“雅子さま” に関する記事/16ページ
【雅子さま】に関する記事を集めたページです。
《リンクコーデでお出まし》皇后雅子さま、展覧会ご鑑賞はパンツスーツ+スカーフのお気に入りフ…
2024年1月23日、天皇皇后両陛下は、東京・渋谷区の明治神宮ミュージアムをご訪問。正倉院の宝物を後世に受け継ぐ目的で、忠実に再現された品々を紹介する展覧会を鑑賞されました。
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2024.01.28 19:00
社会
《歌に愛子さまご登場》皇后雅子さまはオフホワイトのドレス、歌会始で女性皇族方はペールカラー…
2024年1月19日、新春恒例の皇室行事である「歌会始の儀」が、皇居・宮殿「松の間」で行われました。オフホワイトのドレスで出席された皇后雅子さまは、長女・愛子さまについても詠まれまし…
2024.01.25 19:00
社会
【愛子さまが日赤に就職へ】天皇ご一家と日本赤十字社の深い関わり 美智子さまと雅子さまの感動…
天皇皇后両陛下の長女・愛子さまが学習院大学卒業後の4月1日から日本赤十字社に嘱託職員として就職されることが宮内庁の発表により明らかになりました。日本赤十字社と皇室の関係は深く、1…
2024.01.24 11:00
社会
皇后雅子さま、冬のアイコンファッション「白アウター」の洗練されたコーデ術をチェック
冬のファッションは暗い色になりがち。そこで皇后雅子さまの冬のファッションをチェック。顔映えのいい白コートを主役にした気品に溢れるファッションを振り返ります。
ショールカラーが…
2024.01.19 19:00
社会
天皇陛下、能登半島地震でお見舞いのお言葉 一般参賀中止、お見舞い金、「被災地を訪問のご意向…
天皇皇后両陛下は2024年1月15日、警視庁の創立150年記念式典に出席されました。能登半島地震後、式典への出席は初めてとなります。天皇陛下はこの中で、能登半島地震の被災者に対しお見舞…
2024.01.17 19:00
社会
《可憐な冬の装い》皇后雅子さま、「赤」「青」「紫」に「黒」をプラス スタイリッシュでカラフ…
年も明け、新年のセールもスタート。冬の主役となるアウターを手に入れる人も多いはず。そこで、皇后雅子さまのアウターファッションの中から、カラーアウターファッションをチェック。カ…
2024.01.15 19:00
社会
《能登半島地震の被災地訪問のご意向》天皇皇后両陛下がこれまで震災の際に見せられてきた被災者…
2024年1月1日に起きた能登半島地震で、甚大な被害が明らかになっている。天皇皇后両陛下は1月5日、侍従長を通じて石川県の馳浩知事に犠牲者へのお悔やみと被災者へのお見舞いの気持ちを伝…
2024.01.12 11:00
社会
皇后雅子さま、”新年のご挨拶”で愛子さまとそろって凛としたワントーンコーデをご披露
宮内庁は2024年1月1日、新年にあたり先月撮影された天皇ご一家のお写真と新年のご感想を発表。皇后雅子さまと長女・愛子さまは新年にふさわしく、明るいワントーンコーデを披露されました…
2024.01.07 11:00
社会
《今年は中止に》新年一般参賀で皇后雅子さまが魅せられてきたドレスファッションをプレイバック
天皇皇后両陛下や皇族方が新年に皇居・宮殿のベランダに立たれる一般参賀。能登半島の地震被害の状況を考慮し今年は中止に。新年一般参賀でこれまで注目を集めてきたのが、皇后雅子さまの…
2024.01.05 19:00
社会
《新年祝賀の儀で注目》皇后雅子さまたち女性皇族が4年ぶりにティアラご着用 愛子さまは黒田清子…
天皇皇后両陛下が新年のあいさつを受けられる「新年祝賀の儀」が2024年1月1日行われ、皇后雅子さまら女性皇族たちが4年ぶりにティアラを着用されことが注目を集めました。
コロナ禍の状…
2024.01.04 19:00
社会
いま気になる!
《色も襟もそっくり》紀子さま「お召し物を寄せられて」雅子さま流ファッションで“家族仲”も示される
ライフ
《天皇皇后両陛下、ベルギー・オランダ訪問へ》雅子さま「24年ぶりの記者会見解禁」に高まる期待、絆が深い両国訪問は最適のタイミング 2002年の会見では猛バッシングの過去
社会
《即位後4度目の海外訪問》天皇皇后両陛下、6月にオランダとベルギーを公式訪問へ 「復調」と「過去のつらい経験」…両国と雅子さまを繋ぐ“深い絆と因縁”
社会
《雅子さまと愛子さま、高市首相の“乱心”解散劇への困惑》国賓として招待するUAE大統領の来日と重なる投開票日程 政界が慌ただしい中で発揮される皇室による国際親善の神髄
社会
《国民と苦楽をともに》物価高直撃でも内廷費増額は見送り、天皇皇后両陛下が貫いた“国民に寄り添う”という矜持 3月には即位後初めて東日本大震災の被災地を訪問
社会
雅子さま、「講書始の儀」で“居眠り疑惑”出るほどお疲れに 皇室に正月休みはなし、年末年始は恒例行事で大忙し 「昨年の疲れが抜けきっていないのでは」との指摘も
社会