“丸山晴美” に関する記事/18ページ
お金を増やす&貯めるための”スゴ技”を節約アドバイザー・ファイナンシャルプランナーの丸山晴美さんが指南。暮らしの中でできっる工夫や意外な知識など、知って得する情報を解説します。
55歳以上にはうれしい特典も!「WAON」お得な使い方のキホンを専門家が解説
欠かせない食料品や日用品の買い物。それがお得になる方法があるのなら、実践しない手はありませんよね。 そこで、大手スーパーチェーンの中からイオン系列で使えるポイントカード「WAONカード…
2021.09.13 07:00
マネー
マイナポイントのもらい忘れに注意| 得する使い方のコツをプロが伝授
行政手続きなどで使用する「マイナンバーカード」を申請したかたはポイントをもらい忘れていませんか? 4月末までにマイナンバーカードを申請した人は、お金がわりに使うことができるマイナポ…
2021.09.06 06:00
マネー
お得なポイント獲得術|レシートを撮って送るだけで貯まるって知ってました?
ポイントを貯めて、お得に買い物を楽しむ“ポイ活”。興味はあるけれど、何から始めたらいいの? 効率的に貯めるには? と疑問を持っているかたも多いのではないでしょうか? 今回はお金のプロ…
2021.08.30 06:00
マネー
PayPay活用術 クーポン事前登録や「ボーナス運用」でさらにお得に!
スマートフォンをかざして、QRコードやバーコードを読み取るだけで支払いができるQRコード決済。中でも「○○Pay」の先駆けとして登場した決済アプリ「PayPay」は、お得な機能が盛りだくさん! …
2021.08.23 06:00
マネー
ネットスーパーの賢い買い物術|カート機能やポイント活用ならもっとお得に!
毎日の食事や日用品の買い物に欠かせないのが、スーパーマーケット。 しかし新型コロナウイルスの感染者が増え、スーパーでの買い物など外出することに負担や心配を抱えているかたもいると思い…
2021.08.16 06:00
マネー
使わなきゃソン!LINEのお得な活用術|クーポンやギフト、エンタメにも
今や、友達や家族との連絡ツールとして欠かせないメッセンジャーアプリ・LINE。日常的に使っているという人は多いと思いますが、実は無料通話以外にも便利でお得な機能がたくさんあるんです。 …
2021.08.09 06:00
マネー
電気料金「市場連動型」の人は要注意!今年の冬は料金が高騰する可能性
毎月、固定費として支払わなくていはいけないもののひとつが電気料金。こまめに節電はしていても、大幅に電気料金を減らすことはできないと思っていませんか? しかし“新電力”を使えば電気料金…
2021.08.02 06:00
マネー
家庭菜園や再生野菜で食費を浮かせる!ミント、トマト、万能ねぎ、青梗菜も
「家庭菜園」というと「大変そう!」というイメージを持つ人も多いと思います。でも、意外と簡単に始めることができるんです。しかも、家庭で野菜を作れば、食費の節約にもつながります。 そこ…
2021.07.26 06:00
マネー
加入したまま放置してません?不要なサブスクや保険の見直しが家計助けるカギ
加入したまま放置している保険、一度登録したきりになっている動画のサブスクサービスなど、月額や年額で支払っているもの。思い当たるものはありませんか? なかには、会費を支払っていること…
2021.07.19 06:00
マネー
ジェネリック医薬品|なぜ安い?先発薬との違いは?など気をつけるべき点を解説
持病があると、どうしてもかさんでしまうのが医療費。 お金のプロフェッショナルである節約アドバイザー・ファイナンシャルプランナーの丸山晴美さんによると、薬を「ジェネリック医薬品」に切…
2021.07.12 06:00
マネー
いま気になる!
《宿命と向き合う国母の決意》雅子さま、今秋に熊本訪問 水俣病公式確認から70年を迎え、現地では水俣へのご訪問を期待する声も
社会
天皇皇后両陛下の6月下旬ベルギー・オランダ歴訪に「愛子さまがご同行」計画 “私的ご訪問”として渡航し現地で合流の秘策 費用は内廷費から負担、民間機に搭乗か
社会
《体調不良の真相》天皇皇后両陛下が被災地訪問を直前に延期 “全館貸切”だったホテルのキャンセル料は誰が負担するのか 6月の海外訪問以降に仕切り直しへ
社会
《東日本大震災から15年》被災しながらも多くを語らなかった大谷翔平が、時を経て発した「忘れてはいけない」のメッセージ 雅子さまと重なる被災地への思い
社会
《まるで浮き上がっているように見える》愛子さま「雅子さまと揃えた淡色ドレス」そのすごい視覚効果【専門家の分析】
ライフ
《視察先は1日あたり2件ほど》雅子さまの地方ご訪問日程に「ご予定が少なすぎる」「観光のようだ」との指摘 ゆとりあるプランの背景に昨年の“トラウマ”
社会