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最旬のイケメン俳優やアイドル、昔懐かしい名優のニュース、そして韓流スターの日常から街のトレンドなど、幅広くエンタメ情報を集めたページです。
《M-1ガチ予想》令和ロマンは出演できるのか?真空ジェシカが圧勝?エバースの躍進は?決勝戦をお…
お笑い賞レースの最高峰と言われる漫才日本一決定戦「M-1グランプリ2025」の決勝が、12月21日18時30分からテレビ朝日系で生放送される。今年のエントリー数は1万1521組で史上最多を更新。第一…
2025.12.20 08:00
《変わっていた結婚観》中島裕翔と交際発覚の新木優子「子供は30才までにほしい」からの心変わり
人気グループ・Hey! Say! JUMPの元メンバーの中島裕翔(32才)と女優・新木優子(32才)の熱愛を12月22日発売の『女性セブン』が報じることがわかった。 これまで、映画『僕らのごはんは明…
2025.12.19 11:02
【スクープ】元Hey! Say! JUMP中島裕翔と新木優子が極秘交際 外ではデートせず同じマンションで“…
元Hey! Say! JUMPの中島裕翔(32才)と新木優子(32才)が交際していることが『女性セブン』の取材でわかった。 ふたりは新木の誕生日当日をともに過ごしたという。 「12月15日の誕生日を迎え…
2025.12.19 11:00
《同時に複数人と交際OK》ハリウッドセレブ女優が「ポリアモリー宣言」アメリカでは人口の5%が実…
《一夫多妻や不倫、あるいはポリアモリーは、次々と相手を替えながらも、関係の深さや強さが見いだせるという幻想に基づいている(中略)ドン・ファンの神話が示すように、数が増えれば名前は…
2025.12.16 09:00
映画『栄光のバックホーム』秋山純監督は「映画という世界でもう一度横田さんが生きる」ことを強…
甲子園でプレーすることが夢だった野球少年が叶えた夢、ひたむきな努力、熱い情熱──それらすべてを消し去るかのように襲いかかった病。いま、ある物語がスクリーンで話題になっている。それ…
2025.12.15 16:00
《中山美穂さんが亡くなって1年、妹・中山忍の告白》「遺品整理で見つかった秘蔵の“忍ファイル”」…
2024年12月6日、入浴中の不慮の事故で亡くなった中山美穂さん(享年54)。突然の死に多くの関係者やファンが悲しみに暮れてから1年、最愛の姉を失った中山忍(52才)が秘められた思いを明か…
2025.12.15 11:00
《追悼秘話》中山忍が語る姉・中山美穂さん 2人の関係は「妹を寵愛する“姉バカ”」と「世界一の中…
時代の最前線を走り抜けた、トップアイドルの死。デビュー40周年を控え、新境地を開こうとしていた矢先の不慮の事故だった。あれから1年──最愛の妹が、本誌『女性セブン』の取材に答えた。妹…
2025.12.15 07:00
永野芽郁、CM削除ドミノの違約金“やはり発生は免れない”可能性 金額は数億円から10億円になる見…
長い髪をバッサリ切り、茶髪のショートボブに──。女優・永野芽郁(26才)の公式ホームページの写真が一新された。イメチェンと併せて発表されたのは、Netflixで2026年中に配信される映画『僕…
2025.12.14 07:00
綾瀬はるか、4年ぶりの紅白司会で恋人SixTONESジェシーと初共演へ 過去の紅白では“匂わせ”“カッ…
国民的女優が大晦日のNHKホールに帰ってくる。6年ぶり4回目となる『NHK紅白歌合戦』の司会を務める綾瀬はるか(40才)。2013年の初司会のときには緊張のあまり涙を流す場面も見られたが、回…
2025.12.13 11:00
中居正広、東京ドームでのWBC観戦で“1年ぶりに人前”の可能性も 弁護団は解散せず名誉回復のため…
フジテレビの元女性アナウンサーとのトラブルによって芸能界を去ってから、もうすぐ1年。中居正広(53才)の周辺が、ここへきて慌ただしくなってきた。一時は無造作に伸ばしていた白髪交じり…
2025.12.12 16:00
いま気になる!
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
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《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
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《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
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愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
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皇室典範改正“国民が納得した上での成立”とは言い難い着地 天皇陛下は静養中にご署名“内容が不服でも拒否することはできない” 米大手紙は男系男子に固執する日本の現状を批判的に報道
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【愛子さまのお相手候補】「旧宮家で未婚の男系男子と結婚すれば都合がいい」と主張する人も 過去には「のび太くん」「野球部エース」「華道家元の孫」などの名前
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《皇室典範改正案の“不具合”》女性皇族は結婚後も「名字はないまま」、夫婦別姓に強硬に反対してきた高市首相の“大いなる矛盾”
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