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ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
67歳オバ記者が綴る「山あり谷ありの日常」、ユニクロ銀座店前で見た光景、仰天価格の大間のマグ…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。ライターとしてさまざまな場所に赴き、人に会い、体験したことを文章にしているが、日常でも「そんなことってあるの?」という出来事を…
2024.11.02 07:00
【災害時のトイレ問題】簡易&携帯トイレ、個人で備蓄しておく目安は「家族の人数×35個」
東日本大震災のとき、仮設トイレが3日以内に行き渡った自治体はわずか34%。行政からの支援に期待するのでなく、各家庭で備えておくことが重要だ。災害時のトイレ対策を、日本人初の世界トイレ…
2024.11.01 07:00
秋冬こそ【大人グランピング】がおすすめの理由 自然の中で絶景や本格グルメ、体験を楽しむプラ…
快適な環境で、キャンプさながらの自然体験ができると人気の「グランピング」。「実は大人におすすめなのが、秋から冬にかけてのシーズン」と、旅行ジャーナリストの村田和子さんは言う。静か…
2024.10.31 16:00
《モリタク流人生観》がんステージ4の森永卓郎さんの“食べたいものを食べる”生活 食べ放題が叶え…
歯に衣着せぬコメントで、経済や社会を鋭く分析してきた森永卓郎さん(67才)がすい臓がんと宣告されたのは昨年のこと。発見時、すでにステージ4。「来年の桜は見られない」と宣告されながら、…
2024.10.31 11:00
85%が困った経験ありの【外出時のトイレ問題】「トイレをつまらせた」どうするのが正解か?対応…
秋の行楽シーズン到来で、お出かけを計画している人も多いはず。一方で、トイレが不安で外出に二の足を踏んでしまうという声も――。そこで、『女性セブン』の読者に、外出時のトイレ対策につい…
2024.10.31 07:00
《薄井シンシアさん&木下紫乃さん対談》他人への頼み事「助けは喜んで受けるけど、私が頼むまで…
17年の専業主婦を経て、日本法人の社長までキャリアを築いた薄井シンシアさんと、赤坂で昼スナック「ひきだし」を営み、ミドル世代のキャリア支援のプロでもある紫乃ママこと木下紫乃さん。対…
2024.10.30 17:00
《モリタク流人生観》がんステージ4の森永卓郎さん”ぼくがいま食べているもの” ラーメン、すし、…
歯に衣着せぬコメントで、経済や社会を鋭く分析してきた森永卓郎さん(67才)がすい臓がんと宣告されたのは昨年のこと。発見時、すでにステージ4。「来年の桜は見られない」と宣告されながら、…
2024.10.30 11:00
67歳オバ記者が「今年最後の盆踊り」へ 人とのつながりを改めて感じ、思い出した母ちゃんの言葉…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。ライターという仕事柄、多くの人と会う機会があるが、こと地元の人との交流となると高いハードルがあるという。そんなオバ記者のもとに…
2024.10.26 07:00
《アフターコロナの真実》病院・介護施設で続く【マスク着用義務】「行きすぎた感染対策によって…
社会が日常を取り戻す中、いまだコロナ禍に取り残されているかのように病院や施設はさまざまな規制を強いている。ジャーナリスト・鳥集徹氏と「女性セブン」取材班が矛盾だらけの「マスク着用…
2024.10.24 16:00
《認知症介護の心得》“失敗しない施設選び”6つのポイント「声のかけ方」「展示物」からわかる「い…
自宅で介護してきた認知症の家族を施設に入居させることを躊躇したり、罪悪感を覚えたりする人も少なくない。『ボケ、のち晴れ 認知症の人とうまいこと生きるコツ』(アスコム)の著者で理学療…
2024.10.24 16:00
いま気になる!
《東日本大震災から15年》被災しながらも多くを語らなかった大谷翔平が、時を経て発した「忘れてはいけない」のメッセージ 雅子さまと重なる被災地への思い
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《まるで浮き上がっているように見える》愛子さま「雅子さまと揃えた淡色ドレス」そのすごい視覚効果【専門家の分析】
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《視察先は1日あたり2件ほど》雅子さまの地方ご訪問日程に「ご予定が少なすぎる」「観光のようだ」との指摘 ゆとりあるプランの背景に昨年の“トラウマ”
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《“2色の紫”を使い分けられて》愛子さま「お召し物でイメージ大変化」TPOに合わせた色使いの妙
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《色も襟もそっくり》紀子さま「お召し物を寄せられて」雅子さま流ファッションで“家族仲”も示される
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《天皇皇后両陛下、ベルギー・オランダ訪問へ》雅子さま「24年ぶりの記者会見解禁」に高まる期待、絆が深い両国訪問は最適のタイミング 2002年の会見では猛バッシングの過去
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《即位後4度目の海外訪問》天皇皇后両陛下、6月にオランダとベルギーを公式訪問へ 「復調」と「過去のつらい経験」…両国と雅子さまを繋ぐ“深い絆と因縁”
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《雅子さまと愛子さま、高市首相の“乱心”解散劇への困惑》国賓として招待するUAE大統領の来日と重なる投開票日程 政界が慌ただしい中で発揮される皇室による国際親善の神髄
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《国民と苦楽をともに》物価高直撃でも内廷費増額は見送り、天皇皇后両陛下が貫いた“国民に寄り添う”という矜持 3月には即位後初めて東日本大震災の被災地を訪問
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雅子さま、「講書始の儀」で“居眠り疑惑”出るほどお疲れに 皇室に正月休みはなし、年末年始は恒例行事で大忙し 「昨年の疲れが抜けきっていないのでは」との指摘も
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