“山本浩未” に関する記事/18ページ
1964年生まれ。ヘア&メイク・アーティスト。今すぐ実践できるメイクテクニックと親しみやすいキャラクターで、同世代からの支持も厚い。最新刊『同窓会で二番目にキレイになるには…』(小学館)も好評。また『女性セブン』で、季節ときどきのメイクのコツを綴った「メイクのメ」を連載中
【山本浩未さん連載・メイクのメ】大人の口のネバつきに専用ブラシで歯茎マッサージ
ヘア&メイク・アーティスト、山本浩未さんの『女性セブン』での人気連載をお届け。今回は、大人の口臭問題を考えます。 * * * 最近、なんとなく口臭が気になってたんです。もちろん、ち…
2016.12.14 07:00
美容
【山本浩未さん連載・メイクのメ】2017年はフェミニンさがカギ!髪・眉毛・まつげを整えて開運を
ヘア&メイク・アーティスト、山本浩未さんの『女性セブン』での人気連載をお届け。今回は、新年の開運メイクを伝授。 * * * 2017年は風水でいうところの「水」の年で、フェミニンが開運…
2016.12.08 07:00
美容
【メイクのメ】話題のドライブラッシングで理想のボディラインを手に入れる!
ヘア&メイク・アーティスト、山本浩未さんの『女性セブン』での人気連載をお届け。今回は、キレイなボディーラインをつくる方法を指南。 * * * 最近、入浴用のボディーブラシで体を擦こ…
2016.11.24 17:00
美容
【メイクのメ】ビューラーとマスカラでいくつになってもキラキラな瞳を!
ヘア&メイク・アーティスト、山本浩未さんの『女性セブン』での人気連載をお届け。今回は、キラキラ瞳のススメ。 。 * * * 先日、故郷の広島で美容セミナーをしました。60オーバーのかた…
2016.11.16 17:00
美容
【メイクのメ】疲れが顔に出ている時こそメイクは薄く!
ヘア&メイク・アーティスト、山本浩未さんの『女性セブン』での人気連載をお届け。今回は、疲れ顔の時のメイクについて。 。 * * * 大人は疲れが、正直に顔に出ます。鏡を見て「ヤバい!…
2016.11.02 17:00
美容
【メイクのメ】唇がぷるんとするアイテムで色っぽさをプラス
ヘア&メイク・アーティスト、山本浩未さんの『女性セブン』での人気連載をお届け。今回は、色っぽい唇の作り方について。 。 * * * 『THREE』からおもしろい発想の唇用美容液が出ました…
2016.10.27 17:00
美容
【メイクのメ】肌の清潔感を左右する端の部分の“アラ”見えてますか?
ヘア&メイク・アーティスト、山本浩未さんの『女性セブン』での人気連載をお届け。今回は、大人の清潔感ある肌について指南。 * * * 先日、仕事でモデルさんにメイクしたときのこと。メ…
2016.10.19 17:00
美容
【メイクのメ】今、アイシャドウに必要なのは、色ではなく輝きのニュアンス
ヘア&メイク・アーティスト、山本浩未さんの『女性セブン』での人気連載をお届け。今回は、最新アイシャドウ事情をお伝えします。 * * * 皆さんは、アイシャドーを使ってますか? アイ…
2016.10.13 17:00
美容
【メイクのメ】頭皮用ブラシでマッサージするとおでこのしわも薄くなる!
ヘア&メイク・アーティスト、山本浩未さんの『女性セブン』での人気連載をお届け。今回はおでこのしわを薄くする方法についてお教えします。 * * * 最近、「おでこのしわが目立ってきた…
2016.10.05 17:00
美容
【メイクのメ】美肌アプリ効果のコンシーラーで肌をちょこっと明るく
ヘア&メイク・アーティスト、山本浩未さんの『女性セブン』での人気連載をお届け。今回はワンランク上の肌作りについてお教えします。 * * * 秋冬の新作ファンデーション、いいですよ!…
2016.09.21 17:00
美容
いま気になる!
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会