エンタメ/14ページ
最旬のイケメン俳優やアイドル、昔懐かしい名優のニュース、そして韓流スターの日常から街のトレンドなど、幅広くエンタメ情報を集めたページです。
中居正広、恋人Mさんとの生活拠点は、2部屋ぶち抜きで300平米以上“工事含め10億円以上”の高級マン…
表舞台から姿を消して約1年、本誌『女性セブン』2026年1月22日号で約400日ぶりに沈黙を破った中居正広(53才)。本誌は昨年12月下旬、長年の恋人であるMさんと百貨店で買い物する姿を目撃し…
2026.01.19 11:00
《中居正広と恋人Mさん》ふたりの関係は最高潮「結婚も考えている」 対照的に余裕ゼロのフジテレ…
本誌『女性セブン』2026年1月22日号で約400日ぶりに沈黙を破った中居正広(53才)。そんな彼が芸能人生の集大成として手に入れた住まいには、パートナーとして、ともに歩みを進める長年の恋…
2026.01.19 10:59
《話題のNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』》注目ポイントを紹介!ゆかりの地、名古屋・中村で楽しめる…
テンポの良さ、話のわかりやすさから、早くも話題のNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』。そこで2、3話のあらすじと今後の重要キャラクターを公開! ゆかりの地を楽しめる情報もチェックして、よりド…
2026.01.18 16:00
《ベランダ改修予定だった》米倉涼子「恋人X氏はドバイか」2月配信映画は着々と進行も、愛犬とと…
都内の閑静な住宅街にたたずむ高級マンション。住人の共有スペースに、米倉涼子(50才)の自宅で改修工事が行われるというお知らせが掲示されたのは、昨年10月頃のことだった。 「4年ほど前か…
2026.01.17 11:50
《布は全体の2割でほぼ裸》ハリウッドセレブがゴールデングローブ賞で「ネイキッドドレス」の“競…
1月11日、米ロサンゼルスのビバリーヒルトンホテルで、第83回ゴールデングローブ賞の授賞式が催された。全28部門の賞の行方と同時に注目されたのは、会場を彩るゲストたちの華やかな衣装。なか…
2026.01.16 10:05
《この絵がこんなに高いのか》ベッキー(41)「個展の絵画を超高額販売」圧巻のアートセンスが中居…
タレントのベッキー(41)のアーティスト性に注目が集まっている。ベッキーは、昨年12月、東京・ラフォーレ原宿で絵画の個展「クリスマスリリース」を開催。芸歴27年でマルチな才能を発揮して…
2026.01.16 10:00
マツコ・デラックス、テレ朝『かりそめ天国』ADの転落死に心痛 特番は延期となり2か月近く放送な…
「テレビ朝日グループの皆さん、あけましておめでとうございます。素晴らしいお正月を迎えられたこととお慶び申し上げます」──。1月上旬、テレビ朝日の早河洋会長(82才)が年頭挨拶を行い、社…
2026.01.16 07:00
中山エミリさん、2026年の夢は家族と一緒に“地中海のマルタ島”を訪れること「自分のルーツを探る…
地中海の真ん中に浮かぶマルタ島。タレント・俳優の中山エミリさん(47)の今年の夢は、この美しい島を訪れることだ。 「実はわが家のルーツは、私のひいおじいちゃんがマルタ島から日本に来…
2026.01.15 11:00
《久米宏さん哀悼秘話》最愛の妻・麗子さんとの出会いは学生演劇サークル 服装も食事も“麗子さん…
1月13日、ニュースキャスターの久米宏さん(享年81)が元日に亡くなっていたことが公表された。『ぴったしカン・カン』『ザ・ベストテン』(ともにTBS系)、『ニュースステーション』(テレ…
2026.01.15 11:00
《哀悼》久米宏さん、3つの病院を駆け回った壮絶な肺がん闘病 2021年春頃にドクターストップで禁…
長らくテレビ界に君臨した久米宏さん(享年81)は、スポットライトの当たる場所を離れてから、ひっそり病魔と闘っていた。時に批判をされても貫いたニュースキャスターとしての哲学とは──。…
2026.01.15 07:00
いま気になる!
《東日本大震災から15年》被災しながらも多くを語らなかった大谷翔平が、時を経て発した「忘れてはいけない」のメッセージ 雅子さまと重なる被災地への思い
社会
《まるで浮き上がっているように見える》愛子さま「雅子さまと揃えた淡色ドレス」そのすごい視覚効果【専門家の分析】
ライフ
《視察先は1日あたり2件ほど》雅子さまの地方ご訪問日程に「ご予定が少なすぎる」「観光のようだ」との指摘 ゆとりあるプランの背景に昨年の“トラウマ”
社会
《“2色の紫”を使い分けられて》愛子さま「お召し物でイメージ大変化」TPOに合わせた色使いの妙
ライフ
《色も襟もそっくり》紀子さま「お召し物を寄せられて」雅子さま流ファッションで“家族仲”も示される
ライフ
《天皇皇后両陛下、ベルギー・オランダ訪問へ》雅子さま「24年ぶりの記者会見解禁」に高まる期待、絆が深い両国訪問は最適のタイミング 2002年の会見では猛バッシングの過去
社会
《即位後4度目の海外訪問》天皇皇后両陛下、6月にオランダとベルギーを公式訪問へ 「復調」と「過去のつらい経験」…両国と雅子さまを繋ぐ“深い絆と因縁”
社会
《雅子さまと愛子さま、高市首相の“乱心”解散劇への困惑》国賓として招待するUAE大統領の来日と重なる投開票日程 政界が慌ただしい中で発揮される皇室による国際親善の神髄
社会
《国民と苦楽をともに》物価高直撃でも内廷費増額は見送り、天皇皇后両陛下が貫いた“国民に寄り添う”という矜持 3月には即位後初めて東日本大震災の被災地を訪問
社会
雅子さま、「講書始の儀」で“居眠り疑惑”出るほどお疲れに 皇室に正月休みはなし、年末年始は恒例行事で大忙し 「昨年の疲れが抜けきっていないのでは」との指摘も
社会