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ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
《家事や仕事を始めるまでに時間がかかる…》そんな悩み解消に、自律神経の名医が伝授する集中力UP…
毎日のやるべきことをきちんと終わらせたいのに、集中できず、つい余計なことをしてしまって時間ばかりが過ぎてしまう…。誰しもそんな経験があるのではないでしょうか。集中するために、自律神…
2024.02.21 16:00
洗濯板が落とし蓋に大変身!?ありそうでなかった『折りたためるつけ置き洗いバケツ』が登場
暮らしにプラス+チックな商品を提案する「伊勢藤」から、洗濯板やふたが付いているため、さまざまなシーンに合わせて使用可能な『折りたためるつけ置き洗いバケツ』が登場しました。 洗面台に…
2024.02.18 16:00
66歳オバ記者、年を重ね東京の「再開発」の景色に抱いた思い「”新しい東京”が完成したのを私は見…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(66歳)は一昨年10月、「卵巣がんの疑い」で手術を経験。その後、境界悪性腫瘍と診断された。体調の不安とともに、年を重ねたことを感じる日々。…
2024.02.17 07:00
“おば感”払拭!「おしゃれなのに暖かい足元」を叶えるコーデのコツをスタイリストが伝授
寒い冬真っ只中、足元が寒いとせっかくのお出かけも楽しくありません。だからと言って、防寒を重視するあまり暖かい素材の靴下やタイツを選ぶと野暮ったくなり、おしゃれとはほど遠い印象にな…
2024.02.16 11:00
88歳で現役!『マネーの虎』でも注目された名物女性社長「90歳は折り返し地点。あと30年生きると…
貧しい家に生まれながら、料亭などを展開する株式会社よし川を開業し、リアリティ番組『¥マネーの虎』への出演などを経て「歩く百億円」とも呼ばれるほどの経営者になった吉川幸枝さん。88歳の…
2024.02.14 19:00
春の優美な景色と楽しむ!ピスタチオと真っ赤ないちごが主役のアフタヌーンティー
「ザ ストリングス 表参道」の2階「TAVERN by the green(タバーン・バイ ザ グリーン)」では、真っ赤ないちごとピスタチオが主役のアフタヌーンティー『ピスタチオ&ストロベリー アフタ…
2024.02.14 16:00
薄井シンシアさん、年に一度「体力・財力・気力」を自問する「だから私は人生に迷わない」
17年間の専業主婦を経て、外資系企業で働く薄井シンシアさん(64歳)は、新年を迎えるたびに、自分の「体力」「財力」「気力」を点検しています。心身ともに余裕をもって暮らし続けるため、シ…
2024.02.14 11:00
作りたてのスムージーをそのまま持ち運べる!軽量タンブラーにもなるパーソナルミキサー
健康や美容のために欠かせないビタミンやミネラルを、フレッシュなジュースやスムージーにして手軽に補給できるミキサー。「グループセブ ジャパン」が手掛ける「ティファール」から、コンパク…
2024.02.11 16:00
《顔は元気のバロメーター?》オバ記者が考える「年齢と顔」の関係 「66歳と伝えると相手が納得…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(66歳)は一昨年10月、「卵巣がんの疑い」で手術を経験。その後、境界悪性腫瘍と診断された。体調の不安を感じると同時に、最近気になるのが自身…
2024.02.10 07:00
旅へ出るなら2月がお得!自治体の割引キャンペーンも駆使した温泉&癒しの旅へ
2月は一般的には旅の閑散期。宿泊料金も比較的リーズナブルです(※イベント時は除く)。加えて今なら、自治体独自の割引キャンペーンを実施しているところもあり、ダブルでお得! 今回は旅行…
2024.02.08 16:00
いま気になる!
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
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《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
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《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
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愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
社会
皇室典範改正“国民が納得した上での成立”とは言い難い着地 天皇陛下は静養中にご署名“内容が不服でも拒否することはできない” 米大手紙は男系男子に固執する日本の現状を批判的に報道
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【愛子さまのお相手候補】「旧宮家で未婚の男系男子と結婚すれば都合がいい」と主張する人も 過去には「のび太くん」「野球部エース」「華道家元の孫」などの名前
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《女性皇族の尊厳を無視するような皇室典範改正が進む中…》高市首相、宮中晩餐会での“厚顔無恥”愛子さまに近づきハイテンションで会話、小泉進次郎夫妻と30分ほど取り囲む
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《皇室典範改正案の“不具合”》女性皇族は結婚後も「名字はないまま」、夫婦別姓に強硬に反対してきた高市首相の“大いなる矛盾”
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《アウトレットでの購入と見られる》愛子さま「那須ご静養」で披露された「5500円かりゆしウェア」南国風リンクコーデ
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【愛子さま・佳子さま】芸術院賞に続き、学士院賞でもお隣に!お互いを引き立てる上品コーデ
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