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ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
《梅雨入り間近》湿気の多い今の時期「サーキュレーターは湿気対策に使えるか?」家電ライターが…
気温の高い日が続くこの時期。5月21日に発表した日本気象協会の予想では、九州北部から関東甲信、東北にかけては6月中旬に梅雨入りに。雨などで湿度が上がると、雑菌やカビの繁殖が気になって…
2024.05.23 11:00
言いにくいことを上手に伝えられない人が知っておきたい「ネガティブフィードバック」とは?
部下に改善してほしいことを伝えなければいけないけれど、どうしても言いづらい……。そんな時に役立つのが「ネガティブフィードバック」。ネガティブフィードバックなら、厳しいことを指摘する…
2024.05.22 19:00
薄井シンシアさん「ネガティブなコメントは拒否しない」50~60代で人脈を広げるコツは他人の役に…
SNSを活用する薄井シンシアさん(65歳)はネガティブな反応に対して、「反対意見を聞くのもいい勉強だと思っています」と言います。一方で、コメントやメッセージには可能な限り返信する律儀な…
2024.05.22 11:00
67歳オバ記者、MRIですい臓の“黒い影”を調べると…「のう胞は1つではなく3つありました」その後、…
年を重ねると誰しも体に不調は出てくるもの。ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)は昨年末、すい臓に「のう胞」が見つかった。詳しく診てもらうために先日、MRI検査を受けた。…
2024.05.18 07:00
《3か月で15kg増の過去も》骨格補正メイクで注目の池田曜央子さん、建築業界→専業主婦→メイク講師…
“骨格補正メイク”を考案し、大人女性の好印象メイクを提案している池田曜央子さん。現在の華やかな姿からは考え難い、外見のコンプレックスで挫折した過去もあったのだそうです。インタビュー…
2024.05.17 19:00
《今年の夏旅は愛媛へ》道後温泉本館が全館営業再開へ&お遍路は4年に一度の「逆打ち」でご利益3…
「夏に向けて愛媛県の道後温泉が賑わいをみせそう」というのは、旅行ジャーナリストの村田和子さん。愛媛・道後温泉が今注目の理由とおすすめ旅情報をお届けします。 * * * 5年半に渡り保…
2024.05.16 16:00
《梅雨に向けて必須》初夏のふとん乾燥機、週何回がベスト? ダニ対策モードの効果的な使い方は…
汗でほんのり湿ったふとんを乾燥させたいけれど、あいにくの雨。そんな日に役立つのがふとん乾燥機だが、毎朝使った方がよいものか。また、ふとん乾燥機に搭載されているモードの種類が多けれ…
2024.05.16 11:00
68歳シニアブロガーが実践する「豊かな年金生活」、“やりたいことリスト”を1つずつ実践し「ストレ…
お気に入りのものに囲まれた部屋で自由な時間を満喫し、その日々の生活をブログにつづっているシニアブロガーのショコラさん(68歳)。ほぼ年金だけで暮らしているショコラさんが、慎ましやか…
2024.05.11 11:00
67歳オバ記者、愛車の“原付きバイク”で東京から地元・茨城へ 4時間半で“走破”後、義妹から衝撃の…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。ゴールデンウィーク(GW)に、東京から実家の茨城までの約90kmを原付きバイクで走ることを決めた。果たして、無事ゴールすることができ…
2024.05.11 07:00
アラフィフ女性は「靴下にパンプス」はNG!春の足元をおしゃれに見せるコーデ術
「おしゃれは足元から」という言葉があるが、服をばっちりコーディネートしたつもりなのに靴を合わせた途端、「なんだかしっくりこない」ということも珍しくない。そこで、春の足元コーデにつ…
2024.05.10 11:00
いま気になる!
《未婚の女性皇族方は5名》皇室典範改正後“結婚第1号”と目されるのは高円宮承子さま、会員制レストランで目撃されたデート “祝砲”は愛子さまの結婚の“試金石”に
社会
【皇室典範改正】養子候補はどんな人々か?「愛子さまのお相手の最有力」「安倍晋三氏と深い繋がり」「大手広告代理店で手腕を発揮」…旧宮家のプリンスたちの“華麗なる経歴”
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改正皇室典範10月24日施行で養子問題の動きが本格化? 宮内庁では養子獲得に強い意欲を示すかのような人事、キーマンのX氏を中心に“特命チーム”始動か
社会
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会