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ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
柴田理恵さん、95才の母を見送って実感したこと「どう生きたが自分らしい最期につながる」 “年齢…
誰にでも平等に訪れる「死」だからこそ、自分が思うような最期を迎えたいと願う人は多い。さまざまな人生の終い方があるが、どんな憧れの死に方があるのだろうか。 俳優でタレントの柴田理…
2026.07.01 07:00
《NHKドラマ化『ムショラン三ツ星』が話題》オバ記者が明かす“クサくないメシ”を作る管理栄養士の…
善良な市民であれば、その様子を知る機会などほとんどない刑務所だ。女性セブンの名物ライター“オバ記者”こと野原広子さんは、そんな刑務所の様子をよく知る友人がいるという。オバ記者が“ク…
2026.06.30 11:00
カルーセル麻紀さんが語る“うらやましい人生の終わり方”「最期まで弱音を吐かず、自分が言いたい…
誰にでも平等に訪れる「死」だからこそ、自分が思うような最期を迎えたいと願う人は多い。さまざまな人生の終い方があるが、どんな憧れの死に方があるのだろうか。 「(中村)玉緒さんもガッ…
2026.06.30 07:00
《史上最高額12億円!サマージャンボ宝くじ》人気風水師が教える「開運日」「時間」「吉方位」
間もなく発売が始まるサマージャンボで、宝くじ史上最高額の「賞金12億円」が登場する。しかし、ただ闇雲に購入しても、夢に近づくことはできない。高額当せんのために、こだわるべき「3つのポ…
2026.06.29 11:00
6月30日(火)に幸運の星・木星が獅子座に移動し転機が訪れる!毎週月曜更新!!西洋占星術師・逢坂…
西洋占星術師・逢坂杏が今週の運勢を鑑定。1週間を幸せに過ごすためのヒントが満載です! 【目次】 牡羊座(3月21~4月19日) 【全体運】 先週に引き続き、家族や住まいに関する課題と向き合…
2026.06.29 05:00
厚労省がGLP-1関連薬の美容や痩身目的に注意喚起 低血糖や急性膵炎など副作用リスクを改めて周知…
厚生労働省が2026年6月16日、GLP-1受容体作動薬およびGIP/GLP-1受容体作動薬(以下、GLP-1関連薬)の適正使用について、医療機関向けの通知を出した。通知では、一部の医療機関で、2型糖尿病…
2026.06.27 11:00
《30年ぶりのビビッドカラー》雅子さま「晩餐会ドレス」で「ゴージャス」と「桜色」を使い分けら…
「これぞ雅子さま!というビビッドな色使いでした。心の中で『キターー!』と喜んだ人も多かったのではないでしょうか」 こう語るのは、ある皇室記者だ。日本時間の6月17日、オランダを公式…
2026.06.26 10:00
7月9・16日号 脳を鍛えるセブンズ・キャンプ
応募締め切り:2026年7月10日(金)23:59
2026.06.25 07:00
「360度クリーニング」を実現したシャークのコードレススティッククリーナー 強い吸引力とヘッド…
シャークからパワフルなコードレススティッククリーナー『Shark PowerClean 360 PRO』が誕生した。新採用のモーターと気流経路の再設計により前モデルから吸引力が20%アップし(掃除機本体…
2026.06.25 07:00
《認知症予防にも》名医が教える健康寿命延伸に役立つ「趣味」 1位ウオーキング、2位ガーデニング
人生100年時代。長い後半生を豊かに過ごすには、経済的なゆとりだけでなく、心のゆとりも大切――「趣味」は心だけでなく体も元気にして健康寿命を延ばすと、その必要性が注目されている。そこで…
2026.06.24 11:00
いま気になる!
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
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愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
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「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
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愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
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《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
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《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
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《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
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愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
社会