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ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
《野菜やご飯と和えるだけ》やわらか“ゆで鶏”の和えるだけレシピ6バリエ。1品で栄養バランスも◎!
鶏むね肉は価格が手頃な上、高たんぱく・低脂肪な優秀食材。今回は、料理研究家の池田美希さんが、“しっとりゆで鶏の和えるだけレシピ”をご紹介。バリエーション豊かなレシピで、おいしく物価…
2026.06.19 12:00
【日本人と占いの歴史】戦後に登場したカリスマ占い師 半世紀にわたって300万人以上を占った「新…
鹿の骨で吉凶を占っていた弥生時代から約2000年。科学が発達し、かつて神秘とされた現象の多くが解き明かされてきた。それでも“非科学的”とされる占いは消えることなく、時代ごとに姿を変え…
2026.06.19 11:00
《ブランド担当者が回答》佳子さま売れの「カメリアワンピ」“高価すぎない価格”のまま再販で気に…
ご公務のため、日々さまざまな場所にお出ましになられている秋篠宮家の次女・佳子さま(31才)。お姿を見せるたびに、季節やシチュエーションに合わせたその華やかな「装い」が話題を集めている…
2026.06.19 10:00
《ご当地アナウンサーが誌上リポ!》岩手・徳島・愛知3県の「ご当地スーパー」の魅力がここに!
地元の食材を活かしたプライベートブランド(PB)商品が充実しているご当地スーパーは、物価高騰の波にも負けず、大盛況だ。店の特徴、売り場の雰囲気…現地を 取材し、地元に密着するア…
2026.06.18 21:00
《なぜ日本人は占いを頼りにするのか》足利義教が神社のくじ引きで将軍に選ばれた室町時代…密接だ…
鹿の骨で吉凶を占っていた弥生時代から約2000年。科学が発達し、かつて神秘とされた現象の多くが解き明かされてきた。それでも“非科学的”とされる占いは消えることなく、時代ごとに姿を変え…
2026.06.18 11:00
肌にやさしく筋肉にしっかり作用するドクターエアの美顔器 「揺らす」「鍛える」「温める」の3つ…
ヘルスケア&ビューティブランド「ドクターエア」は累計出荷台数900万台を突破している(2026年5月時点。同社調べ。)。そんな同ブランドから、肌にやさしく筋肉にしっかり作用する美顔器『…
2026.06.18 07:00
《食の宝庫・北海道のご当地スーパー5店》地元アナやプロが選んだ注目の“推しグルメ”がずらり!
地元の食材を活かしたプライベートブランド(PB)商品が充実しているご当地スーパーは、物価高騰の波にも負けず、大盛況だ。豊かな海と広大な大地に恵まれる北海道は日本最高峰の美食エリア。…
2026.06.17 21:00
《よく見たら赤・青・白だ》佳子さま「胸元リメイクの赤ワンピ」で紀子さまと合わされた「トリコ…
6月13日、秋篠宮妃紀子さまと次女の佳子さまは、茨城県つくば市内にある、聴覚や視覚に障害を持つ人たちが通う筑波技術大学を訪問された。お二人はJICAの「草の根技術協力事業」の一環として同…
2026.06.17 10:00
《ドリフやん!と爆笑》福岡「1才児顔面ケーキ動画」騒動で注目された“スマッシュケーキ”とは「SN…
「おたんじょうびおめでとう」という飾り付けを前に座っている幼児の顔を、イチゴの乗ったホールケーキに押し付ける女性。幼児が泣くのも構わず「あ!ごめん!」と言って2回、3回と押し付け…
2026.06.17 10:00
《日常生活に入ってくるAI》オバ記者(69才)もAIを普段使いし、あれこれ相談「AIという相棒を得…
もはや日々の生活に欠かせないものとなりつつあるAI。女性セブンの名物ライター“オバ記者”こと野原広子さんもまた、AIを活用している。69才のオバ記者が、AIとの関係について綴る。 「相手は…
2026.06.17 07:00
いま気になる!
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
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愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
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《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
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《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
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《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
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愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
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皇室典範改正“国民が納得した上での成立”とは言い難い着地 天皇陛下は静養中にご署名“内容が不服でも拒否することはできない” 米大手紙は男系男子に固執する日本の現状を批判的に報道
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【愛子さまのお相手候補】「旧宮家で未婚の男系男子と結婚すれば都合がいい」と主張する人も 過去には「のび太くん」「野球部エース」「華道家元の孫」などの名前
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《女性皇族の尊厳を無視するような皇室典範改正が進む中…》高市首相、宮中晩餐会での“厚顔無恥”愛子さまに近づきハイテンションで会話、小泉進次郎夫妻と30分ほど取り囲む
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《皇室典範改正案の“不具合”》女性皇族は結婚後も「名字はないまま」、夫婦別姓に強硬に反対してきた高市首相の“大いなる矛盾”
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