ライフ/13ページ
ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
《涼しげスイーツ&ドリンクがずらり!》おいしいもの通が推す、お取り寄せ可能な逸品
贈り物は特に、季節感や見た目も大切にしたいもの。それらを取り入れやすいのがスイーツだ。お取り寄せなら、「炎天下でも行列に並ばずに名店の味が楽しめる」「配送ならアイスも溶けない」「…
2026.07.05 12:00
《ピンピンコロリが嫌い》毒蝮三太夫さんが理想だと語る日野原重明さんの最期「チャーミングでい…
誰にでも平等に訪れる「死」だからこそ、自分が思うような最期を迎えたいと願う人は多い。さまざまな人生の終い方があるが、どんな憧れの死に方があるのだろうか。 「おれはピンピンコロリが…
2026.07.05 07:00
《知っていれば救われる“老後準備”》大事なのは「いつまでも歩ける体をつくること」、脳への刺激…
日ごとに年を重ね、老い、最期に向かっている私たち。人生100年時代、人はより長く生きられるようになっているが、80代、90代という“未経験”の長寿に不安を覚える人も多い。どんな準備をして…
2026.07.04 16:00
《名店の味をお取り寄せ!》食通セレクトの「夏に食べたい逸品」カレーに鰻など6品を厳選
ちょっとハードルが高い、遠方で行けない…そんな名店の味も、お取り寄せなら気軽に楽しめる!お取り寄せでも味が落ちないよう工夫を凝らした夏らしい逸品を、食通2人が厳選。 ※商品には別途送…
2026.07.04 12:00
ニキビ、AGA、痩身目的のオンライン診療で定期購入トラブル、処方薬が意図せず届く相談が相次ぐ、…
オンライン診療は、自宅から医師の診療を受けられる便利な仕組みだが、ニキビ治療、男性型脱毛症(AGA)治療、痩身目的などをきっかけに、処方薬の購入をめぐる消費者トラブルが続いている。…
2026.07.04 11:00
【ローソン】すいかを凍らせただけなのに最高!暑い日に食べたいシャリシャリ冷凍おやつ(140円)…
暑い日に、キンキンに冷えたものが食べたい。でも、アイスクリームは少し重たい…。そんな「アイスじゃない気分の日」にぴったりのひんやりおやつを、「女性セブンプラス」暮らし班のポム子がロ…
2026.07.04 08:00
俳優・藤村俊二さんを見送った長男・亜実さん 疎遠だった父を介護する中で実感した「家族や友人…
どんな人にも平等に訪れる「死」だからこそ、自分が思うような最期を迎えたいと願う人は多い。さまざまな人生の終い方があるが、どんな憧れの死に方があるのだろうか。 「親父が亡くなる前、…
2026.07.04 07:00
《人生100年時代の失敗しない“老後準備”》「遺言書」は1回書いたら終わりではない 状況や気持ち…
人生100年時代、人はより長く生きられるようになっているが、80代、90代という“未経験”の長寿に不安を覚える人も多い。どんな準備をしておけば安心して老後を送り、長寿時代を生きられるのか…
2026.07.03 16:00
作家・医師の南杏子さんが考える“理想の最期”を迎えるための3つの条件 「その人らしさがまっとう…
誰にでも平等に訪れる「死」だからこそ、自分が思うような最期を迎えたいと願う人は多い。さまざまな人生の終い方があるが、どんな憧れの死に方があるのだろうか。高齢者医療専門病院に勤務…
2026.07.03 07:00
《失敗しない老後準備》まずは「持ち物を整理」して生活を適正化、その先にあるのが「家の始末」…
私たちは日ごとに年を重ね、老い、最期に向かっている。人生100年時代、人はより長く生きられるようになっているが、80代、90代という“未経験”の長寿に不安を覚える人も多い。どんな準備をし…
2026.07.02 16:00
いま気になる!
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
社会
《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
社会
《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
ライフ