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最旬のイケメン俳優やアイドル、昔懐かしい名優のニュース、そして韓流スターの日常から街のトレンドなど、幅広くエンタメ情報を集めたページです。
『マキシム誌』が選ぶ最もホットな女性にケイト・アプトンが
米・女優のケイト・アプトン(25歳)が、『マキシム誌』が選ぶ今年の最もホットな女性100人でトップに輝いた。 テイラー・スウィフトやステラ・マックスウェル、ヘイリー・ボールドウィンらを…
2018.06.20 12:00
驚異の約36kg減!ジェニファー・ハドソンの【激痩せダイエット法】
歌手で女優のジェニファー・ハドソン(36歳)が、なんと80ポンド(約36kg)の減量を達成! 人気オーディション番組『アメリカン・アイドル』で2004年にデビューしたジェニファーは、主演のミュ…
2018.06.18 17:00
マヤ・ジャマが英ファッションブランドとのコラボを発表
マヤ・ジャマ(23歳)が英アパレルブランドの「プリティリトルシング」と提携して新たなラインを発表するようだ。 ギャップのモデルとして渡辺直美らと共に登場していたこともあるTVプレゼンタ…
2018.06.16 12:00
マライア・キャリー 若さキープと美肌の秘密は「牛乳風呂」
昨年、体重120kgの激太りから仰天の激ヤセに成功したマライア・キャリー(47歳)が、若さを保つために取り組んでいることを明かしている。 胃を小さくする手術を受けて食事量を減らすといった…
2018.06.14 12:00
ステラ・マックスウェルの美の秘訣はプロテインシェイク!?
2016年にイギリスの男性向け雑誌『マクシム誌(MAXIM)』の「ホットリスト100」で1位を獲得し、“世界で最もホットな女性”に選ばれたこともある、ベルギー出身のファッションモデル、ステラ・マ…
2018.06.12 12:00
木村佳乃、木村文乃、小松菜奈…女優たちの“夏ワンピ”着こなしチェック!
いよいよ梅雨シーズンがやってきた。毎日の着るものに頭を悩ませそうだけれど、そんな時に重宝するのがワンピース。するりと着ればコーディネートに苦労することもない。そこで、イベントなど…
2018.06.12 07:00
秘訣はピラティス!ケイト・ハドソンの【痩せる運動】A to Z
引き締まったボディを誇る女優のケイト・ハドソン(39歳)は、妊娠中も運動するほどのフィットネス好き! 運動好きが高じて、フィットネスウェアブランドまで共同創立しているケイトは、高校時…
2018.06.11 07:00
産後のクロエ・カーダシアン 低炭水化物ダイエットに専念
米のタレント、ソーシャライトのクロエ・カーダシアン(33歳)は、低炭水化物で産後ダイエットに取り組んでいるようだ。 交際中のトリスタン・トンプソンとの間の娘トゥルーちゃんを出産してま…
2018.06.10 12:00
ジェシカ・アルバ ワークアウトのお手本はケイト・ハドソン
米国女優のジェシカ・アルバ(37歳)は、4月に第3子を妊娠したことを発表した女優のケイト・ハドソン(39歳)からワークアウトのインスピレーションを受けているそう。 アメリカ合衆国内で刊行…
2018.06.08 12:00
わずか10日間で約9kg減!歌姫ビヨンセの【緊急ダイエット法】
米国の歌手ビヨンセ(36歳)はグラマラスなボディを誇り、2012年には『PEOPLE(ピープル)』誌の”世界一美しい女性”に選ばれたことも。 身長169㎝のビヨンセは、自分の理想体重は58㎏というけ…
2018.06.04 17:00
いま気になる!
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
社会
《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
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《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
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愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
社会
皇室典範改正“国民が納得した上での成立”とは言い難い着地 天皇陛下は静養中にご署名“内容が不服でも拒否することはできない” 米大手紙は男系男子に固執する日本の現状を批判的に報道
社会
【愛子さまのお相手候補】「旧宮家で未婚の男系男子と結婚すれば都合がいい」と主張する人も 過去には「のび太くん」「野球部エース」「華道家元の孫」などの名前
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《女性皇族の尊厳を無視するような皇室典範改正が進む中…》高市首相、宮中晩餐会での“厚顔無恥”愛子さまに近づきハイテンションで会話、小泉進次郎夫妻と30分ほど取り囲む
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《皇室典範改正案の“不具合”》女性皇族は結婚後も「名字はないまま」、夫婦別姓に強硬に反対してきた高市首相の“大いなる矛盾”
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