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ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
インドに伝わる「針のベッド」の概念を取り入れたセルフケア用の指圧マット 約6000本のスパイク…
2009年にスウェーデンで誕生した「シャクティ クラシックマット」はオーガニックコットンのマットに三角錐状の突起(スパイク)が敷き詰められたセルフケア用の指圧マットだ。 インドに伝…
2026.01.15 07:00
《前髪がすごく膨らんで》紀子さま「新年行事」で見せられた新スタイル「アップヘアとあずき色」
澄み切った空気に包まれた1月2日、皇居・東庭では新春恒例の『新年一般参賀』が行われた。昨年9月、晴れて成年行事を終えられた秋篠宮家の長男・悠仁さまが初めてご登場されることもあり、皇居…
2026.01.13 10:00
《座右の銘はスヌーピーの言葉》シーラ・杉本宏之会長✕高知銀行・河合祐子頭取「いじめ」も乗り越…
短期集中対談「シーラホールディングス杉本宏之会長が女性トップランナーに聞く『未来の作り方』」第2回・前編 地方銀行として初の女性頭取に就任した高知銀行の河合祐子さんと、民事再生とい…
2026.01.13 09:00
《地方だからこその幸せを》シーラ杉本宏之会長✕高知銀行・河合祐子頭取が語る高知の未来「“人口…
短期集中対談「シーラホールディングス杉本宏之会長が女性トップランナーに聞く『未来の作り方』」第2回・後編 地方銀行として初の女性頭取に就任した高知銀行の河合祐子さんと、民事再生とい…
2026.01.13 09:00
《大河ドラマで注目》豊臣秀長が晩年を過ごした奈良「金魚の街」の見どころ・グルメを紹介
尾張国で貧しい家に生まれた子供が、“天才的な武将”と称された織田信長に仕え、メキメキと頭角を現し天下統一を果たす――一代で成り上がった豊臣秀吉の生涯はこれまでも『太閤記』(1965年)、…
2026.01.12 16:00
英国美容医療で合併症対応の手順書に警告、専門性と安全性の問題が表面化 非医師施術が行われて…
英国の美容医療業界で、施術の安全性をめぐる議論が広がっている。 非外科的な注入施術について、業界団体が標準的な手順書を公開したところ、合併症対応を専門とする別の団体が「英国の医…
2026.01.10 11:00
「競走馬の蹄鉄がご神体で“すべらない”」「豊臣秀長が治めていた郡山城の鎮守として創建」「狛亀…
「今年こそ幸運に恵まれた1年にしたい!」そう願っても、ラッキーは待っているだけでは引き寄せられない。2026年を明るく照らすため、ご利益があるといわれる神社を徹底取材。女性セブン編集部…
2026.01.10 07:00
オバ記者が苦悩する「インバウンドとのギクシャク」 東京に慣れていない外国人観光客に毒づきそ…
外国からの観光客が多い、今の日本。女性セブンの名物ライター“オバ記者”こと野原広子さんは、観光客への違和感を抱くこともあるという。オバ記者が、自らの深層心理を分析する。 増え続ける…
2026.01.09 16:00
1月22日号 脳を鍛えるセブンズ・キャンプ
応募締め切り:2026年1月20日(木)23:59
2026.01.06 07:00
「日常にも贈り物にも彩りを添える」チョコレートメーカー『グランプラス』の「濃厚さと軽やかさ…
100年以上の歴史を持つベルギーのピュラトス社のクーベルチュール[フランス語で「覆う」という意味。チョコレートの場合、加工用のなめらかなチョコレートを指す]を使用するチョコレートメ…
2026.01.06 07:00
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《東日本大震災から15年》被災しながらも多くを語らなかった大谷翔平が、時を経て発した「忘れてはいけない」のメッセージ 雅子さまと重なる被災地への思い
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《“2色の紫”を使い分けられて》愛子さま「お召し物でイメージ大変化」TPOに合わせた色使いの妙
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《色も襟もそっくり》紀子さま「お召し物を寄せられて」雅子さま流ファッションで“家族仲”も示される
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《天皇皇后両陛下、ベルギー・オランダ訪問へ》雅子さま「24年ぶりの記者会見解禁」に高まる期待、絆が深い両国訪問は最適のタイミング 2002年の会見では猛バッシングの過去
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《即位後4度目の海外訪問》天皇皇后両陛下、6月にオランダとベルギーを公式訪問へ 「復調」と「過去のつらい経験」…両国と雅子さまを繋ぐ“深い絆と因縁”
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《雅子さまと愛子さま、高市首相の“乱心”解散劇への困惑》国賓として招待するUAE大統領の来日と重なる投開票日程 政界が慌ただしい中で発揮される皇室による国際親善の神髄
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《国民と苦楽をともに》物価高直撃でも内廷費増額は見送り、天皇皇后両陛下が貫いた“国民に寄り添う”という矜持 3月には即位後初めて東日本大震災の被災地を訪問
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雅子さま、「講書始の儀」で“居眠り疑惑”出るほどお疲れに 皇室に正月休みはなし、年末年始は恒例行事で大忙し 「昨年の疲れが抜けきっていないのでは」との指摘も
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