ライフ/13ページ
ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
「70代のトラブルは、たいがい言ってはいけないことを口走ったことから始まっている」オバ記者(6…
「ああはないたくない!」と思いながら、気づけば自分がそうなっているのが“老い”というもの。69才のオバ記者が、街で見かけた“老い姿”について綴る。 細かいことで“マウント”の奪い合い 69…
2026.06.22 16:00
《ひと味違うビアガーデン・後編》「世界のグルメ」や「絶景」が魅力のビアガーデンへ!
今やビアガーデンは「屋外でビールと料理を楽しむ」だけではない。世界の食文化に浸れたり、非日常的な体験ができたりと、エンタメ要素を加えたビアガーデンが増えてきているという。ビアジャ…
2026.06.22 12:01
《ひと味違うビアガーデン・前編》PSYCHIC FEVERの小波津志も体験のお祭り屋台など、エンタメビア…
今やビアガーデンは「屋外でビールと料理を楽しむ」だけではない。エンタメ要素を加えたビアガーデンが増えてきているという。ビアジャーナリスト・MJさん選りすぐりの注目エンタメビアガーデ…
2026.06.22 12:00
上弦の月が出る6月22日(月)は行動を起こすとき!毎週月曜更新!!西洋占星術師・逢坂杏の12星座占…
西洋占星術師・逢坂杏が今週の運勢を鑑定。1週間を幸せに過ごすためのヒントが満載です! 【目次】 牡羊座(3月21~4月19日) 【全体運】 上弦の月が出る6月22日(月)以降は、家庭内で後回し…
2026.06.22 05:00
【林家ペー✕オバ記者・ヨレヨレ人生対談】自宅マンションから失火、火災保険に入っておらず周辺住…
林家ペー(84才)といえば、妻・パー子(77才)と揃ってピンクの衣装に身を包み、カメラを片手に共演者を撮影しまくっている──そんなイメージを持つ人が多いだろうが昨秋、意外なことで脚光…
2026.06.21 16:00
【日本人と占い】社会情勢と密接に関係する“占いブーム” オイルショック、バブル崩壊、コロナ禍……
鹿の骨で吉凶を占っていた弥生時代から約2000年。科学が発達し、かつて神秘とされた現象の多くが解き明かされてきた。それでも“非科学的”とされる占いは消えることなく、時代ごとに姿を変え…
2026.06.21 11:00
《ご当地スーパーのPBスイーツ》夏の手土産にも喜ばれる識者イチオシの4品!
地元の食材を活かしたプライベートブランド(PB)商品が充実しているご当地スーパーは、物価高騰の波にも負けず、大盛況だ。「真摯においしさを追求するご当地スーパーのスイーツは、本物志向…
2026.06.20 21:00
【林家ペー✕オバ記者】ヨレヨレ人生対談 出会いは28年前“芸人と記者”という関係から“芸人とマネ…
ギター漫談師・林家ペー(84才)といえば、妻・パー子(77才)と揃ってピンクの衣装に身を包み、カメラを片手に共演者を撮影して場をにぎやかす芸人──そんなイメージを持つ人が多いだろう。…
2026.06.20 16:00
【日本人はなぜ占いに頼るのか】カウンセリング文化が根付かないなか、“悩みや不安を吐き出す場所…
鹿の骨で吉凶を占っていた弥生時代から約2000年。科学が発達し、かつて神秘とされた現象の多くが解き明かされてきた。それでも“非科学的”とされる占いは消えることなく、時代ごとに姿を変え…
2026.06.20 11:00
紫外線や表情の動きが、睡眠中のハリ回復にブレーキか シワ部位では成長ホルモンが働きにくい可…
シワができやすい肌では、睡眠中のハリ回復が進みにくくなっている可能性がある。 これは、ポーラ化成工業が2026年5月に発表した研究で示された。同社は今回、成長ホルモンそのものではな…
2026.06.20 11:00
いま気になる!
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
社会
《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
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《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
ライフ
愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
社会
皇室典範改正“国民が納得した上での成立”とは言い難い着地 天皇陛下は静養中にご署名“内容が不服でも拒否することはできない” 米大手紙は男系男子に固執する日本の現状を批判的に報道
社会