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ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
【日本人はなぜ占いに頼るのか】カウンセリング文化が根付かないなか、“悩みや不安を吐き出す場所…
鹿の骨で吉凶を占っていた弥生時代から約2000年。科学が発達し、かつて神秘とされた現象の多くが解き明かされてきた。それでも“非科学的”とされる占いは消えることなく、時代ごとに姿を変え…
2026.06.20 11:00
紫外線や表情の動きが、睡眠中のハリ回復にブレーキか シワ部位では成長ホルモンが働きにくい可…
シワができやすい肌では、睡眠中のハリ回復が進みにくくなっている可能性がある。 これは、ポーラ化成工業が2026年5月に発表した研究で示された。同社は今回、成長ホルモンそのものではな…
2026.06.20 11:00
「こんな使い方が?」ダイソーの110円・雨の日グッズが便利「もう傘につけっぱなしです」【本日の…
雨の日に使うアイテムなのに、一見すると何に使うのか分からない…。そんな“謎グッズ”が、実は想像以上に優秀でした。今回は、「女性セブンプラス」暮らし班のポム子が実際に使ってみて、その便…
2026.06.20 08:00
《ご当地スーパーでしか買えない…!》独自開発でおいしさを追求したPB商品を識者がセレクト!
ご当地スーパーが独自に開発したプライベートブランド(PB)は、そのスーパーでしか買えないオリジナルの商品。「人気のPBがあると他地域からの集客にも繋がるため、各社が独自の商品の開発に…
2026.06.19 21:00
《野菜やご飯と和えるだけ》やわらか“ゆで鶏”の和えるだけレシピ6バリエ。1品で栄養バランスも◎!
鶏むね肉は価格が手頃な上、高たんぱく・低脂肪な優秀食材。今回は、料理研究家の池田美希さんが、“しっとりゆで鶏の和えるだけレシピ”をご紹介。バリエーション豊かなレシピで、おいしく物価…
2026.06.19 12:00
【日本人と占いの歴史】戦後に登場したカリスマ占い師 半世紀にわたって300万人以上を占った「新…
鹿の骨で吉凶を占っていた弥生時代から約2000年。科学が発達し、かつて神秘とされた現象の多くが解き明かされてきた。それでも“非科学的”とされる占いは消えることなく、時代ごとに姿を変え…
2026.06.19 11:00
《ブランド担当者が回答》佳子さま売れの「カメリアワンピ」“高価すぎない価格”のまま再販で気に…
ご公務のため、日々さまざまな場所にお出ましになられている秋篠宮家の次女・佳子さま(31才)。お姿を見せるたびに、季節やシチュエーションに合わせたその華やかな「装い」が話題を集めている…
2026.06.19 10:00
《ご当地アナウンサーが誌上リポ!》岩手・徳島・愛知3県の「ご当地スーパー」の魅力がここに!
地元の食材を活かしたプライベートブランド(PB)商品が充実しているご当地スーパーは、物価高騰の波にも負けず、大盛況だ。店の特徴、売り場の雰囲気…現地を 取材し、地元に密着するア…
2026.06.18 21:00
《なぜ日本人は占いを頼りにするのか》足利義教が神社のくじ引きで将軍に選ばれた室町時代…密接だ…
鹿の骨で吉凶を占っていた弥生時代から約2000年。科学が発達し、かつて神秘とされた現象の多くが解き明かされてきた。それでも“非科学的”とされる占いは消えることなく、時代ごとに姿を変え…
2026.06.18 11:00
肌にやさしく筋肉にしっかり作用するドクターエアの美顔器 「揺らす」「鍛える」「温める」の3つ…
ヘルスケア&ビューティブランド「ドクターエア」は累計出荷台数900万台を突破している(2026年5月時点。同社調べ。)。そんな同ブランドから、肌にやさしく筋肉にしっかり作用する美顔器『…
2026.06.18 07:00
いま気になる!
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
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《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
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《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
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愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
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皇室典範改正“国民が納得した上での成立”とは言い難い着地 天皇陛下は静養中にご署名“内容が不服でも拒否することはできない” 米大手紙は男系男子に固執する日本の現状を批判的に報道
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【愛子さまのお相手候補】「旧宮家で未婚の男系男子と結婚すれば都合がいい」と主張する人も 過去には「のび太くん」「野球部エース」「華道家元の孫」などの名前
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《女性皇族の尊厳を無視するような皇室典範改正が進む中…》高市首相、宮中晩餐会での“厚顔無恥”愛子さまに近づきハイテンションで会話、小泉進次郎夫妻と30分ほど取り囲む
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《皇室典範改正案の“不具合”》女性皇族は結婚後も「名字はないまま」、夫婦別姓に強硬に反対してきた高市首相の“大いなる矛盾”
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《アウトレットでの購入と見られる》愛子さま「那須ご静養」で披露された「5500円かりゆしウェア」南国風リンクコーデ
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【愛子さま・佳子さま】芸術院賞に続き、学士院賞でもお隣に!お互いを引き立てる上品コーデ
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