エンタメ/144ページ
最旬のイケメン俳優やアイドル、昔懐かしい名優のニュース、そして韓流スターの日常から街のトレンドなど、幅広くエンタメ情報を集めたページです。
願い、衝動、愛とわがままとアドレナリン…B’zの世界は昔も今も、ずっとこの手から離れない
1988年のデビュー以来、日本の音楽シーンを席巻し続けるB'z 。シングル15作品、アルバム19作品がミリオンセラーとなり、2008年には「日本でもっともアルバムを売り上げたアーティスト」として…
2023.06.15 07:00
俳優・生田斗真の「個性を打ち消すパフォーマンス」「抑制の利いた新鮮な演技」 主演映画『渇水…
生田斗真さん(38歳)が主演を務めた映画『渇水』が6月2日より公開中です。門脇麦さん、磯村勇斗さん、尾野真千子さんらを共演に迎えた本作は、1990年に発表された故・河林満さんの同名小説を…
2023.06.12 07:00
キャサリン皇太子妃の結婚式”お呼ばれファッション” ダイアナ元妃のティアラ、多様なピンクドレ…
2023年6月1日、ヨルダンで行われたフセイン皇太子とラジワ・アル・サイフ氏の結婚式にウィリアム皇太子と共に出席したキャサリン皇太子妃。ウエディングでは2種類のドレスを披露し、話題になり…
2023.06.07 16:00
【ヨルダン皇太子結婚式】高円宮妃久子さまは花柄のロイヤルブルー、キャサリン妃はピンクのドレ…
2023年6月1日、ヨルダンのフセイン皇太子とラジワ・アル・サイフ氏の結婚式がザーラン宮殿で行われました。そこで結婚式にゲストとして招かれた、日本の皇室や各国の王族、ファーストレディー…
2023.06.06 11:00
【大塚寧々 ネネノクラシ#49】耕運機、肥料撒き…「小さな畑」作り でも「ただ一つ心配な事」とは…
女優・大塚寧々さんが、日々の暮らしの中で感じたことを気ままにゆるっと綴る連載エッセイ「ネネノクラシ」。第49回は、寧々さんが行う「畑作業」について。 * * * 山の家の庭に小さな畑…
2023.06.06 11:00
『紳士とお嬢さん』Netflix配信開始で話題! チ・ヒョヌの”着崩し”で魅せるジャケットコーデ
韓国で最高視聴率38.2%を記録した人気ドラマ『紳士とお嬢さん』が、2023年5月からNetflixで配信スタート。すでに日本でもテレビ放送を終えている2年前のドラマながら多くの指示を集め、Netfli…
2023.06.05 11:00
キャメロン・ディアスの愛車コレクション 環境にやさしいエコカーから1000万円超の高級スポーツ…
2018年に引退を表明していたキャメロン・ディアス(50歳)が、Netflixの新作映画『Back in Action』(原題)で俳優復帰する。キャメロンといえば、コメディーやアクションなど、幅広いジャンル…
2023.06.04 11:00
ロングヒット曲は『夏の日の1993』ほか多数!歌謡ライターが振り返る「1993(イチキューキューサ…
リリースから、ちょうど30年──。2023年の夏を前にライターの田中稲さんが思い出すのは、男性デュオclassのデビュー曲にして最大のヒットとなった『夏の日の1993』です。現在40代以上の人なら今…
2023.06.03 11:00
韓国映画『スマホを落としただけなのに』日本版との違いは? 静かな犯罪者が「スマホ」から日常…
うっかりスマホを落として焦るイ・ナミ(チョン・ウヒ)だが、すぐに拾ったという男が現れ、無事取り戻すことができた。しかし、スマホを拾ったのは、恐ろしい男で、スマホに入ったデータをす…
2023.05.31 16:00
【お騒がせセレブの愛車と事件簿】ポルシェよりプリウスを選んだ人気歌手、高級車でトラブル常習…
2000年代の初期にメディアをにぎわせてきた、お騒がせセレブたち。愛車にも多くのこだわりがあるようだ。今回は、ハリウッドのメディアを盛り上げていたセレブたちの車をご紹介! 当時のゴシ…
2023.05.31 07:00
いま気になる!
《未婚の女性皇族方は5名》皇室典範改正後“結婚第1号”と目されるのは高円宮承子さま、会員制レストランで目撃されたデート “祝砲”は愛子さまの結婚の“試金石”に
社会
【皇室典範改正】養子候補はどんな人々か?「愛子さまのお相手の最有力」「安倍晋三氏と深い繋がり」「大手広告代理店で手腕を発揮」…旧宮家のプリンスたちの“華麗なる経歴”
社会
改正皇室典範10月24日施行で養子問題の動きが本格化? 宮内庁では養子獲得に強い意欲を示すかのような人事、キーマンのX氏を中心に“特命チーム”始動か
社会
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会