エンタメ/145ページ
最旬のイケメン俳優やアイドル、昔懐かしい名優のニュース、そして韓流スターの日常から街のトレンドなど、幅広くエンタメ情報を集めたページです。
ベルリン映画祭で銀熊賞『偶然と想像』、魅力的な俳優陣と突出した演出力が化学反応
濱口竜介監督(43歳)による最新作『偶然と想像』が12月17日より公開中です。昨年開催されたベルリン国際映画祭で銀熊賞(審査員グランプリ)を受賞した本作は、タイトルにあるとおり「偶然」…
2022.01.17 11:00
大塚寧々が気鋭の若手陶芸家と対談、作品との出会いは「私の全細胞が喜んでいた」
女優としてさまざまな話題作で活躍する大塚寧々さん。写真、書道、陶芸など芸術分野にも造詣が深い。「8760 by postseven」で始めた初の連載エッセイ「ネネノクラシ」も話題を呼んでいます。そ…
2022.01.11 11:00
『イカゲーム』ウィ・ハジュン とことんシンプルを追求したこだわりコーデ6選
2021年に世界中で大ヒットしたネットフリックスのオリジナルドラマ『イカゲーム』。この作品に、警察官ファン・ジュノ役で出演したウィ・ハジュンをご存知でしょうか? 『イカゲーム』配信以…
2022.01.03 11:00
大下容子アナ、冠番組の重圧とやりがい「辞めさせてください」と“直訴”したことも
いつも変わらない穏やかで落ち着いた物腰が印象的な、テレビ朝日アナウンサー・大下容子さん(51歳)。『大下容子ワイド!スクランブル』でメインキャスターを務める“お昼の顔”だ。昨年、役員…
2021.12.29 07:00
【大塚寧々 ネネノクラシ#16】年末の大掃除、夫が「ああ!」と声を上げたワケ
女優・大塚寧々さんが、日々の暮らしの中で感じたことを気ままにゆるっと綴る連載エッセイ「ネネノクラシ」。第16回は、寧々さん一家の「大掃除」のエピソードについて。 * * * 年齢を重…
2021.12.28 11:00
映画『あな番』、ドラマ版との違いは? 豪華キャストが演技合戦で魅せる!
12月10日より公開中の原田知世(54歳)と田中圭(37歳)がダブル主演を務める映画『あなたの番です 劇場版』。本作は、2019年に放送され大ヒットとなったサスペンスドラマを、舞台設定を変えて…
2021.12.27 11:00
『地獄が呼んでいる』で注目のユ・アイン ストリートからモードまで胸キュンコーデ6選
『イカゲーム』に続き世界的に話題を集めている、Netflixオリジナルドラマ『地獄が呼んでいる』。本作の人気にあわせて、主演俳優ユ・アインの注目度も今まで以上に高まっています。現在35歳の…
2021.12.20 11:15
【大塚寧々 ネネノクラシ#15】家にやってきた“夫サンタ”がやってしまった“失敗”とは?
女優・大塚寧々さんが、日々の暮らしの中で感じたことを気ままにゆるっと綴る連載エッセイ「ネネノクラシ」。第15回は、寧々さんが家族と過ごしたクリスマスの思い出について。 * * * 子…
2021.12.14 11:00
岡田将生主演『聖地X』はホラーを超えた!? “恐ろしいだけじゃない”エンタメ傑作
11月19日より公開中の岡田将生(32歳)主演の映画『聖地X』。劇団・イキウメの傑作を映画化した本作は、「ホラー映画」と謳われているように非常にサスペンスフルな作品となっています。しかし…
2021.12.13 16:00
久本雅美、還暦を過ぎて変わった人付き合い「大切な人と過ごす時間は宝」
司会・女優・コメディエンヌなど、さまざまなジャンルで活躍し、『好きなタレント調査』(NHK放送文化研究所)で女性部門3年連続1位に輝いたこともある久本雅美さん(63歳)。以前は毎日のよう…
2021.12.12 07:00
いま気になる!
雅子さま、フィリピン大統領夫妻との会見で見せた“令和流のこだわり” 今後の国賓接遇は「最低でも年2回以上」、強まる国際親善への思い
社会
雅子さま、皇后として4回目の海外公式訪問でオランダとベルギーへ スケジュールには“謎の空白” 宿泊先は両国の王宮や王室が所有する別荘か
社会
《宿命と向き合う国母の決意》雅子さま、今秋に熊本訪問 水俣病公式確認から70年を迎え、現地では水俣へのご訪問を期待する声も
社会
天皇皇后両陛下の6月下旬ベルギー・オランダ歴訪に「愛子さまがご同行」計画 “私的ご訪問”として渡航し現地で合流の秘策 費用は内廷費から負担、民間機に搭乗か
社会
《体調不良の真相》天皇皇后両陛下が被災地訪問を直前に延期 “全館貸切”だったホテルのキャンセル料は誰が負担するのか 6月の海外訪問以降に仕切り直しへ
社会
《東日本大震災から15年》被災しながらも多くを語らなかった大谷翔平が、時を経て発した「忘れてはいけない」のメッセージ 雅子さまと重なる被災地への思い
社会
《まるで浮き上がっているように見える》愛子さま「雅子さまと揃えた淡色ドレス」そのすごい視覚効果【専門家の分析】
ライフ
《視察先は1日あたり2件ほど》雅子さまの地方ご訪問日程に「ご予定が少なすぎる」「観光のようだ」との指摘 ゆとりあるプランの背景に昨年の“トラウマ”
社会
《“2色の紫”を使い分けられて》愛子さま「お召し物でイメージ大変化」TPOに合わせた色使いの妙
ライフ
《色も襟もそっくり》紀子さま「お召し物を寄せられて」雅子さま流ファッションで“家族仲”も示される
ライフ