エンタメ/113ページ
最旬のイケメン俳優やアイドル、昔懐かしい名優のニュース、そして韓流スターの日常から街のトレンドなど、幅広くエンタメ情報を集めたページです。
祝・ももクロ15周年 アイドル戦国時代の「無茶の壁」を全員スクラムで突破し、ファンと共に目指…
百田夏菜子、玉井詩織、佐々木彩夏、高城れにの4人からなる女性アイドルグループ「ももいろクローバーZ」が、今年、結成15周年を迎えました。下積み当初は路上ライブや車中泊をしながらの全国…
2023.07.23 11:00
キム・カーダシアンの“映え”なスポーツカー 時速100kmまで2.9秒のランボルギーニ、ベンツ×マクラ…
2022年11月、カニエ・ウェスト(46歳)との離婚が成立し、今年の5月に元NFLスター選手、トム・ブレイディ(45歳)との熱愛が報じられるなど、常に話題を提供するお騒がせセレブのキム・カーダ…
2023.07.19 19:00
大塚寧々に漂う“しなやかさ”のヒミツ 本人が語る「10時間睡眠」、太極拳、アロマ
芝居のみならず、写真や陶芸、書道など、幅広い分野で“表現”することを続けている女優・大塚寧々さん(55歳)。彼女にとって、文章で表現する際、何を大切にしながら気持ちを綴っているのか。…
2023.07.18 11:00
『セレブリティ』が話題のカン・ミンヒョク、美スタイルで濃淡どちらも”魅せる”着こなし術
有名になるほど富と名声を得られる、インフルエンサーを描いたNetflixドラマ『セレブリティ』が今話題! 一夜にしてSNS界のスターとなった主人公のソ・アリと、華やかなインフルエンサーたち…
2023.07.17 11:00
ジュリア・ロバーツも!2000万円超えポルシェ、日本の高級車、話題の電気自動車…『フレンズ』に出…
1994年から2004年まで放送されたアメリカの大人気ドラマ『フレンズ』の同窓会番組『フレンズ:ザ・リユニオン』が2021年5月にU-NEXTで公開され、話題になった。ゲストとしてレディー・ガガやジ…
2023.07.16 19:00
殺し屋シングルマザーが主人公の韓国映画『キル・ボクスン』、「育児より殺人のほうが単純」の衝…
凄腕の殺し屋キル・ボクスン(チョン・ドヨン)は、同業者たちの若者たちから尊敬と憧れをほしいままにする偉大な存在だが、家に帰れば思春期の娘との関係に悩むシングルマザーでした。2023年…
2023.07.15 21:00
「米津玄師」という衝撃 『Lemon』が「新しい文化を受容する幸せ」を呼び醒ましてくれた
「歌は世に連れ、世は歌に連れ」の言葉どおり、時代は常に新しい音楽やアーティストを生み出します。例えば、2018年には日本レコード大賞最優秀アルバム賞を受賞、同年のNHK紅白にも出場した、…
2023.07.13 11:00
「“クセ強キャラ”こそハマる」岡田将生、クドカン脚本の新作映画『1秒先の彼』で見せた本領発揮…
岡田将生さん(33歳)と清原果耶さん(21歳)がダブル主演した映画『1秒先の彼』が7月7日より公開中です。『リンダ リンダ リンダ』(2005年)などの山下敦弘監督と、脚本家として数々の名作…
2023.07.10 11:00
生きていたら62歳…ダイアナ元妃を彷彿とさせるキャサリン皇太子妃のファッション リスペクト&個…
7月1日は英国のダイアナ元妃の誕生日。もし、生きていたら62歳でした。ダイアナ元妃と会うことは叶わなかったキャサリン皇太子妃ですが、ダイアナ元妃のファッションを思い起こさせるスタイル…
2023.07.05 07:00
コロナ禍の乱闘シーンにマスクを生かした『ブラッドハウンド』の巧さ 卑劣な貸金業者に立ち向か…
ボクシングに打ち込む青年、キム・ゴヌ(ウ・ドファン)と、同じくボクサーのホン・ウジン(イ・サンイ)がバディとなり、悪徳貸金業者に立ち向かうNetflixシリーズ『ブラッドハウンド』(全8…
2023.07.04 16:00
いま気になる!
《東日本大震災から15年》被災しながらも多くを語らなかった大谷翔平が、時を経て発した「忘れてはいけない」のメッセージ 雅子さまと重なる被災地への思い
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《視察先は1日あたり2件ほど》雅子さまの地方ご訪問日程に「ご予定が少なすぎる」「観光のようだ」との指摘 ゆとりあるプランの背景に昨年の“トラウマ”
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《“2色の紫”を使い分けられて》愛子さま「お召し物でイメージ大変化」TPOに合わせた色使いの妙
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《色も襟もそっくり》紀子さま「お召し物を寄せられて」雅子さま流ファッションで“家族仲”も示される
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《天皇皇后両陛下、ベルギー・オランダ訪問へ》雅子さま「24年ぶりの記者会見解禁」に高まる期待、絆が深い両国訪問は最適のタイミング 2002年の会見では猛バッシングの過去
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《即位後4度目の海外訪問》天皇皇后両陛下、6月にオランダとベルギーを公式訪問へ 「復調」と「過去のつらい経験」…両国と雅子さまを繋ぐ“深い絆と因縁”
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《雅子さまと愛子さま、高市首相の“乱心”解散劇への困惑》国賓として招待するUAE大統領の来日と重なる投開票日程 政界が慌ただしい中で発揮される皇室による国際親善の神髄
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《国民と苦楽をともに》物価高直撃でも内廷費増額は見送り、天皇皇后両陛下が貫いた“国民に寄り添う”という矜持 3月には即位後初めて東日本大震災の被災地を訪問
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雅子さま、「講書始の儀」で“居眠り疑惑”出るほどお疲れに 皇室に正月休みはなし、年末年始は恒例行事で大忙し 「昨年の疲れが抜けきっていないのでは」との指摘も
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