エンタメ/127ページ
最旬のイケメン俳優やアイドル、昔懐かしい名優のニュース、そして韓流スターの日常から街のトレンドなど、幅広くエンタメ情報を集めたページです。
青木さやか「動物と関わることで自分を整える」動物愛護活動を通じてたどり着いた生き方
タレントの青木さやかさん(50歳)は、現在、作家・エッセイストとしても活躍中。昨年9月には『50歳。はじまりの音しか聞こえない: 青木さやかの「反省道」』(世界文化社)を上梓しました。48…
2024.01.11 11:00
【42歳の誕生日】キャサリン皇太子妃流のフォーマルファッションをプレイバック 着回しアレンジ…
公務やイベントなど、多忙なスケジュールをこなすキャサリン皇太子妃が、2023年1月9日に、42歳の誕生日を迎えました。この1年間、さまざまなスタイルのファッションを披露してきましたが、なか…
2024.01.09 19:00
《かつてはギャンブルで浪費》50歳にして青木さやかが目覚めた“お金のマナー”、考え始めるきっか…
40代最後の失恋をメインに自身の経験を赤裸々につづった『50歳。はじまりの音しか聞こえない: 青木さやかの「反省道」』(世界文化社)を上梓した、タレントで作家の青木さやかさん(50歳)。…
2024.01.09 11:00
岡山天音、菅田将暉&仲野太賀と起こした化学反応 勝負作での全身全霊のパフォーマンス
岡山天音さん(29歳)が主演を務めた映画『笑いのカイブツ』が1月5日より公開中です。ツチヤタカユキさんによる同名私小説を原作とした本作は、“伝説のハガキ職人”と呼ばれた男の半生を描いた…
2024.01.08 11:00
青木さやかが自己肯定感を高めるためにやった「断捨離」、「ものを大事にすることで、自分を大事…
9月に『50歳。はじまりの音しか聞こえない: 青木さやかの「反省道」』(世界文化社)を上梓した、タレント・作家として活躍中の青木さやかさん(50歳)。50代を目前に大失恋を経験し、自身の変…
2024.01.05 19:00
【大塚寧々 ネネノクラシ#63】いつか夫と歩きたい思い出の街「歩いているだけで、心が落ち着く場…
女優・大塚寧々さんが、日々の暮らしの中で感じたことを気ままにゆるっと綴る連載エッセイ「ネネノクラシ」。第63回は、寧々さんの思い出の地「アイルランド」について。 * * * 4、5年会…
2024.01.02 11:00
青木さやかが語る、50代になってわかった「年を重ねることが楽しくなる」の意味
タレント、そして作家として活躍する青木さやかさん(50歳)が、9月に『50歳。はじまりの音しか聞こえない: 青木さやかの「反省道」』(世界文化社)を上梓。50歳を迎えて執筆した最初の著書と…
2023.12.30 16:00
《恋人や夫とドライブデートも》ブリトニー・スピアーズはこだわりの白ベンツ、キャメロン・ディ…
結婚や離婚、出産など今年も海外セレブたちのさまざまな話題が盛り上がった2023年。そこで今年、歌手やモデルら各界で活躍してきたスターたちが街中で乗っていた愛車を紹介します。 ブリトニー…
2023.12.27 07:00
《心血を注いだ》杉咲花、映画『市子』は生涯の代表作のひとつに 壮絶な人生を生きた女性を覚悟…
俳優の杉咲花さん(26歳)が主演を務めた映画『市子』が12月8日より公開中です。『川辺市⼦のために』という演劇作品を映画化した本作は、あるひとりの秘密を抱えた女性の実像に迫るもの。作劇…
2023.12.25 11:00
華やぐクリスマスに“そうじゃない人たち”の切なさ歌う辛島美登里『サイレント・イヴ』 雪のよう…
クリスマスに欠かせないものといえば、ケーキにプレゼント、気の置けない仲間や家族とのパーティー、恋人同士のロマンチックなデート……そして、雰囲気を盛り上げる「クリスマスソング」でしょ…
2023.12.20 19:00
いま気になる!
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
社会
《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
社会
《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
ライフ
愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
社会
皇室典範改正“国民が納得した上での成立”とは言い難い着地 天皇陛下は静養中にご署名“内容が不服でも拒否することはできない” 米大手紙は男系男子に固執する日本の現状を批判的に報道
社会
【愛子さまのお相手候補】「旧宮家で未婚の男系男子と結婚すれば都合がいい」と主張する人も 過去には「のび太くん」「野球部エース」「華道家元の孫」などの名前
社会
《女性皇族の尊厳を無視するような皇室典範改正が進む中…》高市首相、宮中晩餐会での“厚顔無恥”愛子さまに近づきハイテンションで会話、小泉進次郎夫妻と30分ほど取り囲む
社会
《皇室典範改正案の“不具合”》女性皇族は結婚後も「名字はないまま」、夫婦別姓に強硬に反対してきた高市首相の“大いなる矛盾”
社会
《アウトレットでの購入と見られる》愛子さま「那須ご静養」で披露された「5500円かりゆしウェア」南国風リンクコーデ
ライフ
【愛子さま・佳子さま】芸術院賞に続き、学士院賞でもお隣に!お互いを引き立てる上品コーデ
ライフ