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ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
美容やダイエットにも◎。「ボタニストカフェ」にハロウィン限定メニュー
東京・原宿の「BOTANIST cafe(ボタニスト カフェ)」では、2017年10月31日(火)までの期間、ハロウィン限定メニューを提供中。 そのテーマは”収穫祭”で、この季節にありがちなお悩み”肌トラ…
2017.10.24 17:00
【オバ記者連載63】ダイエットは「運動の翌日、数字に跳ね返るほど単純じゃない」
当サイトがおくる好評連載『還暦・オバ記者の悪あがき美容道中』。還暦で、バツイチ独身。オバ記者ことライターの野原広子が、美容・ダイエットに奮闘し、女を磨く日々を綴ります。これまで幾…
2017.10.21 07:00
【心理テスト】せっかく痩せたのに…。あなたがリバウンドする理由は?
ダイエットをがんばって、減量に成功! …なのに、あっという間にリバウンド。心当たりのある人は、心理テストでその理由を探って。今度こその体型維持を目指そう。 Q1 紅葉を楽しむハイキン…
2017.10.19 17:00
【月齢ダイエット】10月20日「天秤座の新月」はドライフルーツ&ドライベジで節制!
人気占い師、キャメレオン竹田さんが「月のリズム」に合わせたダイエットを提案。 10月20日は「天秤座の新月」。楽しい!と思えることしか続かないので、ストイックなダイエットは不向き。なの…
2017.10.19 07:00
【オバ記者連載62】ウオーキングに最適、10年愛用しているシューズを紹介
当サイトがおくる好評連載『還暦・オバ記者の悪あがき美容道中』。還暦で、バツイチ独身。オバ記者ことライターの野原広子が、美容・ダイエットに奮闘し、女を磨く日々を綴ります。これまで幾…
2017.10.14 07:00
小泉、森高もミニスカ「年齢に見合った服」という概念に変化
舞台は1960年代後半に突入したNHK連続テレビ小説『ひよっこ』。1967年にミニスカートを颯爽と着こなすスーパーモデル・ツイッギーが来日したことで日本中にミニスカート旋風が巻き起こり、登場…
2017.10.13 12:00
SNS映え◎。「ヘア レシピ」が3日間限定のアートスイーツビュッフェを開催
「P&G(ピーアンドジー)」のヘアケアブランド「ヘア レシピ」は、管理栄養士とヘアエキスパートがアイテムを共同開発していて、”髪に、ごちそう”がコンセプト。 例えば、2017年10月7日(…
2017.10.13 10:00
木の実ナナ、松本伊代、由美かおるがミニスカはき続ける理由
「なんかこう…体が軽くなった感じがするんですよ。うふふ♪」 ミニスカートをはいて、ヒロイン・みね子はこう浮かれ、女優を目指す親友・時子はミニスカートが似合う女の子を決める「ツイッギー…
2017.10.11 12:00
【月齢ダイエット】10月12日「蟹座の下弦の月」はファスティングで胃をケア
人気占い師、キャメレオン竹田さんが「月のリズム」に合わせたダイエットを提案。 10月12日は「蟹座の下弦の月」。心がセンシティブになって、些細なことで動揺しやすくなります。すると、胃に…
2017.10.11 07:00
【オバ記者連載61】お酒をがぶ飲みしてしまった翌日のリカバリーに成功
当サイトがおくる好評連載『還暦・オバ記者の悪あがき美容道中』。還暦で、バツイチ独身。オバ記者ことライターの野原広子が、美容・ダイエットに奮闘し、女を磨く日々を綴ります。これまで幾…
2017.10.07 07:00
いま気になる!
【皇室典範改正】養子候補はどんな人々か?「愛子さまのお相手の最有力」「安倍晋三氏と深い繋がり」「大手広告代理店で手腕を発揮」…旧宮家のプリンスたちの“華麗なる経歴”
社会
改正皇室典範10月24日施行で養子問題の動きが本格化? 宮内庁では養子獲得に強い意欲を示すかのような人事、キーマンのX氏を中心に“特命チーム”始動か
社会
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
社会