エンタメ/151ページ
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田中圭が“2つの顔”を持つ男を巧みに表現 映画『女子高生に殺されたい』はタイトル負けしてないス…
田中圭(37歳)が主演を務めた映画『女子高生に殺されたい』が4月1日より公開中です。本作は、「女子高生に殺されたい」という願望を持つ男が主人公のサスペンス映画。禍々しいタイトルに警戒…
2022.04.18 11:00
青木さやかが語る「友人」との秘話 LINEの友達は気づいたら1500人に
2003年に「どこ見てんのよ!」の決めゼリフで人気を博したタレントの青木さやかさん(49歳)。最近、力を入れているのが執筆活動です。昨年上梓した『母』は有名作家からも絶賛されるなど話題…
2022.04.16 07:00
青木さやかが今振り返るキレキャラ「私にはいいエネルギーには繋がらなかった」
“キレキャラ”でブレイク。その後もさまざまなテレビ番組で活躍しているタレントの青木さやかさん(49歳)。最近ではエッセイ『母』が注目を集め、3月には”厄介な”自分自身を赤裸々に綴ったエッ…
2022.04.14 07:00
【大塚寧々 ネネノクラシ #21】わが家のお花見事情 最近は花粉症で“ご無沙汰”、愛犬モチもクシュ…
女優・大塚寧々さんが、日々の暮らしの中で感じたことを気ままにゆるっと綴る連載エッセイ「ネネノクラシ」。第21回は、寧々さんの「お花見」エピソードについて。 * * * 子供の頃は、母…
2022.04.12 11:00
“イイ女”感が漂う「マリア」、“不在”の色男「ジョニー」など「歌謡曲に出てくる名前」が生み出す…
春の新生活では、自分の名前を告げ、相手のを聞く「自己紹介」があちこちで交わされています。そのシンプルなやり取りから始まる人間関係というドラマ。1980〜1990年代のエンタメ事情に詳しい…
2022.04.12 07:00
イ・ビョンホン、男前っぷりは相変わらず!色気を漂わせる大人コーデをチェック
Netflixで、韓国ドラマ『私たちのブルース』の配信がスタートしました。このドラマは済州島で暮らす人々の人生を描くオムニバスドラマで、全20話のなかで出演する主演キャストの人数は14人。そ…
2022.04.11 11:00
作家として注目、青木さやかが語る執筆活動「パソコンを使えない」と全てスマホで入力
タレントとしてだけではなく、最近は作家としてエッセイが話題を呼んでいる青木さやかさん(49歳)。前作『母』に続き、このほど『厄介なオンナ』(大和書房)を上梓。さまざまな“厄介”に焦点…
2022.04.10 07:00
韓国ドラマのCM代わりの間接広告「PPL」|あからさまな“演出”で「警告」も 「隠さず見どころにす…
『愛の不時着』で、ヒロインと仲間たちがおいしそうにチキンを頰張るシーンを見て、無性にチキンが食べたくなったという人も多いでしょう。これは「PPL(ProductPlacement)」と呼ばれる間接…
2022.04.09 07:00
『余命10年』ヒロイン演じた小松菜奈、「歯がボロボロ」でも貫いた“生”への演技
現在公開中の小松菜奈(26歳)と坂口健太郎(30歳)がダブル主演を務めた映画『余命10年』。本作は、とある難病によって「余命10年」と告げられた1人の女性の人生と、周囲の人々の交流を温かく…
2022.04.04 07:00
松本伊代『センチメンタル・ジャーニー』が“奇跡の1曲”である理由 「歌謡曲と年齢」について考え…
懐かしの青春ソングにおいて、キーフレーズとして使われてきた「年齢」。15、16、17……と歌われる「青春年齢」は時代や世代を超えて愛されています。尾崎豊、松本伊代、シブがき隊、岩崎宏美………
2022.04.02 16:00
いま気になる!
【愛子さまのお相手候補】「旧宮家で未婚の男系男子と結婚すれば都合がいい」と主張する人も 過去には「のび太くん」「野球部エース」「華道家元の孫」などの名前
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