特集・連載
トピックス
《第一子誕生から1年》小室圭さんを悩ませる現地の教育事情 通園可…
社会
元フィギュア選手・高橋成美さんが語る“神解説”につながるコーチの…
ライフ
「お弁当のブロッコリーは、ずっとこれだけでいい」。娘(中2)がハ…
料理・レシピ
《とっておきの朝活習慣》1日の始まりは『豆乳の力』で健康チャージ
ライフ
《田中みな実がラジオで紹介》MEGUMIや劇団ひとりも愛用する「トゲ…
ライフ
清水ミチコさんの価値観を変えた“青春時代を捧げた人”「矢野顕子さ…
ライフ
《デジタル地域通貨活用ガイド》知ってお得な自治体主導のキャッシ…
マネー
Snow Man岩本照&Travis Japan松田元太がアマプラ配信ドラマでダブ…
エンタメ
最新記事
《貧乏人同士の連帯》韓国出身の同世代の大学教授から取材を受けたオバ記者の共感と驚き 「私、…
高齢化が進む日本社会において、老後のお金の確保は重要な課題。それは急速に高齢化が進む韓国でも同じことだ。女性セブンの名物ライター“オバ記者”こと野原広子氏は、とある韓国のメディア…
2026.05.13 11:00
ライフ
《レモンケーキ推し》最近グッときたのは成城石井の「瀬戸内産レモンのケーキ」(3個862円)【本…
レモンの形をした型で焼かれた生地に、レモン風味のチョコレートやアイシングをコーティングした日本発祥の焼き菓子「レモンケーキ」。わたし(「女性セブンプラス」暮らし班・ライターのニイ…
2026.05.13 08:00
ライフ
《大ヒット!『プラダを着た悪魔2』》メリル・ストリープ&アン・ハサウェイ、劇中での注目ファッ…
5月1日に公開されると各劇場で満席を記録し、3日間の興行収入は約10億円と大ヒット。作品の大きな魅力の1つは、まぶしいほどに豪華絢爛なファッションだ。劇中に出てくる中でも注目のルックを…
2026.05.12 16:00
エンタメ
《映画『栄光のバックホーム』で手応え》鈴木京香、還暦前に辿り着いた“母親役”の新境地 『未解…
休日の晴れた昼下がり、都内の臨海エリアでドラマの撮影が行われていた。人だかりの中心にいたのは鈴木京香(57才)。スタッフとの打ち合わせを終えると、ツヤのある黒いヘルメットをかぶり…
2026.05.12 11:00
エンタメ
《来年で40周年》森高千里さんインタビュー「60歳が見えてきて、正直、体力的にはハードです。で…
来年、デビュー40周年。ステージでは、その時間の流れを感じさせない歌声と抜群のプロポーションに驚かずにはいられない。思わず「可愛い」という言葉がこぼれ出るほどにタイムレスな魅力を放…
2026.05.12 11:00
エンタメ
《宿命と向き合う国母の決意》雅子さま、今秋に熊本訪問 水俣病公式確認から70年を迎え、現地で…
去る4月、東日本大震災から15年の節目に、福島県まで足を運ばれた天皇ご一家。被災地に心を寄せるお姿は多くの人々の胸を打ったが、宮内庁の周辺では目下、ご訪問が予定される「熊本」で、雅…
2026.05.12 07:00
社会
嵐、ラスト目前の重大決断「5人揃ってのテレビ出演はしない」 メンバーたちの思いは「紅白にも出…
「心は全然嵐にあったよ。ずっと嵐は付いてくるものだから。嵐は絶対なくならないよ!」──テレビ番組でグループへの胸中を明かした二宮和也(42才)のこの発言が話題となっている。さらに、彼…
2026.05.11 16:00
エンタメ
《優しくぎゅっと肩を抱いて》黒木メイサ「14才年下」大物ジュニアと月夜の下で「ラブすぎる一瞬…
早くも初夏の気配に包まれていた、4月下旬の某日。都内の一角で目撃されたのは、女優の黒木メイサ(37才)だった。その隣にいたのは、昨年9月に『週刊文春』で黒木との熱愛が報じられた、サッカ…
2026.05.11 10:00
エンタメ
いま気になる!
《宿命と向き合う国母の決意》雅子さま、今秋に熊本訪問 水俣病公式確認から70年を迎え、現地では水俣へのご訪問を期待する声も
社会
天皇皇后両陛下の6月下旬ベルギー・オランダ歴訪に「愛子さまがご同行」計画 “私的ご訪問”として渡航し現地で合流の秘策 費用は内廷費から負担、民間機に搭乗か
社会
《体調不良の真相》天皇皇后両陛下が被災地訪問を直前に延期 “全館貸切”だったホテルのキャンセル料は誰が負担するのか 6月の海外訪問以降に仕切り直しへ
社会
《東日本大震災から15年》被災しながらも多くを語らなかった大谷翔平が、時を経て発した「忘れてはいけない」のメッセージ 雅子さまと重なる被災地への思い
社会
《まるで浮き上がっているように見える》愛子さま「雅子さまと揃えた淡色ドレス」そのすごい視覚効果【専門家の分析】
ライフ
《視察先は1日あたり2件ほど》雅子さまの地方ご訪問日程に「ご予定が少なすぎる」「観光のようだ」との指摘 ゆとりあるプランの背景に昨年の“トラウマ”
社会