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最旬のイケメン俳優やアイドル、昔懐かしい名優のニュース、そして韓流スターの日常から街のトレンドなど、幅広くエンタメ情報を集めたページです。
事実婚解消の後藤久美子、子育てが一段落したことが決断の理由か 今後もスイスに住みながら女優…
人気絶頂で選んだのは、当時まだ世間になじみのない「事実婚」。輝かしいキャリアを持ちながら、自分の気持ちに従って子育てを最優先したゴクミの生き方に憧れる女性は多かった。そんな彼女…
2026.06.23 07:00
【ミステリー作家デビュー】山村紅葉が振り返る“母・山村美紗”の厳しさ 娘の文章にも求めた“作家…
「ミステリーの女王」の異名を取った山村美紗さん(享年65)の娘として、時に葛藤も抱えてきた「サスペンスの女王」。母との絆に導かれ、新たな一歩を踏み出した山村紅葉が、その胸の内を語っ…
2026.06.22 11:00
「淫靡な雰囲気に夢中になった」ホームレスと運命の出会い【第4話中編】『YES!逆張り人生~高須…
すべて想像の逆を行く男、高須克弥の破天荒な人生を描く連載『YES!逆張り人生~高須克弥物語~』! 読めば悩みが全て吹き飛ぶ、そんなパワフルすぎる人生を、どうぞご堪能あれ。 第4話:祖…
2026.06.22 08:00
中村玉緒さん、最後まで諦めなかった舞台復帰 恩人の明石家さんまと松平健への深い感謝、「施設…
天真爛漫な笑顔でお茶の間を照らし、笑いの神がついていると評された女優の中村玉緒さん。最愛の夫・勝新太郎さんと歩んだ、愛と波乱に満ちた日々。そして、彼女が最期に見た景色とは──晩年…
2026.06.21 07:00
《初のワンマンライブ開催》西城秀樹さんの長男・木本慎之介が語る「いま、親父の曲を歌う理由」
昭和の大スター西城秀樹さんの長男・木本慎之介(22才)が、約2年ぶりに『女性セブン』に登場!フレッシュな魅力はそのままに、歌手として数々のステージを経験したことで精悍になった顔つきは…
2026.06.20 07:00
目黒蓮、『SHOGUN』撮影は9月頃にオールアップの予定 すぐにグループ活動に臨めるようにいまのう…
ファン待望の日が、刻一刻と近づいている──。今年1月から、ハリウッド制作の配信ドラマ『SHOGUN 将軍』シーズン2の撮影でカナダに滞在中のSnow Manの目黒蓮(29才)。現在、メンバー全員そろ…
2026.06.19 16:00
《“30年離婚”の真相》事実婚を解消した後藤久美子、元パートナー・アレジ氏には「アーニャ」とい…
《私事で大変恐縮では御座いますが、長きに渡り日々を共にしてまいりましたジャン・アレジ氏とは、パートナーシップを解消し、それぞれの道を歩む事となりました》 6月13日、ゴクミこと後藤…
2026.06.19 07:00
《旅立った親父へ》西城秀樹さん長男・木本慎之介が「初のワンマンライブ」開催「皆さんを夢中に…
昭和の大スター西城秀樹さんの長男・木本慎之介が、約2年ぶりに『女性セブン』に登場! フレッシュな魅力はそのままに、歌手として数々のステージを経験したことで精悍になった顔つきは、ま…
2026.06.18 21:00
《追悼》ガッツ石松さん「極貧の新婚生活」「一時期は借金が2~3億円」「衆院選に出馬して落選」……
「好きな数字は……ラッキーセブンの3!」「オフの日はあんまり仕事してないね」。そんな数々の“迷言”でおなじみだったガッツ石松さん(本名・鈴木有二、享年76)が肺炎で亡くなったのは、6月2日…
2026.06.18 16:00
《哀悼秘話》「家族がいちばん大切」と語っていた中村玉緒さん、晩年を過ごした介護施設の壁には…
6月9日、映画や舞台で活躍し、天真爛漫な人柄で親しまれた中村玉緒さん(享年86)が肺炎で亡くなった。最愛の夫、勝新太郎さん(享年65)が1997年6月に他界してからおよそ30年。勝さんの命日…
2026.06.18 11:00
いま気になる!
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
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愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
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愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
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《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
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《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
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《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
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愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
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