首相のスキンケア》愛用する『陶泡石けん』は有田焼に使われる“陶土”が原材料 陶土の…
政治的な言動はもちろんのことで、日常生活に関しても一挙手一投足が注目される高市早苗首相(64才)。高市首相に対する“推し活”を表す、“サナ活”という言葉までもが登場。高市首相が使う…
2026.02.07 07:00
ライフ
《“見せTバック”の人気再燃》日本のZ世代からハリウッドセレブまで「計算して見せる」あざとくな…
ファッション業界で、ホエール・テール(whale tail)が20年ぶりに復権している。ローライズのウェストラインから覗かせたTバックの一部がまるで水面から跳ね上げられた鯨の尾鰭(おびれ)に…
2026.02.06 17:30
ライフ
《第三者委員会の報告書から10か月》中居正広の名誉回復を求めるファンの支援の輪、署名活動に650…
「第三者委員会の報告書には、腑に落ちない点が数多くあります。とにかくいまは、中居さんの名誉を回復したい」
オンライン署名サイト『Change.org』上に中居正広(53才)の名誉回復を求…
2026.02.06 16:00
エンタメ
役所広司主演Netflixドラマ撮影現場で“15年ぶりのドラマ出演”ダウンタウン浜田雅功を目撃 作品内…
小劇場が軒を連ねる東京・下北沢の街角に、続々と横付けされる車。吐く息が白く染まった2月上旬の朝、車から降りてきたのは、坂井真紀(55才)、江口のりこ(45才)、河合優実(25才)とい…
2026.02.06 11:00
エンタメ
豊川悦司、極秘入院・闘病を乗り越えて不屈のカムバック Netflix『地面師たち』続編の撮影が今年…
延期されていた話題作の続編がいよいよ始動する。
「『地面師たち』の続編の撮影が今年の夏頃から始まることになったそうです。もともとは、2025年の秋に撮影予定だったので約1年弱の延期…
2026.02.06 11:00
エンタメ
《「かかりつけ医」の重要性》患者の「ストーリー」を知っているからこそできる適切な判断、しか…
体の不調を感じた際、頼れる病院はあるだろうか。医療の発達で、専門医の技術や治療法は格段に進化したものの、日常のちょっとした体の変化を正しく診てくれる医師がいなければ、専門医ま…
2026.02.06 11:00
健康・医療
【独占】黒柳徹子の周辺に起こる“異変” 50周年を迎えた『徹子の部屋』のプロデューサーが財団の…
テレビ界の“レジェンド”黒柳徹子(92才)の周囲に“異変”が起きている。昨年、その周囲から姿を消した人もいるという。
1976年にスタートした『徹子の部屋』(テレビ朝日系)は今年50周…
2026.02.06 07:00
エンタメ
《実録事件簿》“よそ者”“労働力”としての扱いに耐えかね、義父母と夫を手斧で襲い逃亡…警察の4日…
古今東西、家族関係の悩みはなくならず、とりわけ嫁姑問題は時代が変わってもなお永遠だ。実際の事件を紐解くと、深い憎しみが、一線を越えてしまう悲劇が明らかに──。
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2026.02.06 07:00
ライフ
米倉涼子、不起訴処分でも険しい地上波復帰 『ドクターX』再放送も当面は難しいか…新たな看板女…
《本年1月30日、不起訴処分となりました。これをもって、私に対する捜査は結論が出たものと認識しております》──。わずか10日目の異例のスピード決着だった。1月20日に麻薬取締法違反容疑な…
2026.02.05 16:00
エンタメ
《嵐の新曲》作詞・作曲は誰なのか?“著名なアーティストが尽力”説も お披露目に関しては一悶着…
「嵐の新曲『Five』をデジタルシングルとして配信リリースすることが決定しました!」。大野智(45才)が高らかに宣言すると、櫻井翔(44才)、相葉雅紀(43才)、二宮和也(42才)、松本潤…
2026.02.05 11:00
エンタメ
《予約が取れないカリスマ鍼灸師が伝授》ストレス・疲労・美容の悩みなど…不調が改善する“推しツ…
寒暖差や気圧差が原因で、“なんとなく不調”を感じやすいいまの時期。そんなときにおすすめなのが、東洋医学に基づいて自律神経を整え、体本来の力を引き出す「ツボ押し」です。全国から患…
2026.02.05 11:00
健康・医療
【追悼秘話】田村正和さんを公私ともに支えた妻が急逝していた 夫が残した“遺言”に最期まで向き…
2021年4月に亡くなった田村正和さん(享年77)の個人事務所の代表などを務め、稀代の名優を公私にわたって支えてきた妻の和枝さんが2024年10月に急逝していたことが『女性セブン』の取材で…
2026.02.05 07:00
エンタメ
いま気になる!
《天皇皇后両陛下、ベルギー・オランダ訪問へ》雅子さま「24年ぶりの記者会見解禁」に高まる期待、絆が深い両国訪問は最適のタイミング 2002年の会見では猛バッシングの過去
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《即位後4度目の海外訪問》天皇皇后両陛下、6月にオランダとベルギーを公式訪問へ 「復調」と「過去のつらい経験」…両国と雅子さまを繋ぐ“深い絆と因縁”
社会
《雅子さまと愛子さま、高市首相の“乱心”解散劇への困惑》国賓として招待するUAE大統領の来日と重なる投開票日程 政界が慌ただしい中で発揮される皇室による国際親善の神髄
社会
《国民と苦楽をともに》物価高直撃でも内廷費増額は見送り、天皇皇后両陛下が貫いた“国民に寄り添う”という矜持 3月には即位後初めて東日本大震災の被災地を訪問
社会
雅子さま、「講書始の儀」で“居眠り疑惑”出るほどお疲れに 皇室に正月休みはなし、年末年始は恒例行事で大忙し 「昨年の疲れが抜けきっていないのでは」との指摘も
社会
《前髪がすごく膨らんで》紀子さま「新年行事」で見せられた新スタイル「アップヘアとあずき色」
ライフ