エンタメ/56ページ
最旬のイケメン俳優やアイドル、昔懐かしい名優のニュース、そして韓流スターの日常から街のトレンドなど、幅広くエンタメ情報を集めたページです。
JO1×INI初の合同ユニットJI BLUE、サッカーW杯オフィシャルアンバサダーに就任!即興でかけ声誕生…
大人気ボーイズグループ、JO1とINIからサッカーを愛する12人が選抜され、スペシャルユニットJI BLUE(ジェイアイブルー)を結成。来年開催の「FIFAワールドカップ2026」を前にサッカー日本代表…
2025.11.22 11:00
《本人直撃》出川哲朗、テレ東年末特番『芸能界オールスター草野球』に30年来の親友・中居正広を…
「いやいやいや。それはまあ、ヒットを打ってくれたり、サヨナラ打を打ってくれたり、活躍してくれていたので残念ですけども。残念としかね……」 声をかけた本誌『女性セブン』の記者に対し、…
2025.11.21 16:00
岩⽥剛典が語る“LDHの後輩たちに伝えたいこと”「グループの調子がいいうちに、外の世界にも出た方…
グループ活動だけでなく、俳優業も好調の岩⽥剛典(三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE)。主演映画『金髪』(11月21日公開)では、初の教師役で、“イタい“若中年の「おじさん予備軍」の…
2025.11.21 07:00
『紅白歌合戦』昨年から顔ぶれが一新!《初出場組》&TEAM、ちゃんみな、HANA、M!LKら新時代のス…
11月14日、『第76回NHK紅白歌合戦』の出場歌手発表会見が行われ、初出場するアーティストの中から9組が出席した。昨年とは22組が入れ替わるなど、出演歌手が一新された。新時代のスターたちを…
2025.11.21 07:00
目黒蓮、大規模オーディションを勝ち抜いて『SHOGUN 将軍』シーズン2に出演決定 “制作期間200日…
「SHOGUNというプラットフォームは若き素晴らしい才能にチャンスを与え、世界に紹介するチャンス。夢を持って自分を信じて前を見て進んでほしい」 11月13日、香港で開催された米配信ドラマ『…
2025.11.20 16:00
【独占スクープ】元TOKIOの松岡昌宏がスタート社を“退所”へ「国分のコンプライアンス違反」問題を…
TOKIOの元メンバー松岡昌宏(48才)が『STARTO ENTERTAINMENT』(以下、スタート社)を退所することが『女性セブン』の取材で分かった。 10月上旬、東京・港区のオフィスビルに新たなマネ…
2025.11.20 07:00
《役者としても人間としてもパーフェクト》香川照之が小栗旬を絶賛「長男・團子を預ける」に至っ…
歌舞伎役者・市川團子(21)が芸能事務所「トライストーン・エンタテインメント」に所属することが発表された。團子を受け入れたのは、小栗旬(42)が社長を務める事務所で、今後は父・香川照…
2025.11.19 16:00
《W涼子の悲劇》米倉涼子と広末涼子「ファンクラブ会員」に届いたメッセージと「それでも応援し続…
芸能界を揺るがす衝撃の報道が相次いだ“二人の涼子”。ただ、ファンの元には彼女たちのアクションが届いていたようだ。 10月に入り、芸能界に激震が走った。『ドクターX』シリーズで国民的…
2025.11.19 11:00
《幸せな“匂わせ写真”》Perfumeあ~ちゃん「夫は吉田カバンの社長」SNSであふれていた「PORTERグ…
Perfumeの“あ~ちゃん”こと西脇綾香(36)が11月11日にInstagramを更新し、自身の「ファン」との結婚を発表。「ファンの人と結婚することは私の夢でした」という驚きの報告内容が話題となった…
2025.11.19 08:03
《一緒に激ヤセした》Perfumeあ~ちゃん結婚相手は「吉田カバンの敏腕社長」前恋人と別れて気付い…
女性3人組ユニット「Perfume」のあ~ちゃんこと西脇綾香(36才)が、11月11日、自身のインスタグラムで一般男性との結婚を発表した。 《昔からずっと友達で、互いにいろんなことを知っているBe…
2025.11.19 08:00
いま気になる!
《未婚の女性皇族方は5名》皇室典範改正後“結婚第1号”と目されるのは高円宮承子さま、会員制レストランで目撃されたデート “祝砲”は愛子さまの結婚の“試金石”に
社会
【皇室典範改正】養子候補はどんな人々か?「愛子さまのお相手の最有力」「安倍晋三氏と深い繋がり」「大手広告代理店で手腕を発揮」…旧宮家のプリンスたちの“華麗なる経歴”
社会
改正皇室典範10月24日施行で養子問題の動きが本格化? 宮内庁では養子獲得に強い意欲を示すかのような人事、キーマンのX氏を中心に“特命チーム”始動か
社会
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会