ライフ/120ページ
ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
《夏バテ予防に》1分でスムージー完成“進化系ジューサー”なら調理の手間も洗い物も大幅カット!家…
6月というのに、うだるような暑さが続く。すでに夏バテしている人もいるのではないだろうか。そんなときこそとりたいのが、冷たくて栄養補給もできるスムージー。体調がイマイチな朝でも、ちぎ…
2024.06.27 11:00
《高齢者のリアル》67歳オバ記者が年を重ねて実感した大切な2つのこと「キョウヨウとキョウイク」…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。年を重ねて増えてきたのが、通院や身体のメンテナンス関係の用事だ。高齢者となった今、実感する日々の“リアル”とは? * * * 左肩…
2024.06.24 07:00
《猛暑の味方》選択肢が増えた「コードレス扇風機」どう選ぶと賢いか?チェックポイントを家電ラ…
扇風機といえば、電源コードをコンセントに差して使うリビングファンが広く知られている。そんな中、最近ではコードレスで使える扇風機が続々登場。その種類は多岐にわたり、選択肢が増えてき…
2024.06.20 11:00
薄井シンシアさん「私は生きがいを捨てました」生きがい探しに苦しむぐらいなら要らない
薄井シンシアさん(65歳)に「生きがい探しに苦しむことはありませんか?」という質問をぶつけたら、「捨てた」という言葉が返ってきた。17年間の専業主婦を経て、現在は外資系企業で働くシン…
2024.06.19 11:00
67歳オバ記者、都知事選出馬表明した石丸伸二さんの取材で安芸高田市へ 会いたかった理由と「67…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。以前から注目しているのが、東京都知事選に出馬表明した前安芸高田市長の石丸伸二さん(41歳)だ。念願叶って、その石丸さんにインタビ…
2024.06.16 07:00
50歳で“絶景ハンター旅”を始めた旅行ジャーナリストおすすめ「いつか絶対見るべき」国内絶景4選
いつか見たい、行きたい場所…。旅行ジャーナリストの村田和子さんは、50歳になったときに行きたいリストを作り、「いつか」ではなく、行けるときに「行く」を決意したと言う。今回はその理由や…
2024.06.13 16:00
需要が高まる「セカンド冷蔵庫」の新しい使い道、部屋に置いて「ドリンク専用」やおしゃれな棚にも
コロナ禍では、外出自粛によるまとめ買い需要で、2台目の冷凍庫となる「セカンド冷凍庫」が流行った。そして最近では「セカンド冷凍庫」ならぬ「セカンド“冷蔵庫”」が登場している。果たして、…
2024.06.13 11:00
67歳オバ記者、人前で話すのが苦手だった私が講演会、ラジオで話すことが「楽しい」と思えるよう…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子。雑誌などでの執筆を中心にライター業をしながら、最近では講演会やラジオなど“話す”仕事が増えているという。元々、人前で話すことが苦手だった…
2024.06.08 07:00
雨の日コーデは「傘と靴を同色でそろえる」がおしゃれのポイント 大人女性のレイングッズの選び…
梅雨の気配がする6月に突入。憂鬱になりがちな雨の日も、コーデがおしゃれに決まれば外出も楽しみになるはず。そこで、大人女性がおしゃれに見えるレイングッズの選び方を、パーソナルスタイリ…
2024.06.07 11:00
《エアコン除湿より電気代安め》年中使える1台数役の「除湿機」、今ならどう選ぶ?「脱臭」「空気…
雨などで湿度が高くなりがちなこの時期、手軽に使えるエアコンの除湿機能を活用している人は多いだろう。だが、「電気代を考えるとエアコンより除湿機を使った方が安上がり」だと話すのは、家…
2024.06.06 11:00
いま気になる!
《未婚の女性皇族方は5名》皇室典範改正後“結婚第1号”と目されるのは高円宮承子さま、会員制レストランで目撃されたデート “祝砲”は愛子さまの結婚の“試金石”に
社会
【皇室典範改正】養子候補はどんな人々か?「愛子さまのお相手の最有力」「安倍晋三氏と深い繋がり」「大手広告代理店で手腕を発揮」…旧宮家のプリンスたちの“華麗なる経歴”
社会
改正皇室典範10月24日施行で養子問題の動きが本格化? 宮内庁では養子獲得に強い意欲を示すかのような人事、キーマンのX氏を中心に“特命チーム”始動か
社会
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会