エンタメ/6ページ
最旬のイケメン俳優やアイドル、昔懐かしい名優のニュース、そして韓流スターの日常から街のトレンドなど、幅広くエンタメ情報を集めたページです。
《思わず二度見した》平井堅(54)“昼間からキラッキラ”ド派手私服姿「ライムグリーンのドット柄」…
ゴールデンウイークの昼過ぎ、道行く人が思わず立ち止まった。視線の先には、ライムグリーンに白の大きなドット柄のロングガウンを羽織った長身の男性がいる。中に合わせるのは白シャツに白…
2026.06.16 11:00
《大きな肉の塊をペロリ》野呂佳代(42)「夫の首根っこ掴んで」ステーキハウスで見せた「300グラム…
5月下旬、飲食店の集まる都心の一角に、野呂佳代(42才)の姿があった。サンダルにジーパン、それに青色のロングTシャツというラフな出で立ち。その隣には、白いTシャツに青いショーツを履いた…
2026.06.16 11:00
スパルタすぎる父の教え《戦い続けている限り、負けじゃない》【第3話後編】『YES!逆張り人生~…
すべて想像の逆を行く男、高須克弥の破天荒な人生を描く連載『YES!逆張り人生~高須克弥物語~』! 読めば悩みが全て吹き飛ぶ、そんなパワフルすぎる人生を、どうぞご堪能あれ。 第3話:い…
2026.06.15 08:00
《嵐、いまだから明かされる真相》5人が揃った場では決して許されなかった問いかけ ブランドを守…
いまだ熱狂と興奮が冷めやらない嵐の大団円。ほかに類を見ない結束と絆を誇った5人だが、そんな彼らには1つだけ、触れてはいけないNGワードがあったという。多くの関係者が最後まで目を光ら…
2026.06.15 07:00
《映画『FUJIKO』》主演の片山友希が選ぶ推しシーンと撮影秘話 物語が動いた「女性解放」から海…
MEGUMI(44才)が企画・プロデュースし、King Gnuのミュージックビデオなどを手がけてきた木村太一監督がメガホンを取った映画『FUJIKO』が公開直後から話題を呼んでいる。イタリアの映画祭で2…
2026.06.15 07:00
映画『FUJIKO』偏見の中で昭和の時代をたくましく生きるシングルマザーの主人公に集まる共感 主…
昭和の価値観が顕著に残る1970〜1980年代の静岡を舞台に、シングルマザーが懸命に人生を切り開いていく姿を描いた映画『FUJIKO』が、大きな話題を呼んでいる。国内のみならず、海外でも高い…
2026.06.14 16:00
《イタリアの映画祭で2冠》映画『FUJIKO』、共感が集まる“富士子の生きざま” 主演・片山友希「悩…
《わたしは、わたしをあきらめない》──心を奮い立たせられるキャッチコピーから引き込まれる映画『FUJIKO』に多くの女性が胸を打たれている。それは主人公に自分の姿を投影しているからか、そ…
2026.06.13 16:00
《衝撃のタトゥー写真》大野智「手首まで入れた“嵐への大切な思い”」蓮の花に刻んだ「泥の中から…
その左腕に刻まれていたのは──嵐の大野智がこれまで大事にしてきた一輪の花だった。 6月上旬、SixTONESのジェシーやDOMOTOの堂本剛らと朝まで飲み明かした大野。よっぽど心を許した相手だった…
2026.06.12 12:01
【壮絶破局から23年】寺島しのぶ、因縁の「染五郎」の元へ 息子を伴って“元カレの息子”の舞台を…
《ハムレットを観てきました。染五郎さんすごくかっこよかったです》。5月27日、インスタグラムにそう綴ったのは歌舞伎俳優の尾上眞秀(13才)だ。5月末まで東京・日生劇場で上演されていた『…
2026.06.12 07:00
《左腕の手首までビッシリ》嵐・大野智の新タトゥー「黒の幾何学模様のような」下絵から自ら考え…
街灯に照らされた左腕には、幾何学模様のようなタトゥーが刻まれていた──6月上旬、大野智は、SixTONESのジェシーやDOMOTOの堂本剛らと都内の繁華街で朝まで宴会を楽しんでいた。 「5月末で嵐の…
2026.06.11 16:00
いま気になる!
《世界への窓》愛子さま、歌に秘められた海外生活への意欲 第一候補はイギリス、現地でキャリアを深めながら海外経験を積まれる選択肢も
社会
愛子さまが魅せる最旬パステルスタイル 爽やか5色で彩る「プリンセス・ファッション」
ライフ
《愛子さまのご結婚問題》「ふさわしい人に出会うのはかなり難しい」陛下のご学友が漏らした内情 ”皇室典範改正”は「誰も経験したことのない道のり」を強いることに
社会
【皇室典範改正議論】「“新たな公務”をご自身で開拓しなければならない」愛子さまを待ち受ける困難 キーワードとして浮上するのは「音楽」
社会
《愛子さまの自由や尊厳を蔑ろにするような意見まで…》天皇陛下、皇室典範改正に異例の重大発言「国民の皆さんが理解を得られるように」 かつての「人格否定発言」と“重なる部分”
社会
【国民の理解が得られるものに】天皇陛下が異例の重大発言…皇室典範改正を急ぐ政権に“釘を刺した”とみる向きが広がる
社会
《2027年、皇室の海外訪問事情》愛子さま、3回目の海外公式訪問先は“タブーだった”ヨーロッパか 天皇皇后両陛下はアメリカ、秋篠宮ご一家はタイが有力
社会
《愛子さまが来日公演を鑑賞》ウィーン少年合唱団と皇室との温かな交流を重ねてきた歴史 愛子さまご誕生を祝して美智子さまが作詞された曲を披露したことも
社会
《佳子さまとそっくり》愛子さま「キュートなゆる巻きハーフアップ」で伝統の一戦を観戦
ライフ
《安定的な皇位継承をめぐる議論》揺れ動く愛子さまの将来、結婚相手が「皇族の配偶者である一般人」というこれまで誰も経験していない立場になる可能性も
社会